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1/950代カーマニア3名&3台による決戦! 左から「フェラーリ328GTS」オーナーの筆者、R32型「日産スカイラインGT-R」オーナーのミウラさん、「三菱ランサーエボリューションVI」オーナーの池之平昌信カメラマン。
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2/9ミウラさんの愛車、R32型「日産スカイラインGT-R」。(写真=池之平昌信)
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3/9池之平カメラマンの愛車、「三菱ランサーエボリューションVI」。(写真=池之平昌信)
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4/9筆者の愛車「フェラーリ328GTS」。(写真=池之平昌信)
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5/9「フェラーリ328GTS」対R32「GT-R」との加速対決では、フェラーリが圧倒的な差で勝利。
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6/9「フェラーリ328GTS」対「ランサーエボリューションVI」との加速対決では、30cmくらいの差でフェラーリが惜敗。
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7/9筆者のかつての愛車「フェラーリ328GTS」。
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8/9愛車の洗車もカーマニアの楽しみのひとつ。
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9/9次回からは現代のスーパーカーを取り上げる予定。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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