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2/20「トゥインゴ」に設定されるグレードは「インテンス」のみ。今回試乗したメタルルーフ仕様(車両価格189万円)のほか、キャンバストップ仕様(199万円)も用意されている。
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3/20スポーティーさとポップさが同居するインテリア。インテリアトーンはボディーカラーに合わせて「ブルー」(写真)、「ルージュ(赤)」「ブラン(白)」が用意されている。
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4/20ヘッドレスト一体型のフロントシート。縁にはインテリアトーンに合わせたパイピングが施されている。
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5/20ホイールベースは先代「トゥインゴ」より125mm長い2490mm。このクラス最大級の後席ニールームを得たのが自慢。
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6/20試乗車のボディーカラーは「ブルー ドラジェ」。
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7/20似て非なるツイン。「トゥインゴ」(奥)と「フォーフォー」(手前)。
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8/20「トゥインゴ」は0.9リッター直3ターボエンジン搭載車のみの設定。JC08モード燃費は21.7km/リッター。
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9/20ボディーの前部にエンジンがないので、前輪が切れるのがこの兄弟の強み。49度もの切れ角を実現しており、最小回転半径は4.3m。
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10/20エクステリアデザインは初代「トゥインゴ」ほか、往年の「サンク」からも着想を得ているという。ヘッドランプの形状はサンクからだそう。
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11/20ステアリングホイールはレザー巻きが標準。チルト機構が付く。
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12/20タイヤは前後で異なるサイズ。前が165/65R15(写真)で、後ろが185/60R15。
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13/20「トゥインゴ」のリアゲートは、大きな1枚のガラスからなる。
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14/20トランスミッションは6段のデュアルクラッチ式。
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15/20荷室容量は174~980リッター。写真のように助手席を倒すと、2200mmもの長尺物を積むことができる。
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16/20後編では「トゥインゴ」と「フォーフォー」の違いを浮き彫りにする予定。
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17/20ルノー・トゥインゴ インテンス
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18/20
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19/20スマート・フォーフォー ターボ
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20/20

笹目 二朗
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