クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】 よりデカく しなやかに の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. MINI
  3. MINIカントリーマン
  4. MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/22

  • 2023年11月に日本導入が発表された「MINIカントリーマン」。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4445×1845×1660mmと、既存の「MINIクロスオーバー」(同4315×1820×1595mm)より大幅に拡大している。

    2/222023年11月に日本導入が発表された「MINIカントリーマン」。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4445×1845×1660mmと、既存の「MINIクロスオーバー」(同4315×1820×1595mm)より大幅に拡大している。

  • インストゥルメントパネルまわりは、各種インターフェイスを巨大な円形ディスプレイに集約したことでシンプルなデザインとなった。

    3/22インストゥルメントパネルまわりは、各種インターフェイスを巨大な円形ディスプレイに集約したことでシンプルなデザインとなった。

  • 「MINIカントリーマン」には「Classic」「Favoured」「John Cooper Works」の3種類のトリムが用意されており、内外装の装飾はもちろん、John Cooper Worksでは足まわりやブレーキの仕様も異なってくる。試乗車にはオプションのFavouredトリムが用いられていた。写真はFavouredとJohn Cooper Worksに装備される、「John Cooper Worksスポーツシート」。

    4/22「MINIカントリーマン」には「Classic」「Favoured」「John Cooper Works」の3種類のトリムが用意されており、内外装の装飾はもちろん、John Cooper Worksでは足まわりやブレーキの仕様も異なってくる。試乗車にはオプションのFavouredトリムが用いられていた。写真はFavouredとJohn Cooper Worksに装備される、「John Cooper Worksスポーツシート」。

  • これまで日本では「クロスオーバー」と名乗っていたMINIのSUVモデルだが、3世代目にあたる新型では、日本でも欧州などと同じ「カントリーマン」に車名が改められた。

    5/22これまで日本では「クロスオーバー」と名乗っていたMINIのSUVモデルだが、3世代目にあたる新型では、日本でも欧州などと同じ「カントリーマン」に車名が改められた。

  • ダッシュボード中央に備わる、巨大なタッチスクリーン。速度計といった計器類の機能に加え、ナビゲーション、インフォテインメントシステム、空調のコントローラー、車載機能の各種設定等、さまざまな機能がここに統合されている。

    6/22ダッシュボード中央に備わる、巨大なタッチスクリーン。速度計といった計器類の機能に加え、ナビゲーション、インフォテインメントシステム、空調のコントローラー、車載機能の各種設定等、さまざまな機能がここに統合されている。

  • 物理スイッチはダッシュボード中央下部のパネルにまとめて配置。イグニッションスイッチやシフトセレクターなどに加え、「MINIエクスペリエンスモード」の切り替えスイッチも備わっている。

    7/22物理スイッチはダッシュボード中央下部のパネルにまとめて配置。イグニッションスイッチやシフトセレクターなどに加え、「MINIエクスペリエンスモード」の切り替えスイッチも備わっている。

  • ダッシュボードなどにはイルミネーションで模様が浮かび上がる仕組み。これも「MINIエクスペリエンスモード」に応じて模様の形や色が変化する。

    8/22ダッシュボードなどにはイルミネーションで模様が浮かび上がる仕組み。これも「MINIエクスペリエンスモード」に応じて模様の形や色が変化する。

  • ドライバー前方に備わるメーター類まで廃止された「MINIカントリーマン」だが、かわってコンバイナータイプのヘッドアップディスプレイが全車に標準で装備される。おかげで、ドライブ中は前方からあまり目を離さないで運転が可能だ。

    9/22ドライバー前方に備わるメーター類まで廃止された「MINIカントリーマン」だが、かわってコンバイナータイプのヘッドアップディスプレイが全車に標準で装備される。おかげで、ドライブ中は前方からあまり目を離さないで運転が可能だ。

  • ラインナップはガソリン車の「C」「S ALL4」「ジョンクーパーワークス」、ディーゼル車の「D」、電気自動車の「E」「SE ALL4」の6種類。S ALL4には最高出力204PSの2リッター直4ガソリンターボエンジンが搭載される。

    10/22ラインナップはガソリン車の「C」「S ALL4」「ジョンクーパーワークス」、ディーゼル車の「D」、電気自動車の「E」「SE ALL4」の6種類。S ALL4には最高出力204PSの2リッター直4ガソリンターボエンジンが搭載される。

  • 「S ALL4」のホイールサイズは18インチが標準で、タイヤサイズは225/55R18となる。19インチのタイヤ&ホイールセットを装着するには「John Cooper Works」トリムを選ぶ必要がある。

    11/22「S ALL4」のホイールサイズは18インチが標準で、タイヤサイズは225/55R18となる。19インチのタイヤ&ホイールセットを装着するには「John Cooper Works」トリムを選ぶ必要がある。

  • 豊富なラインナップを誇る「MINIカントリーマン」だが、4WD車を選べるのは「S ALL4」「ジョンクーパーワークス」「SE ALL4」の3グレードのみ。逆にそれらのグレードには、FF車は用意されない。

    12/22豊富なラインナップを誇る「MINIカントリーマン」だが、4WD車を選べるのは「S ALL4」「ジョンクーパーワークス」「SE ALL4」の3グレードのみ。逆にそれらのグレードには、FF車は用意されない。

