クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

フォルクスワーゲンe-ゴルフ(FF)【試乗記】 2020年への第一歩 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. フォルクスワーゲン
  3. e-ゴルフ
  4. フォルクスワーゲンe-ゴルフ(FF)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/22

  • 「フォルクスワーゲンe-ゴルフ」は、2017年10月に日本への導入が発表された。2017年内はオンラインを通じてのみ注文を受け付ける。

    2/22「フォルクスワーゲンe-ゴルフ」は、2017年10月に日本への導入が発表された。2017年内はオンラインを通じてのみ注文を受け付ける。

  • 左右のヘッドランプ間を横断するブルーのラインや、バンパーの両脇に備わるC字型のLEDランプは、フォルクスワーゲンの電動化車両に共通するアイコンだ。

    3/22左右のヘッドランプ間を横断するブルーのラインや、バンパーの両脇に備わるC字型のLEDランプは、フォルクスワーゲンの電動化車両に共通するアイコンだ。

  • フロア下には27モジュール・264セルからなる、容量35.8kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載する。

    4/22フロア下には27モジュール・264セルからなる、容量35.8kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載する。

  • フロントフード下に搭載されるパワーユニット。自社製だという駆動用モーターは、最高出力136psと最大トルク290Nmを定格で発生する。

    5/22フロントフード下に搭載されるパワーユニット。自社製だという駆動用モーターは、最高出力136psと最大トルク290Nmを定格で発生する。

  • フォルクスワーゲン e-ゴルフ の中古車webCG中古車検索
    e-ゴルフ ベースグレード テクノロジーパッケージ/アクティブイン...
    支払総額(税込)165万円 初度登録 : 2017年 走行距離 : 2.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    e-ゴルフ 電気自動車 EV ナビ・TV・ETC・レーダークルーズ...
    支払総額(税込)155万円 初度登録 : 2017年 走行距離 : 8.6万km
    在庫確認・見積もり依頼
    フォルクスワーゲン e-ゴルフの中古車をもっと見る
  • 試乗会場に並べられた「e-ゴルフ」。ボディーカラーは「ピュアホワイト」のみが設定される。

    6/22試乗会場に並べられた「e-ゴルフ」。ボディーカラーは「ピュアホワイト」のみが設定される。

  • シンプルなつくりのインテリアは、ガソリン車の「ゴルフ」とほとんど同じ。

    7/22シンプルなつくりのインテリアは、ガソリン車の「ゴルフ」とほとんど同じ。

  • ブルーのステッチが施されたステアリングホイールは、「e-ゴルフ」の専用装備。

    8/22ブルーのステッチが施されたステアリングホイールは、「e-ゴルフ」の専用装備。

  • セットオプションの「テクノロジーパッケージ」に含まれるフル液晶メーター「Active Info Display」は、第2世代へと進化したものを採用。マップの縮尺が変更できるようになるなど、機能が強化された。

    9/22セットオプションの「テクノロジーパッケージ」に含まれるフル液晶メーター「Active Info Display」は、第2世代へと進化したものを採用。マップの縮尺が変更できるようになるなど、機能が強化された。

  • トランスミッションは1段固定式。シフトレバーを「D」レンジから左に倒すと、「D1」「D2」「D3」と、順に回生ブレーキが強くなるよう制御が変わる。

    10/22トランスミッションは1段固定式。シフトレバーを「D」レンジから左に倒すと、「D1」「D2」「D3」と、順に回生ブレーキが強くなるよう制御が変わる。

  • 2種類のグレーで構成されるファブリックシートは、「e-ゴルフ」専用のデザイン。

    11/222種類のグレーで構成されるファブリックシートは、「e-ゴルフ」専用のデザイン。

  • ガソリン車の「ゴルフ」と同様、後席は3人掛け。60:40の分割可倒機構を備えている。

    12/22ガソリン車の「ゴルフ」と同様、後席は3人掛け。60:40の分割可倒機構を備えている。

  • ラゲッジルームの容量は341リッター~1231リッター。フロア下に走行用バッテリーを搭載するため、エンジン搭載車(380リッター~1270リッター)と比べると、若干狭くなっている。

    13/22ラゲッジルームの容量は341リッター~1231リッター。フロア下に走行用バッテリーを搭載するため、エンジン搭載車(380リッター~1270リッター)と比べると、若干狭くなっている。

  • 「e-ゴルフ」の動力性能は、0-100km/h加速が9.6秒、最高速が150km/hと公表されている。

    14/22「e-ゴルフ」の動力性能は、0-100km/h加速が9.6秒、最高速が150km/hと公表されている。

  • フロントの「VW」エンブレムの裏側には200Vの普通充電用ソケットが備わる。2017年時点で主流の3kW規格のほか、次世代規格と目される6kWの倍速充電にも対応している。

