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2/20GP-4Kでは起動時のオープニング画面を任意で設定できる。オプションのケーブルセットを使用すればウィンカーやブレーキ情報のほか、GPS受信不能な場所でも車速パルスによる速度記録が可能。
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3/204Kでの前方撮影に加えて、オプションのリアカメラを用いることで後方録画にも対応。こちらはフルHDでの高精細映像が記録できる。
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4/20フロントカメラと360度カメラを備えたメインユニットには2.7インチ液晶モニターを採用するとともに、前後カメラはナンバー認識性能を向上した。
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5/20写真は全天球モデル「ダクション360S」のデュアルレック機能。360度を記録しながら前方は高解像度で同時に記録することが可能だ。
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6/20車室内の雰囲気を壊さずにスマートに取り付けられるのが利点の「ミラレコ」。リアカメラによる映像がデジタルミラーに映し出され、死角のない後方視界が得られるのもうれしい。
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7/20カー用品店向けの「CD-30」、ネット販売等の「CS-361FHT」とも充実の機能や装備は共通だ。
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8/20車内側カメラの四隅には赤外線LEDが備わり、夜間の画像も鮮明に記録することができる。
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9/20専用マウントベースの採用により、前後ならびにガラスの角度にかかわらず適切な位置にカメラを設置可能。
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10/20前方/室内および別体のリアカメラで、全方位にわたってゆがみの少ない映像が記録できるのが最大の特徴だ。
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11/20フロントカメラとリアカメラ、本体。本体基本構成は至ってシンプル。2021年の新製品全モデル(除く「E330」)にHDで対応する。
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12/20ストラーダF1X PREMIUM10 (CN-F1X10 BLD)
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13/20ナビとの連携により、前後の録画画像の同時再生や、2画面表示での録画映像と録画地点の確認もできる。
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14/20本体にカメラが一体化されたベロフの最新モデル。レンズ部分はスライドや上下左右の無段階調整が可能。
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15/20ミラー部分は11.88インチのワイドタイプのため、後方視界も広く映し出すことができる。
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16/20フロントカメラでの記録再生はフルHDの約1.8倍の高解像度を誇るWQHDで行える。
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17/20リアカメラは2種類を用意。車内用はプライバシーガラス対応となり、車外用は防水防じん設計がなされている。
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18/20記録画像を専用ビューワーソフトで再生すれば、走行経路や位置、速度、方位なども確認できる。
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19/20本体はルームミラーにかぶせてベルトで留める簡単装着が可能。前方視界を妨げることもない。
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20/20画面の明るさ調整のほか、カメラの角度調整や2画面への表示切り替えなどがタッチ操作でできる。

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
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