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2/5リフターのサイドスライドドアにフィットするように設計された「カーサイドタープ」。フレームをエアチューブ構造としたことで軽量・コンパクトを実現。付属のダブルアクションポンプで空気を入れれば簡単に立ち上げられ、カバーシートで覆うことで外気の侵入を防ぐことができる。価格は10万4500円。
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3/5「ベッドキット」はキャンピングカーを専門に扱うRVLandとの共同開発によるもの。リフターを改造することなく室内スペースを無駄なく利用し、全長1800×全幅1200mmの広々としたサイズのベッドスペースを実現。床下には高さ270mmのスペースを確保している。2021年7月下旬発売予定(価格未定)。
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5/5リフターのオーディオをアップグレードできるのが、BEWITH製の専用スピーカーキット:「BEWITH Platinum Voice for RIFTER」である。フロント専用モデルとリア専用モデルの2タイプが用意され、いあずれも超薄型の高性能ウーファーを搭載。純正スピーカーとの入れ替えでジャストフィットする。トゥイーターには“Reference AM”を採用しており、クリアで臨場感のある高音質のサウンドが楽しめる。価格はフロント専用モデルが13万2000円、リア専用モデルが8万8000円(いずれも取り付け工賃別)。

サトータケシ
ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。
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