    15/22フロントの「VW」エンブレムの裏側には200Vの普通充電用ソケットが備わる。2017年時点で主流の3kW規格のほか、次世代規格と目される6kWの倍速充電にも対応している。

  • リアドアの後ろ、ガソリンモデルでは給油口が設置される場所には、CHAdeMO規格に対応した急速充電のソケットが備わる。

    16/22リアドアの後ろ、ガソリンモデルでは給油口が設置される場所には、CHAdeMO規格に対応した急速充電のソケットが備わる。

  • 全長×全幅×全高=4265×1800×1480mmのボディーサイズは、ガソリンモデルの「ゴルフ」と全く同じ。

    17/22全長×全幅×全高=4265×1800×1480mmのボディーサイズは、ガソリンモデルの「ゴルフ」と全く同じ。

  • 「e-ゴルフ」には、渋滞時追従支援システムの「トラフィックアシスト」などの先進運転支援システムが標準で備わる。

    18/22「e-ゴルフ」には、渋滞時追従支援システムの「トラフィックアシスト」などの先進運転支援システムが標準で備わる。

  • タイヤサイズは205/55R16で、テスト車は「ブリヂストン・トランザT001」を履いていた。空気抵抗を抑えたというデザインのアルミホイールは、「e-ゴルフ」の専用装備のひとつ。

    19/22タイヤサイズは205/55R16で、テスト車は「ブリヂストン・トランザT001」を履いていた。空気抵抗を抑えたというデザインのアルミホイールは、「e-ゴルフ」の専用装備のひとつ。

  • インフォテインメントシステムの「Discover Pro」には、充電予約のできる「eマネージャー」や、オンライン充電ステーション検索機能など、電動化車両専用メニューが追加されている。

    20/22インフォテインメントシステムの「Discover Pro」には、充電予約のできる「eマネージャー」や、オンライン充電ステーション検索機能など、電動化車両専用メニューが追加されている。

  • 取材時点では百点満点とは言いがたかった「e-ゴルフ」。最も“いいゴルフ”と呼べるのはいつになる!?

    21/22取材時点では百点満点とは言いがたかった「e-ゴルフ」。最も“いいゴルフ”と呼べるのはいつになる!?

  • フォルクスワーゲンe-ゴルフ

    22/22フォルクスワーゲンe-ゴルフ

鈴木 真人

鈴木 真人

名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。

→連載記事リスト「読んでますカー、観てますカー」
「鈴木 真人」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
フォルクスワーゲン e-ゴルフ の中古車webCG中古車検索
e-ゴルフ ベースグレード テクノロジーパッケージ/アクティブイン...
支払総額(税込)165万円 初度登録 : 2017年 走行距離 : 2.4万km
在庫確認・見積もり依頼
e-ゴルフ 電気自動車 EV ナビ・TV・ETC・レーダークルーズ...
支払総額(税込)155万円 初度登録 : 2017年 走行距離 : 8.6万km
在庫確認・見積もり依頼
フォルクスワーゲン e-ゴルフの中古車をもっと見る
試乗記の新着記事
  • メルセデスAMG GTクーペ/メルセデスAMG GT 4ドアクーペ【試乗記】
    メルセデスAMG GTクーペ/メルセデスAMG GT 4ドアクーペ【試乗記】 2026.3.31 メルセデスAMGの「GT63 S Eパフォーマンス クーペ」と「GT53 4MATIC+(ISG)ファイナルエディション」は、同じAMG GTを名乗りながらも片や2ドア、こなた4ドアのクーペモデルだ。この両者には、どんな特徴や違いがあるのか。クローズドコースで確かめた。
  • レクサスGX550“オーバートレイル+”(4WD/10AT)【試乗記】
    レクサスGX550“オーバートレイル+”(4WD/10AT)【試乗記】 2026.3.30 スタッドレスタイヤ装着の「レクサスGX」でウインタードライブへ。クルマ好きにとってはいかにも胸がふくらむシチュエーションだが、刻一刻と変化する自然環境が相手ゆえに、なかなか一筋縄ではいかないものだ。山に分け入る際には引き返す覚悟もお忘れなく。
  • スズキeビターラZ(4WD)【試乗記】
    スズキeビターラZ(4WD)【試乗記】 2026.3.28 スズキが満を持して世に問うた、初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」。エントリーグレードは400万円以下! 500万円以下で4WDも用意されるというお値打ち価格のBEVは、走らせてみるとどうなのか? 東京-愛知を往復して、その実力を確かめた。
  • スズキGSX-8T(6MT)【レビュー】
    スズキGSX-8T(6MT)【レビュー】 2026.3.25 昨今のネオクラシックブームに乗り、いよいよスズキからも新型車「GSX-8T」が登場。しかし実車に触れてみると、既存のライバルとはちょっと趣の異なるマシンとなっていた。スタイリッシュないでたちとスズキらしい実直さが融合した、独創の一台を報告する。
  • 日産セレナe-POWERハイウェイスターV(FF)【試乗記】
    日産セレナe-POWERハイウェイスターV(FF)【試乗記】 2026.3.24 販売台数ではトヨタ勢に差をつけられながらも、日産の屋台骨として奮闘する「セレナ」。現行型の登場から3年、マイナーチェンジで磨きがかかった最新の「e-POWERハイウェイスターV」に試乗すると、人の感性に寄り添う開発陣のこだわりと良心が見えてきた。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • マレク・ライヒマン、珠玉のコラボウオッチを語る NEW

