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1/13富士スピードウェイのレーシングコースを走る「ルノー・ルーテシア ルノースポール」(手前)と、「クリオ ウィリアムズ」(奥)。
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2/13青空に映える富士山と黄色いルノーののぼり旗。2018年の「ルノー・スポール・ジャンボリー」は、見事な晴天の下で開催された。
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3/13新旧ルノー車が勢ぞろいしたCパドックの様子。最新モデルに加え、往年の「アルピーヌ」などといった珍しいモデルの姿も。
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4/13ルノーののぼり旗と同じ、イエローのボディーカラーをまとった車両の一団。参加車両は、やはり「メガーヌ」や「ルーテシア」などの高年式車が多くを占めていた。
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5/13スポーツ走行の「ルノー・スポールカップ」の様子。最新のR.S.モデルはもちろん、「サンクターボ2」や「クリオV6」といった珍しい車両も登場した。
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6/13ワンメイクレース用の純レーシングカー「メガーヌ トロフィーV6」。
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7/132018年に入ってから日本に正式導入された2台の最新モデル。手前が「トゥインゴGT」。奥で来場者に囲まれているのが「カジャー」だ。
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8/132018年4月に発売されたばかりの「カジャー」。「キャプチャー」の兄貴分にあたるCセグメントのSUVである。
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9/13ファンに向けてお披露目された「ルーテシアR.S.18」。2018年シーズンに投入されたF1マシンと同じ車名を冠する、限定モデルである。
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10/13モータースポーツにおけるルノーの歴史と、「ルーテシアR.S.18」の特徴について説明する、ルノー・ジャポンの大極 司社長。
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11/13「オール・ルノー・ラン」の走行前に行われた、グリッドウオークの様子。
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12/13約100台もの色とりどりのルノー車が、富士スピードウェイのレーシングコースを走る。
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13/13今回も盛況のうちに終わった「ルノー・スポール・ジャンボリー」。5月には日本全国津々浦々から「カングー」が集う、「ルノー・カングー・ジャンボリー」が行われる。

大音 安弘
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