-
1/6「OPEN ROAD」の青海エリア側のゲート。
-
2/6試乗用に用意された「トヨタi-ROAD」。
-
3/6電動キックボードやLMWテクノロジーを使った三輪モビリティー「ヤマハ・トリタウン」(写真右)なども体験できる。
-
4/6トヨタの「歩行領域EV」。手前が「座り乗り」で、その横が「車いす連結」。スタッフの後ろにあるのが「立ち乗り」である。
-
5/6「車いす連結タイプ」を、実際に車いすに取り付けているところ。今回はスタッフにサポートしてもらったが、製品化までには車いすユーザーが自分で簡単に装着できるよう改良するという。
-
6/6ハンドル部分も3タイプ共通。右側の親指部分にアクセルレバーが、グリップ部分にブレーキレバーがあり、簡単に操作できる。

林 愛子
技術ジャーナリスト 東京理科大学理学部卒、事業構想大学院大学修了(事業構想修士)。先進サイエンス領域を中心に取材・原稿執筆を行っており、2006年の日経BP社『ECO JAPAN』の立ち上げ以降、環境問題やエコカーの分野にも活躍の幅を広げている。株式会社サイエンスデザイン代表。
自動車ニュースの新着記事
-
“クルマのしごと”がリアルに学べる子ども向けテーマパークに注目【東京モーターショー2019】 2019.10.25 東京モーターショー2019に子どもと一緒に来場するなら、ぜひオススメしたいのが「Out of KidZania in TMS2019」。子ども向けの職業体験型テーマパークのキッザニアと、東京モーターショーがコラボする限定企画だ。
-
見どころいっぱい! 開放的な「OPEN ROAD」でエキサイティングなEV体験を【東京モーターショー2019】 2019.10.25 “未来のモビリティー”としてしばしば紹介されてきた、コンパクトな電動コミューター。そんな新しい乗り物に触れて試乗もできる「OPEN ROAD(オープンロード)」とは、どんなエリアなのか?
-
ダイハツTsumuTsumu:「エルフマイパック」のリベンジを! 2019.10.25 伊東和彦が目をつけたのは、ダイハツのコンセプトカー「TsumuTsumu(ツムツム)」。ユーザーに寄り添ったいかにも使い勝手のよさそうな構造や高い多用途性は、現在の技術をもってすれば、きっと実現できると思うからだ。
-
ヤマハ・ランド リンク コンセプト:実は“作業車”なのにスタイリッシュ 2019.10.25 前回に引き続き、モータージャーナリスト河村康彦が選んだおすすめの一台は、ヤマハの出展物。そう、クルマでもバイクでもない“特別出展物”の「ランド リンク コンセプト」って何それ?
-
スズキWAKUスポ:このサイズとカタチに拍手! 2019.10.25 東京モーターショー2019の会場で、自動車ライターの沼田 亨が引かれたのは、スズキが提案する小さなコンセプトカー。“ワクワク感”をテーマに開発された、その一台の特徴は?
新着記事
-
NEW
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.6.5試乗記「ホンダ・インサイト」が電気自動車(BEV)として復活! ……というよりは中国工場製BEVにその名が与えられて日本にやってきた。さまざまな事情により、国内で販売されるのはわずか3000台のみ。日本人は“限定”に弱いとされるが、果たしてこの場合はどうか。 -
NEW
KTM 990 RC R(6MT)
2026.6.5JAIA輸入二輪車試乗会2026今年も開催された「JAIA輸入二輪車試乗会」より、魅惑のバイクを一挙紹介! 先陣を切るのは、この4月に発売されたばかりの「KTM 990 RC R」だ。オーストリアの雄が放つ最新鋭のスーパースポーツは、意外や“速さ”以外にも見どころの多い一台だった。 -
第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』
2026.6.4読んでますカー、観てますカー失踪した娘を探して親子はモロッコの砂漠へ。砂漠で開催されていたレイブパーティーが最高潮に達した頃、軍隊がやってきて中止させられる。親子が乗るFFの商用バンは次のパーティー会場にたどり着けるのか……。 -
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)
2026.6.4あの多田哲哉の自動車放談ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。 -
第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓
2026.6.4マッキナ あらモーダ!イタリア在住の大矢アキオが、トリノで著名なフィアットグッズのコレクターを取材。若き日の苦労を経て大成した人物が語る、人生で大切なものとは? フィアットやイタリアの歴史を物語る、貴重なコレクションの数々とともに紹介する。 -
気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える
2026.6.4デイリーコラム「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。