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1/92023年9月4日に発表された「マツダCX-5」の最新モデル。内外装に細かなデザイン変更が施されている。
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2/9「ジルコンサンドメタリック」をイメージカラーとする特別仕様車「レトロスポーツエディション」も設定された。
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3/92012年発売の先代(初代)「CX-5」。クリーンディーゼルエンジンを搭載するなどして新世代のマツダ車を印象づけた。
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4/9スモール商品群の最新モデルである「CX-50」。他のラインナップとは異なるオフロードイメージを打ち出しているが、日本には導入されていない。
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5/9生産終了が伝えられた「CX-8」。余命が短いにもかかわらず、2022年秋に大規模なデザイン変更を受けている。
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6/9北米向けの最新3列シートSUV「CX-90」。日本向けの「CX-80」はまだ披露されていないが、これのナロー版になるのだろうか。見慣れぬボディーカラーは新色の予感。
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7/9マツダ関係者が「なくすわけにはいかない」と語る「CX-5」。最新のスモール商品群とラージ商品群のどちらにも属さないことになるが、コンスタントに売れ続けている。
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8/9「CX-5」と同じ2023年9月4日に最新モデルが発表された「CX-30」。
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9/92015年発売ながら「CX-3」もまだまだ元気だ。

佐野 弘宗
自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。
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