検索結果
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(2024.5.19)
アナタなら冒険のお供にどのバイクを選ぶ? JAIA輸入車合同試乗会のなかから、新型アドベンチャー「BMW F900GS」「ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ450」や、普通二輪免許で乗れる「トライアンフ・スクランブラー400X」の走りをリポートする。
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(2024.5.18)
第2世代に進化した「BMW X2」。先に登場した「X1」譲りのシャシーやパワートレインと、SAC(スポーツアクティービティクーペ)を名乗るスタイリッシュでエモーショナルなフォルムが織りなすクーペSUVの走りを報告する。
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(2024.5.18)
「レクサスNX」に新グレード“オーバートレイル”が登場。専用のボディーカラーによってアウトドアテイストをプラスしただけでなく、オフロード走行に向けてシャシーも専用にセットアップされている。プラグインハイブリッド車の「450h+」に試乗した。
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(2024.5.17)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年5月17日、「ジャガーFペース」の2025年モデルに新グレード「R-DYNAMIC SE 90TH ANNIVERSARY EDITION」を追加すると発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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(2024.5.17)
ベントレーモーターズジャパンは2024年5月17日、日本市場専用の限定車「コンチネンタルGTアズール ラストオブライン コレクション」を発表した。販売台数は10台で、2024年6月にデリバリーが開始される。
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(2024.5.17)
ブリヂストンが擁するオンロード向けのSUV専用設計タイヤブランド「ALENZA(アレンザ)」。そのなかでも、コンフォート性を追求したのが「LX100」だ。独自の技術が可能にした高い静粛性とスムーズな乗り味を、実際にドライブして味わった。
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(2024.5.17)
「ランボルギーニ・ウルス」がプラグインハイブリッドモデルに! 今回の仕様変更は、ほぼすべての点におよんでいる。画像とともに、知り得る全情報をお届けする。
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(2024.5.17)
大幅なパワーアップとともに徹底的に走行性能が磨かれた、アストンマーティンのスーパースポーツ「ヴァンテージ」。果たして、その進化の到達点は? スペイン・セビリアの道で最新型の実力を確かめた。
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(2024.5.17)
世界各地の実地調査でクルマの使われ方を知り、真のクロカンのつくり方を、後進へと伝えていく。「トヨタ・ランドクルーザー」の取材において、開発者の話に感じた“人の手によるクルマづくり”とは? 名物エンジニアの思い出話とともにwebCG編集部員が語る。
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(2024.5.17)
従来のEV販売のビジネスから自動運転ロボタクシービジネスへの大胆な転換! EVビジネスの変革を実行するにあたり、イーロン・マスクが仕掛ける破壊的なイノベーションを見ていきましょう。
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(2024.5.16)
ホンダがEV事業の中期計画を発表。約10兆円を投資し、事業の自立化を図るとした。商品展開に関しては、次世代EVの「Honda 0」シリーズは2030年までに7モデルを展開。中国や日本では、グローバルモデルとは異なる独自のEVも展開するという。
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(2024.5.16)
日産自動車は2024年5月16日、SUV「エクストレイル」の一部仕様を変更すると発表した。同社の創立90周年を記念する特別仕様車「90th Anniversary」とあわせて、同年6月20日に発売する。
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(2024.5.16)
三菱自動車は2024年5月16日、軽規格の電気自動車「eKクロスEV」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。運転支援機能「三菱e-Assist」のバージョンアップや、外板色の設定変更などを行っている。
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(2024.5.16)
日産自動車は2024年5月16日、「キックス」の一部仕様を変更し、特別仕様車「90th Anniversary」と合わせて同年6月20日に発売すると発表した。「インテリジェントアラウンドビューモニター(移動物検知機能付き)」を全車に標準装備としている。
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(2024.5.16)
電動「ポルシェ・マカン」はまだ虎の子の存在か? そのデータは印象的で、多くのことを約束してくれる。しかし、燃焼エンジンのフルサウンドなしで、本当にポルシェたり得るのだろうか。
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(2024.5.16)
ステランティス ジャパンは2024年5月16日、「DS 7」に特別仕様車「リヴォリE-TENSE 4×4」を設定し、販売を開始した。バサルトブラックのグレインレザーをベースに、ダイヤ模様のステッチを随所にあしらうことで、シックで上質感のあるインテリアに仕立てている。
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(2024.5.16)
レクサスブランドのプレミアムMPV「LM」に、6人乗り仕様の“バージョンL”が登場。3列シーターになっても、レクサスのクオリティーと“おもてなし”は健在か? 充実した装備と上質な車内空間が自慢の“ラグジュアリームーバー”の姿を、写真で紹介する。
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(2024.5.16)
いつの世も自動車ファンにとってあこがれの対象であり、熱いまなざしを集める2ドアクーペ。メルセデス・ベンツの最新モデル「CLE クーペ」のダイナミックでエモーショナルなフォルム、そして独自のエレガンスは、どのように培われてきたのだろうか。
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(2024.5.16)
2024年4月に発表された「クラウン クロスオーバー」の特別仕様車「RS“LANDSCAPE(ランドスケープ)”」が、いまカーマニア周辺で話題になっている。クルマの魅力はもちろんのこと、トヨタの強さが表れているというが、その理由とは?
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(2024.5.16)
欧州の自動車アセスメントで、タッチスクリーンの乱用が減点対象に? 操作インターフェイスのトレンドともなっているタッチスクリーンがここにきて問題視されるようになった理由とは? イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが語る。