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1/6「OPEN ROAD」の青海エリア側のゲート。
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2/6試乗用に用意された「トヨタi-ROAD」。
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3/6電動キックボードやLMWテクノロジーを使った三輪モビリティー「ヤマハ・トリタウン」(写真右)なども体験できる。
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4/6トヨタの「歩行領域EV」。手前が「座り乗り」で、その横が「車いす連結」。スタッフの後ろにあるのが「立ち乗り」である。
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5/6「車いす連結タイプ」を、実際に車いすに取り付けているところ。今回はスタッフにサポートしてもらったが、製品化までには車いすユーザーが自分で簡単に装着できるよう改良するという。
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6/6ハンドル部分も3タイプ共通。右側の親指部分にアクセルレバーが、グリップ部分にブレーキレバーがあり、簡単に操作できる。

林 愛子
技術ジャーナリスト 東京理科大学理学部卒、事業構想大学院大学修了(事業構想修士)。先進サイエンス領域を中心に取材・原稿執筆を行っており、2006年の日経BP社『ECO JAPAN』の立ち上げ以降、環境問題やエコカーの分野にも活躍の幅を広げている。株式会社サイエンスデザイン代表。
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