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1/10現在の愛車「フェラーリ458イタリア」。(写真=池之平昌信)
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2/10「サーブ900S 2.3」
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3/10「シトロエンC5セダン 1.6ターボ」
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4/10“牛丼”生活を満喫する筆者。
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5/10「フィアット・クーボ 1.3マルチジェット」
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6/10「プジョー406スポーツ」
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7/10「BMW 335iカブリオレ」(写真=池之平昌信)
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8/10「フェラーリF355」のラジエーター交換。
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9/10「フェラーリ360モデナ」のオイル交換。
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10/10「フェラーリ512TR」の整備風景。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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