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1/10「マツダCX-5」(写真=池之平昌信)
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2/10「マツダ・アテンザ」(写真=池之平昌信)
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3/10「マツダ・デミオ」(写真=池之平昌信)
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4/10「マツダCX-3」(写真=池之平昌信)
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5/10「マツダAZ-1」
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6/10「トヨタ・アクア」の予約を一番乗りで果たすため、東京トヨペット浜田山店に並んだ筆者。
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7/10東京トヨペット浜田山店で「アクア」納車一番乗りの権利をゲット。
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8/10「アクア」納車時、フェラーリは「512TR」だった。ただすでに「458イタリア」に憧れていたためアクアの希望ナンバーは「458」。
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9/10その後、念願かなって「458イタリア」を購入。
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10/10約5年間足グルマとして活躍した「アクア」は「シエンタ」に交代。ただしシエンタはわずか半年で売却。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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