-
1/4トヨタ車体ブースの一角に設けられたコーナー。
-
2/4近づいてみれば、ミニバンの室内の再現サンプル。シートは立派だが、それ以外に特筆すべき点はない。
-
3/4ところが、平均身長の成人女性が座ってもこんな感じになる。室内が通常の1.7倍でつくられているのだ。抱えているフライドポテトはさすがに大きすぎる気がするが(笑)。
-
4/4脇に掲げられた体験フロー。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
トヨタ の中古車webCG中古車検索
これがおすすめ!の新着記事
-
これがおすすめ! “手だけで運転”の「ネオステア」:いつかハンドルの主流になる!?【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 さまざまなモビリティーが会場を彩るジャパンモビリティショーだが、個々のテクノロジーにも見逃せないものがある。webCGスタッフが驚かされたのは、トヨタのこのシステムだ。
-
これがおすすめ! マツダブース:このディスプレイは圧巻で必見です【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 ついに開幕したジャパンモビリティショー2023。夢のあるコンセプトカーや工夫を凝らした展示物が並ぶ見どころ満載の会場で目に留まったのが、マツダのブース。クルマ愛を感じるディスプレイに、くぎ付けになりました。
-
これがおすすめ! 月面探索車のリアル体験:夢は現実になりつつある【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 さまざまな未来のモビリティーの姿が示される、ジャパンモビリティショー2023。そのなかには、地球を飛び出すことを前提に開発が進められているものも……! 興奮せずにはいられない、展示の内容をリポートする。
-
これがおすすめ! マツダ・アイコニックSP:実際に「欲しい!」と思える一台【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 あまたのコンセプトモデルが出展されたジャパンモビリティショー2023。なかでも自動車ジャーナリストの鈴木ケンイチ氏が一押しとしてオススメするのが、「マツダ・アイコニックSP」だ。この赤い電動スポーツカーが、クルマ好きの心をつかむ理由とは?
-
これがおすすめ! スズキMOQBA(モクバ):本当に必要な次世代モビリティー【ジャパンモビリティショー2023】 2023.10.27 せっかくのジャパン“モビリティ”ショーなんだから、自動車の枠にとらわれない展示にワクワクしたい。そう考えていたwebCGほったのココロをうばったのは、「日本の交通事情に向き合った」というスズキの、摩訶(まか)不思議な四脚モビリティー「MOQBA(モクバ)」だった。
新着記事
-
NEW
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
NEW
日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。 -
NEW
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.7.20試乗記3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。 -
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。 -
ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】
2026.7.18試乗記ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。 -
人気沸騰「ランクル“FJ”」を手にするもうひとつの方法
2026.7.17サブスク「KINTO」で「ランドクルーザー“FJ”」に乗る<AD>2026年5月に発売されるやオーダーが集中し、受注停止となってしまった「ランドクルーザー“FJ”」。しかし、あきらめるのはまだ早い。“FJ”とのカーライフを実現できる、トヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO」という手段があるのだ。





























