クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第482回:いまやグッドイヤーの主戦力! 「E-グリップ」シリーズの2つの新製品を試す 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第482回:いまやグッドイヤーの主戦力! 「E-グリップ」シリーズの2つの新製品を試す
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 試走車の「トヨタ・マークX」に装着されたグッドイヤーの新製品「エフィシエントグリップ コンフォート」。

    1/12試走車の「トヨタ・マークX」に装着されたグッドイヤーの新製品「エフィシエントグリップ コンフォート」。

  • 日本市場における戦略を語る、日本グッドイヤーの金原雄次郎社長。プレミアムカーのタイヤ市場において、純正装着とリプレイスの双方で「E-グリップ」シリーズの存在感を高めたいと述べた。

    2/12日本市場における戦略を語る、日本グッドイヤーの金原雄次郎社長。プレミアムカーのタイヤ市場において、純正装着とリプレイスの双方で「E-グリップ」シリーズの存在感を高めたいと述べた。

  • 試走会場に展示された「E-グリップ」シリーズの製品群(右端のみ「ベクター4シーズンズ ハイブリッド」)。日本市場において、E-グリップシリーズはグッドイヤーの主力商品となっている。(写真=webCG)

    3/12試走会場に展示された「E-グリップ」シリーズの製品群(右端のみ「ベクター4シーズンズ ハイブリッド」)。日本市場において、E-グリップシリーズはグッドイヤーの主力商品となっている。(写真=webCG)

  • 試走が行われた2つの特設コースは、異なる路面状況での騒音の違いや、スラロームやダブルレーンチェンジにおける操縦性、低ミュー路での制動力などを試すレイアウトとなっていた。

    4/12試走が行われた2つの特設コースは、異なる路面状況での騒音の違いや、スラロームやダブルレーンチェンジにおける操縦性、低ミュー路での制動力などを試すレイアウトとなっていた。

  • 乗用車用タイヤの新製品「エフィシエントグリップ コンフォート」。「イーグルLS EXE」の後継を担うコンフォートタイヤで、世代交代に伴い、属するブランドも「イーグル」から「E-グリップ」に変更されることとなった。

    5/12乗用車用タイヤの新製品「エフィシエントグリップ コンフォート」。「イーグルLS EXE」の後継を担うコンフォートタイヤで、世代交代に伴い、属するブランドも「イーグル」から「E-グリップ」に変更されることとなった。

  • トレッドパターンについては、ショルダーブロックを細分化し、ピッチ数を増加。パターンノイズの低減と、振動の抑制を実現している。

    6/12トレッドパターンについては、ショルダーブロックを細分化し、ピッチ数を増加。パターンノイズの低減と、振動の抑制を実現している。

  • 静粛性に加え、乗り心地やロングライフ性能にも配慮がなされている「エフィシエントグリップ コンフォート」。ウエット路面でのグリップ性能も向上しているという。

    7/12静粛性に加え、乗り心地やロングライフ性能にも配慮がなされている「エフィシエントグリップ コンフォート」。ウエット路面でのグリップ性能も向上しているという。

  • SUV用のプレミアムタイヤ「エフィシエントグリップ パフォーマンスSUV」。快適性と走りのよさの両立をうたう「E-グリップ」シリーズの上級モデルである。

    8/12SUV用のプレミアムタイヤ「エフィシエントグリップ パフォーマンスSUV」。快適性と走りのよさの両立をうたう「E-グリップ」シリーズの上級モデルである。

  • 「エフィシエントグリップ パフォーマンスSUV」を装着した「レクサスRX」の試走車。静粛性の向上に加え、路面追従性を重視したポリマーや六角形の断面形状を持つビードの採用などにより、ステアリングレスポンスを高めている。

    9/12「エフィシエントグリップ パフォーマンスSUV」を装着した「レクサスRX」の試走車。静粛性の向上に加え、路面追従性を重視したポリマーや六角形の断面形状を持つビードの採用などにより、ステアリングレスポンスを高めている。

