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1/122025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で初披露されたマツダのコンセプトカー「ビジョンXコンパクト」。全長×全幅×全高=3825×1795×1470mmのサイズは、次期「マツダ2」を予感させる。
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2/122015年にデビューした「CX-3」。マツダは後継モデルをタイで生産し、2027年に市場投入するプランを公表している。
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3/122026年8月に国内生産を終了すると発表された「マツダ2」。2014年に登場した4代目「デミオ」が2019年のマイナーチェンジを機に、マツダ2に改名された。
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4/122026年5月に発売された新型「CX-5」。CX-5はこれまでに130の国と地域で累計500万台を売り上げたマツダのベストセラーモデルだ。
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5/12新開発の縦置きパワートレインを採用したラージ商品群の第1弾となるSUV「CX-60」。2022年9月に発売された。
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6/12縦置きパワートレインを採用するラージ商品群の第2弾で、3列シートを持つSUV「CX-80」。2024年10月に発売された。
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7/12「マツダ2」のリアビュー。2026年5月の決算説明会でマツダの毛籠勝弘社長は、現行型マツダ2の国内での販売終了を認めた。
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8/12マツダの毛籠勝弘社長は2025年2月にタイ首相のもとを訪れ、同国で生産・販売を強化する投資計画について説明。新型コンパクトSUVのデザインスケッチを披露した。
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9/12マツダのコンセプトカー「ビジョンXコンパクト」。開発のテーマは「人とクルマの絆がさらに深まることを目指したスマートモビリティーの未来像」とされた。
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10/12ルーフからバックドアにかけて弧を描く形状と、ほおずきを半分に切ったようなテールランプの意匠が目を引く「ビジョンXコンパクト」のリアビュー。2025年2月にタイでスケッチが披露された次世代コンパクトSUVのデザインに通じるものがある。
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11/12共感型AIを搭載するという「ビジョンXコンパクト」のインテリア。これまでにない人とクルマとの絆を強く感じられるようなデザインを目指したと説明される。
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12/12新型「マツダCX-5」の登場を機に、マツダのブランドアンバサダーに就任した綾瀬はるか。新型CX-5に続き、次期「CX-3」や次期「マツダ2」のテレビコマーシャルへの出演も期待できる?

世良 耕太
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