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2/7“公道を走れるGT2レーサー”を標榜(ひょうぼう)する、マセラティの「GT2ストラダーレ」。開発秘話に迫った3月号に続き、4月号ではスペインのサーキットとワインディングロードでステアリングを握ることができました。(photo:マセラティ)
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3/7実に1万8000N・m(!)という強烈なトルクから、「野獣」の異名を持つ、BMWのテスト車「ヴィジョン・ドライビング・エクスペリエンス(VDX)」。あくまで新技術開発のテストベッドであり、市販化を前提にしていないとのこと。その中身にはBMWの近未来を示唆するテクノロジーが搭載されています。(photo:BMW)
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4/7スバル初のストロングハイブリッド搭載モデル。本誌初の公道試乗となる今回は、S:HEVの雪上におけるポテンシャルを確かめます。(photo:田村孝介)
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5/7改良を機に初のBEVモデル「G580」が加わった、最新型「Gクラス」。改良前モデルの元オーナーが、キャラクターの異なるガソリン、ディーゼル、BEVを同時にテストして得た印象とは?(photo:北畠主税)
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6/72025年末でBMWへ商標権を譲渡し、60年にわたる自社製コンプリートカー製造に終止符を打つアルピナ。最終モデルの「B3 GT」は、どう変わったのでしょうか。(photo:小河原 認)
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7/7MGが送り出す2シーターオープンBEVの「サイバースター」は、同社の創業100年を記念するモデル。本誌コラムでもおなじみ、英国人モータリングジャーナリストのピーター・ナン氏がリポートします。(photo:MG)

CAR GRAPHIC 編集部
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