  • せっかくの試走会だったが、当日はご覧の通りの雨模様。車速を上げられるようなシチュエーションではなく、コーナリング性能の向上などを体感することはできなかった。

    10/12せっかくの試走会だったが、当日はご覧の通りの雨模様。車速を上げられるようなシチュエーションではなく、コーナリング性能の向上などを体感することはできなかった。

  • 今回の試走会では、従来品と新製品の違いに加え、「エフィシエントグリップ パフォーマンス」や「エフィシエントグリップ エコEG01」といった、他の現行製品との比較も行われた。

    11/12今回の試走会では、従来品と新製品の違いに加え、「エフィシエントグリップ パフォーマンス」や「エフィシエントグリップ エコEG01」といった、他の現行製品との比較も行われた。

  • 成長を続けるSUV用タイヤ市場でのプレゼンス拡大を見込んで投入された「エフィシエントグリップ パフォーマンスSUV」。製品バリエーションの拡大により、グッドイヤーの「E-グリップ」シリーズがどこまで市場での存在感を増すか、注目したい。

    12/12成長を続けるSUV用タイヤ市場でのプレゼンス拡大を見込んで投入された「エフィシエントグリップ パフォーマンスSUV」。製品バリエーションの拡大により、グッドイヤーの「E-グリップ」シリーズがどこまで市場での存在感を増すか、注目したい。

河村 康彦

河村 康彦

フリーランサー。大学で機械工学を学び、自動車関連出版社に新卒で入社。老舗の自動車専門誌編集部に在籍するも約3年でフリーランスへと転身し、気がつけばそろそろ40年というキャリアを迎える。日々アップデートされる自動車技術に関して深い造詣と興味を持つ。現在の愛車は2013年式「ポルシェ・ケイマンS」と2008年式「スマート・フォーツー」。2001年から16年以上もの間、ドイツでフォルクスワーゲン・ルポGTIを所有し、欧州での取材の足として10万km以上のマイレージを刻んだ。

「河村 康彦」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す
    第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す 2026.7.1 違いは氷の上で表れる! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE-Pro(ウインターマックス アイスプロ)」に、冬の北海道で試乗。氷上性能を徹底的に追求したという新製品の、パフォーマンスの一端に触れた。
  • 第874回:自動運転からワイパーまで! 自動車を支えるメガサプライヤー ボッシュのあくなき挑戦
    第874回:自動運転からワイパーまで! 自動車を支えるメガサプライヤー ボッシュのあくなき挑戦 2026.6.27 世界屈指のメガサプライヤー、ボッシュが開発中の新技術を披露! 市街地での高度な運転支援技術に、日本の方言にも対応した対話型AI、サーキット走行のノウハウを教えてくれるコーチング機能等々……興味深いその中身をリポートする。
  • 第873回:ウエット路面に強み ミシュランの新タイヤ「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」を試す
    第873回:ウエット路面に強み ミシュランの新タイヤ「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」を試す 2026.6.19 2026年1月29日に導入が発表されたミシュランの新製品「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」。これまでの特徴に加え、低燃費性能や耐摩耗性、ウエットグリップ性能のアップをうたう両モデルの走りを、クローズドコースで確かめた。
  • 第872回:「フォレスター」がJNCAPで最高評価を獲得! “安全”に対するスバルの不断の取り組みに迫る
    第872回:「フォレスター」がJNCAPで最高評価を獲得! “安全”に対するスバルの不断の取り組みに迫る 2026.6.6 相対速度100km/hの衝突後でも、普通にドアが開く!?  人気のSUV「スバル・フォレスター」が、日本の自動車アセスメントで最高評価を獲得した。安全なクルマづくりを第一とするスバルの取り組みを、群馬製作所で行われた衝突試験デモの様子とともにリポートする。
  • 第871回:今年もグリーンヘルは熱かった! ニュルブルクリンク24時間レース観戦記
    第871回:今年もグリーンヘルは熱かった! ニュルブルクリンク24時間レース観戦記 2026.5.27 “世界一過酷な草レース”として知られ、今年も波乱が巻き起こったニュルブルクリンク24時間レース。F1王者のフェルスタッペンも参戦するとあって、大いに盛り上がったその様子を、世界を飛び回るモータースポーツカメラマンが臨場感満点でリポートする。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】 NEW

    スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】

    2026.8.24試乗記
    スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。
  • デビュー4年でどう変わる? 最新型「トヨタ・クラウン クロスオーバー」の詳細を予測する NEW

    デビュー4年でどう変わる? 最新型「トヨタ・クラウン クロスオーバー」の詳細を予測する

    2026.8.24デイリーコラム
    2022年7月のデビューから4年がたち、仕様変更が予告された「トヨタ・クラウン クロスオーバー」。では、どこがどう変わるのか? 最新型の発売を前に、さまざまな角度からポイントを予測してみよう。
  • トヨタRAV4アドベンチャー(前編)

    トヨタRAV4アドベンチャー(前編)

    2026.8.23思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が新型「トヨタRAV4」に試乗。ご存じのとおり今やトヨタの屋台骨を支えるSUVであり、先代モデルではグローバルでの年間販売台数が100万台に到達。世界で最も多く販売されるトヨタ車の6代目だ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。
  • DS N°8エトワールAWD(4WD)

    DS N°8エトワールAWD(4WD)

    2026.8.22試乗記
    DSオートモビルから登場した、新時代の旗艦モデル「N°8」。完全新設計のシャシーにアクティブサスペンションを組み合わせた電気自動車(BEV)は、往年の“ハイドロ”を思わせる乗り味と人車一体の走りを備えた、稀有(けう)なサルーンに仕上がっていた。
  • メルセデス・ベンツCLA220(FF/8AT)【試乗記】

    メルセデス・ベンツCLA220(FF/8AT)【試乗記】

    2026.8.21試乗記
    メルセデス独自のオペレーティングシステムと、フル電動化を見据えた最新プラットフォームを組み合わせて開発された新型「CLA」。その先鋒として発売されたハイブリッドモデルの仕上がりを、セダンの上級グレードに試乗して確かめた。
  • これは“ヨーロッパ版軽自動車”か? 欧州の新自動車規格「M1E」とニッポンの軽の可能性

    これは“ヨーロッパ版軽自動車”か? 欧州の新自動車規格「M1E」とニッポンの軽の可能性

    2026.8.21デイリーコラム
    欧州で検討されている、新たな小型電気自動車(BEV)規格「M1E」。手ごろなBEVの普及と域内自動車産業の保護を目的としたこの規格は、軽自動車という独自の小型車を育んできた日本にとってもチャンスとなるのか? 新たな自動車規格の展望と可能性を考察する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 第342回:どうしてこんなに高いんですか
    第342回:どうしてこんなに高いんですか 2026.8.17 エッセイ
  • 新型「キックス」がスマッシュヒットの日産 次なる一手のコンパクトミニバンとはどんなクルマか?
    新型「キックス」がスマッシュヒットの日産 次なる一手のコンパクトミニバンとはどんなクルマか? 2026.8.19 デイリーコラム
  • マツダCX-5 L(4WD)【試乗記】
    マツダCX-5 L(4WD)【試乗記】 2026.8.19 試乗記
  • トヨタbZ4XツーリングZ(FWD)【試乗記】
    トヨタbZ4XツーリングZ(FWD)【試乗記】 2026.8.18 試乗記
  • BMW iX3 50 xDrive Mスポーツ(4WD)【試乗記】
    BMW iX3 50 xDrive Mスポーツ(4WD)【試乗記】 2026.8.17 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。