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1/5ボルボのEV専用モデル「C40リチャージ」。クーペライクなスタイルが大きな特徴となっている。(写真はすべて海外仕様車)
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2/5今回のボルボの公式カーシェアでは「XC40リチャージ」も利用できる。
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3/5「フィヨルド・ブルー」の差し色が印象的な「C40リチャージ」のインテリア。EVならではの乗り味だけでなく、北欧のムードが味わえるのもうれしい。
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4/5エニカの「ボルボ公式カーシェア」では、首都圏(東京・横浜)を中心に計10台のEVによるシェアサービスが展開される。
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5/5webCGでは現在、プレミアムプランのクレジットカード会員を対象に、エニカで使えるクーポン(初回利用3000円/2回目以降1500円)を毎月1回配布中。本文で触れたボルボのEVに限らず、乗ってみたかったクルマをカーシェアで試す絶好の機会ではないだろうか。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
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