-
1/5
-
2/5リフターのサイドスライドドアにフィットするように設計された「カーサイドタープ」。フレームをエアチューブ構造としたことで軽量・コンパクトを実現。付属のダブルアクションポンプで空気を入れれば簡単に立ち上げられ、カバーシートで覆うことで外気の侵入を防ぐことができる。価格は10万4500円。
-
3/5「ベッドキット」はキャンピングカーを専門に扱うRVLandとの共同開発によるもの。リフターを改造することなく室内スペースを無駄なく利用し、全長1800×全幅1200mmの広々としたサイズのベッドスペースを実現。床下には高さ270mmのスペースを確保している。2021年7月下旬発売予定(価格未定)。
-
4/5
-
5/5リフターのオーディオをアップグレードできるのが、BEWITH製の専用スピーカーキット:「BEWITH Platinum Voice for RIFTER」である。フロント専用モデルとリア専用モデルの2タイプが用意され、いあずれも超薄型の高性能ウーファーを搭載。純正スピーカーとの入れ替えでジャストフィットする。トゥイーターには“Reference AM”を採用しており、クリアで臨場感のある高音質のサウンドが楽しめる。価格はフロント専用モデルが13万2000円、リア専用モデルが8万8000円(いずれも取り付け工賃別)。

サトータケシ
ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。
プジョー リフター の中古車webCG中古車検索
Gear Up! 2021 Summerの新着記事
-
Gear Up! 2021 Summer 2021.7.5 カーライフを豊かにしてくれるのは、なにもクルマだけじゃない! その棲家(すみか)となるガレージや、ドライブをサポートしてくれるカーナビにドラレコ、そしてカーケアのグッズやサービス。いまクルマ好きがチェックしておくべきモノ・コトを、一挙まとめて紹介する。
-
Gear up! Recommends | 夏のカーライフを豊かにするいまが旬のアイテム&サービス 2021.7.5 夏はクルマとともにアクティブに活動したくなる季節。純粋にドライブを楽しむのもよし、アウトドアレジャーを充実させたいと思っている人も多いだろう。そんな来るべきサマーシーズンを楽しく快適に過ごすための、いまが旬のアイテムやサービスを紹介しよう。
-
Gear up! Recommends | KOBOtect/Sun Block Film 2021.7.5 これからの季節、クルマの乗員にとって大敵となるのが、太陽からの強い日差しだ。日焼けによる皮膚への影響はもちろん、車内の温度上昇が招く脱水症状など、さまざまなストレスの要因となる。これらを防ぐのがウィンドウフィルムである。専門メーカーのKOBOtectはさまざまなタイプのフィルムを用意して、快適空間の実現をサポートする。
-
BEST BUY 2021 最新のドライブレコーダー 2021.7.5 近年その重要度が高まっているドライブレコーダー。記録映像の鮮明さや機能性の追求など、さまざまなバリエーションを取りそろえる各社の最新モデルを紹介しよう。
-
BEST BUY 2021 カーナビ | パナソニック ゴリラ(2021年モデル) CN-G1500VD 2021.7.5 ポータブルナビでありながらその高性能なナビ機能に定評があるパナソニックのゴリラ。その2021年モデルは、ナビゲーション機能を向上し、地図の見やすさはもとより、無人島以外の市街地図をカバーするなど、さらに頼れるナビへと進化した。
新着記事
-
NEW
思考するドライバー 山野哲也の“目”――ホンダ・プレリュード編
2026.5.7webCG Movies「ホンダ・プレリュード」には昔から思い入れがあったと語る、レーシングドライバー山野哲也さん。では、ハイブリッドモデルとして復活した新型に、ワインディングロードで試乗した印象は? -
NEW
第960回:レクサスは欧州人のマナーを変えた? 「ミラノ・デザインウイーク2026」の自動車ブランド出展から
2026.5.7マッキナ あらモーダ!イタリア・ミラノで世界的なデザインの祭典「デザインウイーク」が開催された。アウディ、レクサス、ルノー、イタルデザイン……と、自動車関連の出展も数多く見られた会場の様子を、伊在住の大矢アキオがリポート。今回はどんな展示が注目を集めていたのか? -
NEW
世界遺産・高野山で大型電動バス「BYD K8」の営業運行がスタート その狙いとは?
2026.5.7デイリーコラム和歌山の南海りんかんバスが、世界遺産・高野山でBYDの大型電動バス「K8」の運行を開始した。現地にPHEV「BYDシーライオン6」で向かい、実際に高野山を巡るルートで電動バスに乗車しながら観光地における電動バスの役割を考えた。 -
NEW
三菱デリカD:5 P(前編)
2026.5.7あの多田哲哉の自動車放談さまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんが今回試乗するのは、年々人気が高まりつつある三菱のミニバン「デリカD:5」。その最新型に触れて、多田さんの印象に残ったこととは? -
ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド アップランド(4WD/6AT)【試乗記】
2026.5.6試乗記ジープのなかでも最も小柄な「アベンジャー」に、4WDのマイルドハイブリッド車「4xe」が登場。頼りになるリアモーターと高度なマルチリンク式リアサスペンションを備えた新顔は、いかなる走りを見せるのか? 悪路以外でも感じられる、その恩恵を報告する。 -
第111回:新型BMW i3(後編) ―BMWの挑戦が浮き彫りにした、BEVセダンのデザイン的課題―
2026.5.6カーデザイン曼荼羅BMWが発表した新型「i3」は、スポーツセダンの世界的ベンチマーク「3シリーズ」の電気自動車(BEV)版ともいうべきモデルだ。彼らが思い描く、BEV時代のセダンの在り方とは? そこから浮かび上がる、未来のセダンの課題とは? カーデザインの識者と考えた。



