    マレク・ライヒマン、珠玉のコラボウオッチを語る

    2026.4.2ブライトリング×アストンマーティン 限定ナビタイマーの魅力に迫る<AD>
    スイスの高級時計ブランドであるブライトリングが、アストンマーティンの名を刻む特別なクロノグラフを発売した。それは一体、どのような経緯と開発ポリシーで生まれたのか? プロジェクトの重要人物であるマレク・ライヒマン氏に話を聞いた。
  • 街から看板が消えたシェルがエンジンオイルで再出発 ブランドの強みを生かせるか NEW

    街から看板が消えたシェルがエンジンオイルで再出発 ブランドの強みを生かせるか

    2026.4.2デイリーコラム
    サービスステーションの再編で、おなじみの看板が街から消えたシェルは、エンジンオイルで存在感を示そうとしている。F1パイロットも登場した新製品の発表イベントで感じたシェルの強みと、ブランド再構築の道筋をリポートする。
  • 第955回:イタリアでは事情が違う? ニュースにおける高級外車の“実名報道”を考える NEW

    第955回:イタリアでは事情が違う? ニュースにおける高級外車の“実名報道”を考える

    2026.4.2マッキナ あらモーダ!
    目立つから仕方ない? ベントレーやランボルギーニといった高級輸入車だけが、事故を起こすたびに“実名報道”されてしまう理由とは? この現象は日本固有のものなのか? イタリア在住の大矢アキオが、日本の事故報道におけるふとした疑問を掘り下げる。
  • MINIクーパー コンバーチブルS(FF/7AT) NEW

    MINIクーパー コンバーチブルS(FF/7AT)

    2026.4.2JAIA輸入車試乗会2026
    JAIA輸入車試乗会で「ディフェンダー」の次に乗り込んだのは新型「MINIクーパー コンバーチブルS」。重厚でタフな世界から一転、屋根を全開にして走りだせば、飛ばさなくても笑みがこぼれる、幸せな時間が待っていた。
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)/CR-V e:HEV RS(4WD)【試乗記】

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)/CR-V e:HEV RS(4WD)【試乗記】

    2026.4.1試乗記
    ホンダの「CR-V」が日本市場に帰ってきた。先代モデルの発売時(2018年)も2年ぶりの復活で(少し)盛り上がっていたが、今回もまた3年半ぶりの復活である。モデルライフが途切れ途切れなところは気になるものの、新型のすっきりと上質な乗り味はまぎれもなくプレミアムな領域に達している。
  • 今こそブランドの伝統と強みを前面に マツダと三菱のPHEVを乗り比べる

    今こそブランドの伝統と強みを前面に マツダと三菱のPHEVを乗り比べる

    2026.4.1デイリーコラム
    日産自動車をはじめとした国産6ブランドがBEVとPHEVを集めた合同試乗会を開催。マツダと三菱のPHEVを乗り比べ、それぞれの特性や開発陣の考え方の違い、近い将来に向けたビジョンなどに思いをはせた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは?
    世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは? 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングe-ゴルフ
  • フォルクスワーゲンe-ゴルフ(FF)【試乗記】
    フォルクスワーゲンe-ゴルフ(FF)【試乗記】 2018.1.10 試乗記
  • 第6回:幅広い選択肢も魅力輸入車チョイ乗りリポート~ドイツ編~(その2)
    第6回:幅広い選択肢も魅力 輸入車チョイ乗りリポート~ドイツ編~(その2) 2019.3.9 特集
  • 第14回:ゴルフという水準器ドイツが生んだ実用車のベンチマーク
    第14回:ゴルフという水準器 ドイツが生んだ実用車のベンチマーク 2017.12.28 自動車ヒストリー
  • 【東京モーターショー2017】フォルクスワーゲンは「I.D.BUZZ」や新型「ポロ」など8台を日本初公開
    フォルクスワーゲンは「I.D.BUZZ」や新型「ポロ」など8台を日本初公開 2017.10.16 自動車ニュース
  • フォルクスワーゲンが5月1日に価格を改定 対象車種の価格を平均で約1%値上げ
    フォルクスワーゲンが5月1日に価格を改定 対象車種の価格を平均で約1%値上げ 2020.4.17 自動車ニュース
関連キーワード
e-ゴルフ フォルクスワーゲン 電気自動車(EV) 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。