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1/11中国市場で高い人気を誇る、フォルクスワーゲンのプレスカンファレンスの様子。
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2/11会場となった国家会展中心の様子。
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3/11中国における日系メーカーの中で、最も高いシェアを誇る日産。今回のショーではSUVに力を注いでいた。
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4/11フォルクスワーゲンのEVコンセプトカー「I.D.CROZZ(クロス)」。2020年に中国と欧州で発売されるという。
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5/113つのモーターを搭載した「アウディe-tronスポーツバック コンセプト」。最高出力503psの高性能モデルである。
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6/112017年内に中国での販売が開始されるという「シトロエンC5エアクロス」。
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7/11SUV攻勢を強める日産は、中南米に投入済みの小型SUV「キックス」を中国にも投入すると発表した。
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8/11トヨタの「TNGA」を説明するために用意された2台のデザインコンセプト。新規に制作したものだというが「C-HR」と「カムリ」にそっくりである。
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9/11数少ないセダンのワールドプレミアとなった「メルセデス・ベンツ コンセプトAセダン」。
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10/11スズキが発表した2台のニューモデルも、ともにクロスオーバーSUVだった。写真は「SX4 S-CROSS」のマイナーチェンジモデル。中国の合弁企業である重慶長安鈴木汽車有限公司が生産・販売を行う。
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11/11公道を走る、緑ナンバーをつけた「ボルボS60」。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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