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2/7プジョー、シトロエン、DSの各ブランドに、クリーンディーゼルエンジン搭載モデルが導入されたのは2016年7月のこと。写真はその“1期生”に選ばれた「シトロエンC4フィールBlueHDi」。その“1期生”に選ばれた「シトロエンC4フィールBlueHDi」
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3/72017年3月に発売された「プジョー3008」。先代モデルと比べて、よりSUVらしいスタイリングとなった。
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4/73列シートで7人乗車が可能な「プジョー5008」は、2017年秋に導入される予定。
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5/7日本では2017年夏に発売予定の新型「シトロエンC3」。「C4カクタス」ゆずりの個性的なスタイリングで注目を集めそう。
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6/7ジュネーブショー2017で発表された「DS 7クロスバック」。“パリのラグジュアリー”を体感できるというプレミアムSUVだ。
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撮影に応じていただいたプジョー・シトロエン・ジャポンのマーケティング部長ジャン・ミッシェル・オモンさん。「DS 7クロスバック」の美しさに注目してほしいそうです。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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