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1/9BMWコンセプト4
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2/9BMW Z4
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3/9BMW 8シリーズ グランクーペ
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4/9BMW 7シリーズ
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5/9トヨタ・アルファード
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6/9トヨタC-HR
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7/9三菱デリカD:5
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8/9「コンセプト4」のキドニーグリル。
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9/9「コンセプト4」と同様、フランクフルトショーでは電動化時代におけるMモデルのあり方を示唆するコンセプトカー「ビジョンMネクスト」も出展された。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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