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1/12新型フォルクスワーゲン・ゴルフ
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2/12先代から引き続きフォルクスワーゲン グループのエンジン横置き用プラットフォーム「MQB」をベースとしている。
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3/12ラジエーターグリルやヘッドライトがシャープでスリムなデザインに一新された。
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4/12ボディーサイズは全長×全幅×全高=4295×1790×1475mm。先代よりも30mm長くなった一方で、全幅が10mm、全高が5mm小さくなった。
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5/12「ゴルフ」を特徴づけている太いCピラーは健在だ。
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6/12装備のデジタル化が推進され、ダッシュボードはシンプルですっきりとした形状になった。
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7/12撮影車両は1.5リッターターボエンジンを搭載した「eTSIスタイル」。マイクロフリースのシート表皮を採用する。
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8/12リアシートには6:4分割の可倒機構が備わっている。
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9/12荷室の容量は380~1237リッター。
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10/12国内のインポーターであるフォルクスワーゲン グループ ジャパンのティル・シェア社長。「今回の8代目は決して最後の『ゴルフ』ではありません」と宣言した。
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11/12
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12/12

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
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