クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第799回:話題の「ダンロップ・シンクロウェザー」に試乗! 住友ゴムの挑戦はオールシーズンタイヤに革命をもたらすか?(後編) 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第799回:話題の「ダンロップ・シンクロウェザー」に試乗! 住友ゴムの挑戦はオールシーズンタイヤに革命をもたらすか?(後編)
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • ダンロップ独自の新しいオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」。今回は、そのドライ/ウエット性能を報告する。

    1/19ダンロップ独自の新しいオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」。今回は、そのドライ/ウエット性能を報告する。

  • サイドウォールに書かれた「SYNCHRO WEATHER」のロゴ。このタイヤには、水にぬれると柔らかくなり、また冷温時にも硬くなりにくい独自のゴム素材が採用されている。

    2/19サイドウォールに書かれた「SYNCHRO WEATHER」のロゴ。このタイヤには、水にぬれると柔らかくなり、また冷温時にも硬くなりにくい独自のゴム素材が採用されている。

  • 新タイヤはデザインにもこだわりが。サイドウォールで踊る4本のラインには、四季を通して走れるタイヤの意味が込められている。

    3/19新タイヤはデザインにもこだわりが。サイドウォールで踊る4本のラインには、四季を通して走れるタイヤの意味が込められている。

  • 今回の試乗会は、住友ゴムの岡山タイヤテストコース、およびその周辺の一般道で行われた。

    4/19今回の試乗会は、住友ゴムの岡山タイヤテストコース、およびその周辺の一般道で行われた。

  • 水の張られたスキッドパッドで、定常円旋回を試みてウエットグリップ性能をチェック。

    5/19水の張られたスキッドパッドで、定常円旋回を試みてウエットグリップ性能をチェック。

  • ダンロップの説明によると、「アクティブトレッド」技術を用いたゴムは、水に触れると瞬時に軟化。逆に乾いた状態に移行して軟化が解けるには、数分の時間を要するという。

    6/19ダンロップの説明によると、「アクティブトレッド」技術を用いたゴムは、水に触れると瞬時に軟化。逆に乾いた状態に移行して軟化が解けるには、数分の時間を要するという。

  • 「シンクロウェザー」ではトレッド面のゴムの一部に、水に触れると結合が解けるイオン結合を用いた素材を採用。疎水性のゴムに水を浸透させるため、水浸透補助剤を投入し、超微細な水の流路を設けるといった工夫もなされている。

    7/19「シンクロウェザー」ではトレッド面のゴムの一部に、水に触れると結合が解けるイオン結合を用いた素材を採用。疎水性のゴムに水を浸透させるため、水浸透補助剤を投入し、超微細な水の流路を設けるといった工夫もなされている。

  • ウエット路面での性能は「ルマンV+」と同等の印象。同門のサマータイヤ、それもフラッグシップの製品と互角というのには驚かされた。

    8/19ウエット路面での性能は「ルマンV+」と同等の印象。同門のサマータイヤ、それもフラッグシップの製品と互角というのには驚かされた。

  • 「ドライ性能体感」では、高速周回路やハンドリング路など、さまざまなコースで「シンクロウェザー」のドライ性能を試すことができた。

    9/19「ドライ性能体感」では、高速周回路やハンドリング路など、さまざまなコースで「シンクロウェザー」のドライ性能を試すことができた。

  • スノー性能/ウエット性能を高めるべくVシェイプのトレッドパターンが施された「シンクロウェザー」。騒音の面では不利なはずだが、ロードノイズはよく抑え込まれている。

    10/19スノー性能/ウエット性能を高めるべくVシェイプのトレッドパターンが施された「シンクロウェザー」。騒音の面では不利なはずだが、ロードノイズはよく抑え込まれている。

  • 既存のオールシーズンタイヤ「オールシーズンマックスAS1」より“ウインター寄り”の性能バランスとなっている「シンクロウェザー」。実際、サイプの量は通常のオールシーズンタイヤより多いとのことだ。

    11/19既存のオールシーズンタイヤ「オールシーズンマックスAS1」より“ウインター寄り”の性能バランスとなっている「シンクロウェザー」。実際、サイプの量は通常のオールシーズンタイヤより多いとのことだ。

  • 「シンクロウェザー」がウインタータイヤとして使えるのはトレッドの半分、プラットフォームの部分まで。それ以降はサマータイヤとして、残り溝1.6mmまで使うことができる。

    12/19「シンクロウェザー」がウインタータイヤとして使えるのはトレッドの半分、プラットフォームの部分まで。それ以降はサマータイヤとして、残り溝1.6mmまで使うことができる。

  • テストコースではやや剛性が不足して感じられた「シンクロウェザー」だが、技術的にはサイプが多くても剛性を確保するための工夫がなされている。サイド側にいくにつれて、サイプの量を減らしたり、溝を浅くしたり、はたまたサイプのデザイン自体を変えたりして、ショルダー部のブロック剛性の低下を抑えているのだ。

