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1/10「MOWラムレーズン」のゼイタクな味わいにシビレた!
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2/10セブンーイレブンで大量に売られていた「MOW」。
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3/10筆者が食べたのは「MOW スペシャル ラムレーズン~バターの香り~」。写真は内ぶた。
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4/10幼少期の筆者。(写真右)
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5/10中学生の頃の筆者。
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6/10「MOWラムレーズン」のパッケージ側面には「アイスミルク」と表記されている。
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7/10安ド二等兵も「濃厚でおいしいです!」と絶賛。
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8/10筆者にとって初めてのフェラーリとなった「348tb」と。
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9/10オーナー様に試乗させていただいた「テスタロッサ」と筆者。
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10/10ありがとう「MOWラムレーズン」!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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