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1/7VWグループのマティアス・ミュラーCEOと、自動運転車のEVコンセプトカー「セドリック」。
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2/7これまで“前夜祭”はモーターショーとは別会場で行われるのが通例だった。しかし今回は規模が大幅に縮小され、ショーのブースで開催された。
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3/7VWグループの2台のコンセプトカー、「セドリック」(奥)と「アウディ・アイコン」(手前)。
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4/7VWグループのマティアス・ミュラーCEOが「セドリック」に乗ってステージに登場。「われわれは2020年を目標に、世界一のEVメーカーにならなければならない」と宣言した。
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5/7新たなe-モビリティー戦略「ロードマップE」を説明するマティアス・ミュラーCEO。
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6/7アウディのルパート・シュタートラーCEOと、今回が初公開された電気自動車のコンセプトカー「アウディ・アイコン」。
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7/7「アウディ・アイコン」のシートに座るルパート・シュタートラーCEO。

河村 康彦
フリーランサー。大学で機械工学を学び、自動車関連出版社に新卒で入社。老舗の自動車専門誌編集部に在籍するも約3年でフリーランスへと転身し、気がつけばそろそろ40年というキャリアを迎える。日々アップデートされる自動車技術に関して深い造詣と興味を持つ。現在の愛車は2013年式「ポルシェ・ケイマンS」と2008年式「スマート・フォーツー」。2001年から16年以上もの間、ドイツでフォルクスワーゲン・ルポGTIを所有し、欧州での取材の足として10万km以上のマイレージを刻んだ。
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