    13/19テストコースではやや剛性が不足して感じられた「シンクロウェザー」だが、技術的にはサイプが多くても剛性を確保するための工夫がなされている。サイド側にいくにつれて、サイプの量を減らしたり、溝を浅くしたり、はたまたサイプのデザイン自体を変えたりして、ショルダー部のブロック剛性の低下を抑えているのだ。

  • ドライ路面でのハンドリングに関しては、やはり「ルマンV+」に一歩譲る印象。さすがはダンロップが誇るサマータイヤのフラッグシップといったところだろう。

    14/19ドライ路面でのハンドリングに関しては、やはり「ルマンV+」に一歩譲る印象。さすがはダンロップが誇るサマータイヤのフラッグシップといったところだろう。

  • テストコース周辺の一般道を走る、「シンクロウェザー」を装着した「メルセデス・ベンツGLC」。

    15/19テストコース周辺の一般道を走る、「シンクロウェザー」を装着した「メルセデス・ベンツGLC」。

  • 公道試乗では、テストコースを走ったときとタイヤの印象があまりに違うので驚いた。一度配車場に戻り、タイヤの空気圧を確かめてもらったほどだ。(もちろん空気圧は適正だった)

    16/19公道試乗では、テストコースを走ったときとタイヤの印象があまりに違うので驚いた。一度配車場に戻り、タイヤの空気圧を確かめてもらったほどだ。(もちろん空気圧は適正だった)

  • 「メルセデス・ベンツGLC」のハンドルを握る筆者。テストコースでの印象とは裏腹に、公道では「シンクロウェザー」に剛性の高さを感じた。

    17/19「メルセデス・ベンツGLC」のハンドルを握る筆者。テストコースでの印象とは裏腹に、公道では「シンクロウェザー」に剛性の高さを感じた。

  • オールシーズンタイヤでありながら、サマータイヤとしても十分評価できる性能を有していた「シンクロウェザー」。「アクティブトレッド」は現在進行形で研究開発が進められている技術なので、ダンロップの関係者いわく「(タイヤにも)クルマみたいに年次改良を加えていくかも」とのこと。アクティブトレッド技術は、タイヤの売り方や買い方、タイヤとの付き合い方も変えていくのかもしれない。

    18/19オールシーズンタイヤでありながら、サマータイヤとしても十分評価できる性能を有していた「シンクロウェザー」。「アクティブトレッド」は現在進行形で研究開発が進められている技術なので、ダンロップの関係者いわく「(タイヤにも)クルマみたいに年次改良を加えていくかも」とのこと。アクティブトレッド技術は、タイヤの売り方や買い方、タイヤとの付き合い方も変えていくのかもしれない。

  •  

    19/19

山田 弘樹

山田 弘樹

ワンメイクレースやスーパー耐久に参戦経験をもつ、実践派のモータージャーナリスト。動力性能や運動性能、およびそれに関連するメカニズムの批評を得意とする。愛車は1995年式「ポルシェ911カレラ」と1986年式の「トヨタ・スプリンター トレノ」(AE86)。

「山田 弘樹」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第865回:ブリヂストンが新タイヤブランド「フィネッサ」を発表 どんなクルマに最適なのか?
    第865回:ブリヂストンが新タイヤブランド「フィネッサ」を発表 どんなクルマに最適なのか? 2026.3.13 ブリヂストンが2026年1月に発表した「FINESSA(フィネッサ)」は、同社最新の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する乗用車用の新タイヤブランドである。高いウエットグリップ性能と快適な車内空間の実現がうたわれるフィネッサの特徴や走行時の印象を報告する。
  • 第864回:冬の北海道で「CR-V/ZR-V/ヴェゼル」にイッキ乗り! ホンダ製4WDの実力に迫る
    第864回:冬の北海道で「CR-V/ZR-V/ヴェゼル」にイッキ乗り! ホンダ製4WDの実力に迫る 2026.3.9 氷雪に覆われた冬の北海道で、新型「CR-V」をはじめとするホンダのSUV 3兄弟に試乗。かつては実力を疑われたこともあるというホンダ製4WDだが、今日における仕上がりはどれほどのものか? 厳しい環境のもとで、そのコントロール性を確かめた。
  • 第863回:3モーター式4WDの実力やいかに!? 「ランボルギーニ・テメラリオ」で雪道を目指す
    第863回:3モーター式4WDの実力やいかに!? 「ランボルギーニ・テメラリオ」で雪道を目指す 2026.3.3 電動化に向けて大きく舵を切ったランボルギーニは、「ウラカン」の後継たる「テメラリオ」をプラグインハイブリッド車としてリリースした。前に2基、リアに1基のモーターを積む4WDシステムの実力を試すべく、北の大地へと向かったのだが……。
  • 第862回:北極圏の氷上コースでマクラーレンの走りを堪能 「Pure McLaren Arctic Experience」に参加して
    第862回:北極圏の氷上コースでマクラーレンの走りを堪能 「Pure McLaren Arctic Experience」に参加して 2026.2.25 マクラーレンがフィンランド北部で「Pure McLaren Arctic Experience」を開催。ほかでは得られない、北極圏のドライビングエクスペリエンスならではの特別な体験とは? 氷上の広大な特設コースで、スーパースポーツ「アルトゥーラ」の秘めた実力に触れた。
  • 第861回:冬道性能やいかに ミシュランのオールシーズンタイヤ「クロスクライメート3」を北の大地で試す
    第861回:冬道性能やいかに ミシュランのオールシーズンタイヤ「クロスクライメート3」を北の大地で試す 2026.2.18 2025年9月に日本ミシュランタイヤが発表した最新のオールシーズンタイヤ「クロスクライメート3」と「クロスクライメート3スポーツ」の冬道性能を確かめるために、北海道に飛んだ。ドライやウエット路面に続き、ウインターシーンでの印象を報告する。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • 500万円超のラインナップが2倍に!? 唐突すぎるホンダの上級車種戦略に物申す NEW

