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2/20ボディーカラーはストライプスカラー8色とモノトーンカラー9色の全17色から選択可能。
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3/20シートはプレーンで飽きのこないデザインを採用。「メイクアップ」ではソフトタッチな表皮と専用のシートパイピングで仕立ての良さが強調されている。
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4/20室内長はムーヴより35mm長い2115mm。写真は後席に身長174cmの筆者が座った状態。
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5/20写真のボディーカラーはスムースグレーマイカメタリック×プラムブラウンクリスタルマイカ。
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6/20「ブラックインテリアパック」のインパネまわり。シックで落ち着いた雰囲気にまとめられている。
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7/20「ムーヴ キャンバス」のメーター。平常時白い数字を、ライト点灯時には黒く表示し、視認性を高めている。
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8/20「ブラックインテリアパック」ではピアノブラックのパネルが装着される。
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9/20エンジン始動スイッチやドアの開閉スイッチはステアリング右側にまとめられている。
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10/20後席下の引き出し式収納「置きラクボックス」。中敷きを立ち上げれば、倒れやすい荷物を安定して積むことができる。
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11/20街乗りでの走行性能を重視し、自然吸気モデルのみが設定されている。JC08モード燃費は28.6km/リッター。
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12/20軽自動車で初めてステアリング連動ヘッドランプ「AFS」を装備。ステアリング操作に応じて、ヘッドランプの照射方向を最適化する「スイブル方式」を採用している。
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13/20「ムーヴ キャンバス」の0.66リッター直3 DOHC 12バルブエンジンは最高出力52ps、最大トルク6.1kgmを発生する。
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14/20試乗車は155/65R14サイズの「ブリヂストン・エコピアEP150」を装着していた。
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15/20安全装備では、衝突回避支援システム「スマートアシストII」を採用。
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16/20上空から見下ろしたような視界が得られる「パノラマモニター」をダイハツ車として初めて採用している。
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17/204人乗車時の荷室の様子。後席は240mm前後にスライド可能で、最も前方に移動させた際の奥行きは580mmとなる。
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18/20後席を倒した状態の荷室。
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19/20ダイハツ・ムーヴ キャンバスX“リミテッド メイクアップSA II”
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20/20

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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