検索結果
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(2024.8.1)
面倒で不便なのに、愛さずにはいられない!? 自動車マニアは、なぜ輸入車に心引かれるのか? 自身も輸入車にほだされていたというコラムニストの大矢アキオが、私たちが異国情緒を求める理由と、遠くイタリアの日本車事情を語る。
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(2024.8.1)
webCGプレミアム会員のクレジットカード決済でのご登録で、2024年8月1日の決済処理において、決済エラーが発生しているお客さまへのご案内。
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(2024.7.31)
日産が「キャラバンMYROOM」を2024年8月下旬に発売すると発表。“お部屋”を思わせるインテリアの設(しつら)えが特徴のモデルで、木目をふんだんに使った車内空間に、多彩にアレンジできる「2 in 1シート」やベッドを装備している。
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(2024.7.31)
日産自動車は2024年7月31日、サステイナビリティーを中核に据えたミッションステートメントと、ビジネスの進捗(しんちょく)などを紹介する「統合報告書2024」を発行。報道関係者に同報告書の内容と具体的な取り組みについて説明を行った。
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(2024.7.31)
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。2024年3月中旬の納車から約5カ月、ついに(早すぎる)別れがやってきた。最終回では費用と電費を総括する。
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(2024.7.31)
ホンダの人気SUV「ヴェゼル」がマイナーチェンジ。デザインだけでなく、パワートレインの制御にも手を入れたというのだからホンダの意気込みが伝わってくる。シリーズ最高額モデル「e:HEV Z PLaYパッケージ」の仕上がりを試す。
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(2024.7.31)
国内でも新型「ポルシェ・マカン」の受注が始まった。価格は998万円からだが、何しろ内燃機関車から電気自動車へと生まれ変わっているため、高いのか安いのか判断がつかない人が多いのではないだろうか。動力性能等をもとに価格妥当性を検証した。
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(2024.7.30)
ゼネラルモーターズが新型「シボレー・コルベットZR1」を発表。最高出力1064HPの5.5リッターV8ツインターボエンジンを搭載しており、最高速は215マイル(約346km/h)以上、1/4マイル(約400m)加速は10秒以下という動力性能を実現するという。
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(2024.7.30)
代を重ねるクルマもあれば、モデルチェンジせずに消えたクルマもある。そのなかで、プロのエンジニアが「あれを今の技術で復活できたらいいのに……」と願うモデルは何か? 元トヨタの多田哲哉さんに語ってもらった。
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(2024.7.30)
ホンダ車のカスタマイズブランドとして知られる無限の最新純正アイテムを装着した、SUV「ZR-V」と「ヴェゼル」に試乗。半世紀に及ぶモータースポーツ活動によって育まれた“無限らしさ”とブランドのこだわり、そして標準モデルとの走りの違いを報告する。
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(2024.7.29)
日本市場において目覚ましい急成長を遂げるBYD Auto Japanの東福寺社長に、EV普及に向けての課題について聞きました。
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(2024.7.29)
テスラのイーロン・マスクCEOが、次世代「テスラ・ロードスター」の生産を2025年に開始するとあらためて表明しました。
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(2024.7.29)
グッドイヤーがSUV専用タイヤ「アシュアランス マックスガードSUV」を発売。オンロードを走行するSUV向けの新製品で、独自技術によりウエットグリップ性能と耐久性を追求している。サイズは15~19インチの全27種類。オープン価格での販売となる。
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(2024.7.29)
一部の電動キックボードが公道走行可能となって1年。利用者が増加する一方でマナーへの不満や事故への不安も広がっている。今後、このモビリティーとの共存は可能なのか? 運転経験のある清水草一はこう考える。
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(2024.7.29)
清水草一の話題の連載。メルセデス・ベンツの新型オープンカー「CLEカブリオレ」で夜の首都高に出撃した。そこでチェックしたのはスタイリッシュなデザインとオープントップが織りなす爽快な走りで……ではなく、光の演出?
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(2024.7.29)
日本では2008年から親しまれてきた3代目「フィアット500」の販売が終了。タイムレスなデザインは今でも健在であり、周りのクルマよりも遅いのはデビュー当初からのこと。つまり古くさいところは何ひとつないのだ。最後に思い出づくりのドライブに出かけた。
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(2024.7.29)
F1世界選手権第14戦ベルギーGP決勝が、2024年7月28日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキット(7.004km)を44周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.7.28)
アルファ・ロメオの未来を担うコンパクトSUV「ジュニア」に、本国イタリアで試乗。存在が明らかになって以来、世のクルマ好きの耳目を集め続けているニューモデルは、このブランドにふさわしい走りを備えているのか? バロッコのテストコースで確かめた。