    500万円超のラインナップが2倍に!? 唐突すぎるホンダの上級車種戦略に物申す

    2026.3.27デイリーコラム
    2026年は500万円超のモデル数が2倍に!? 急拡大するホンダの上級車種だが、そこにいまひとつ計画性を感じられないのはなぜか? 豊富とはいえないグレード構成に、再販と販売終了を繰り返すこらえ性のなさ……。今、あえてホンダの上級車戦略に苦言を呈す!
  • BMW 525LiエクスクルーシブMスポーツ(FR/8AT) NEW

    BMW 525LiエクスクルーシブMスポーツ(FR/8AT)

    2026.3.27JAIA輸入車試乗会2026
    中国からやってくる「BMW 5シリーズ ロング」はなんとも不思議な存在だ。全長を5175mmまで拡大した後席主体のクルマかと思えば、運転してみても軽快かつ痛快。ポジションはちょっと地味ではあるものの、後世になって「隠れた名車」として評価が高まりそうな予感がする。
  • ディフェンダー・トロフィーエディション キュレーテッドフォージャパン(4WD/8AT)

    ディフェンダー・トロフィーエディション キュレーテッドフォージャパン(4WD/8AT)

    2026.3.26JAIA輸入車試乗会2026
    カッコと走りがすばらしい、だけじゃない。黄色いボディーが目を引く「ディフェンダー」の限定車「トロフィーエディション」を前にしたリポーターは、目の前の現実のはるか先にある、伝説のアドベンチャーレースに思いをはせた。
  • おめでとう勝田貴元選手! WRCでの日本人34年ぶりの優勝に至る、14年の足跡

    おめでとう勝田貴元選手! WRCでの日本人34年ぶりの優勝に至る、14年の足跡

    2026.3.26デイリーコラム
    世界ラリー選手権(WRC)サファリ・ラリーで、勝田貴元選手が優勝! WRCのトップカテゴリーで日本人が勝利を挙げたのは、実に34年ぶりのことだ。記念すべき快挙に至る勝田選手の足跡を、世界を渡り歩くラリーカメラマンが写真とともに振り返る。
  • 第954回:イタリア式「走ったぶんだけ保険」奮闘記

    第954回:イタリア式「走ったぶんだけ保険」奮闘記

    2026.3.26マッキナ あらモーダ!
    イタリア在住の大矢アキオが、マイカーの維持費を節約するべく走行距離連動型の自動車保険に挑戦! そこに待ち受けていた予想外のトラブルの数々とは? 保険にみるイタリアのお国柄と、2カ国生活者ならではの“あるある”な騒動をリポートする。
  • フェラーリ・アマルフィ スパイダー

    フェラーリ・アマルフィ スパイダー

    2026.3.25画像・写真
    フェラーリが2+2の優雅なオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開。フェラーリならではの純粋な走りの高揚感と、4座オープンのパッケージがかなえる多様な体験価値を提供する一台を、写真で紹介する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!
    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ! 2026.3.16 デイリーコラム
  • 日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】
    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】 2026.3.20 試乗記
  • 第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く
    第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く 2026.3.23 エッセイ
  • ホンダが「N-VAN」を一部改良 人気の特別仕様車にターボエンジン仕様を追加設定
    ホンダが「N-VAN」を一部改良 人気の特別仕様車にターボエンジン仕様を追加設定 2026.3.19 自動車ニュース
  • カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか?
    カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか? 2026.3.23 デイリーコラム
関連キーワード
タイヤ・スタッドレスタイヤ エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。