  • 「BMW X1」などと主要コンポーネントを共有する「MINIカントリーマン」。シャシー性能は非常に高く、快適な乗り味と高い操縦安定性を実現している。

    13/22「BMW X1」などと主要コンポーネントを共有する「MINIカントリーマン」。シャシー性能は非常に高く、快適な乗り味と高い操縦安定性を実現している。

  • リアシートは6:4の2分割でスライド/リクライニングが、4:2:4の3分割で格納が可能。後席の乗員向けに、リアシートエアコンや2口のUSB Type-Cポートなどが装備される。

    14/22リアシートは6:4の2分割でスライド/リクライニングが、4:2:4の3分割で格納が可能。後席の乗員向けに、リアシートエアコンや2口のUSB Type-Cポートなどが装備される。

  • 荷室容量は505リッターで、後席をたためば1530リッターまで拡張可能。フロアボードは脱着不可の固定式で、開けると床下の収納スペースが現れる。

    15/22荷室容量は505リッターで、後席をたためば1530リッターまで拡張可能。フロアボードは脱着不可の固定式で、開けると床下の収納スペースが現れる。

  • ステアリングホイールは一見すると3スポークだが、センター下のスポークはナイロンベルト製の“ダミー”。こうしたところにも、MINIならではの遊び心がちりばめられている。

    16/22ステアリングホイールは一見すると3スポークだが、センター下のスポークはナイロンベルト製の“ダミー”。こうしたところにも、MINIならではの遊び心がちりばめられている。

  • 従来モデルよりサイズアップし、より快適で上質なクルマに進化した「MINIカントリーマン」。とがった個性が武器だったこれまでのモデルとは異なり、CセグメントのSUVとして、真っ向勝負するクルマとなったようだ。

    17/22従来モデルよりサイズアップし、より快適で上質なクルマに進化した「MINIカントリーマン」。とがった個性が武器だったこれまでのモデルとは異なり、CセグメントのSUVとして、真っ向勝負するクルマとなったようだ。

  • MINIカントリーマンS ALL4

    18/22MINIカントリーマンS ALL4

  •  

    19/22

  •  

    20/22

  •  

    21/22

  •  

    22/22

佐野 弘宗

佐野 弘宗

自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。

「佐野 弘宗」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】
    アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】 2026.3.14 英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。
  • プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】
    プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】 2026.3.11 「プジョー3008」の電気自動車版、その名も「E-3008」が日本に上陸。新しいプラットフォームに未来感あふれるボディーをかぶせた意欲作だが、その乗り味はこれまでのプジョーとは明らかに違う。ステランティスのような大所帯で個性を発揮するのは大変だ。
  • ジープ・アベンジャー アップランド4xeハイブリッド スタイルパック装着車(4WD/6AT)【試乗記】
    ジープ・アベンジャー アップランド4xeハイブリッド スタイルパック装着車(4WD/6AT)【試乗記】 2026.3.10 「ジープ・アベンジャー」のラインナップに、待望の「4xeハイブリッド」が登場。既存の電気自動車バージョンから、パワートレインもリアの足まわりも置き換えられたハイブリッド四駆の新顔は、悪路でもジープの名に恥じないタフネスを披露してくれた。
  • 三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)【試乗記】
    三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)【試乗記】 2026.3.9 デビュー19年目を迎えた三菱のオフロードミニバン「デリカD:5」がまたもマイナーチェンジを敢行。お化粧直しに加えて機能装備も強化し、次の10年を見据えた(?)基礎体力の底上げを図っている。スノードライブを目的に冬の信州を目指した。
  • ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】
    ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】 2026.3.7 ホンダから満を持して登場した、リッタークラスの4気筒マシン「CB1000F」。往年のCBをほうふつさせるスタイルと、モダンなパフォーマンスを併せ持つネイキッドスポーツは、先行するライバルを追い落とすことができるのか? ホンダ渾身(こんしん)の一台の実力に触れた。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】 NEW

    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.3.17試乗記
    「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。
  • クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか? NEW

    クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか?

    2026.3.17あの多田哲哉のクルマQ&A
    近年、多くのクルマの車内では、物理的なスイッチが電気式のタッチパネルに置き換えられている。それはなぜなのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに理由を聞いた。
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    2026.3.16デイリーコラム
    改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。
  • 第331回:デカいぞ「ルークス」

    第331回:デカいぞ「ルークス」

    2026.3.16カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。首都高で新型「日産ルークス」の自然吸気モデルに試乗した。今、新車で購入される軽ハイトワゴンの8割はターボじゃないほうだと聞く。同じターボなしの愛車「ダイハツ・タント」と比較しつつ、カーマニア目線でチェックした。
  • ポルシェ・タイカンGTS(後編)

    ポルシェ・タイカンGTS(後編)

    2026.3.15思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「ポルシェ・タイカン」に試乗。後編ではコーナリングマシンとしての評価を聞く。山野は最新の「GTS」に、普通のクルマとはだいぶ違う特性を感じているようだ。
  • アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】

    アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】

    2026.3.14試乗記
    英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングMINIカントリーマン
  • 「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場
    「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場 2026.3.4 自動車ニュース
  • 48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸
    48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸 2026.3.4 自動車ニュース
  • MINIカントリーマンD(FF/7AT)【試乗記】
    MINIカントリーマンD(FF/7AT)【試乗記】 2025.9.30 試乗記
  • MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】
    MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】 2024.6.4 試乗記
  • MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(4WD/7AT)【試乗記】
    MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(4WD/7AT)【試乗記】 2024.7.6 試乗記
関連キーワード
MINIカントリーマン MINI 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。