検索結果
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(2021.7.8)
自動車修理の待ち時間に、工場近くにあった玩具店をのぞいてみた大矢アキオ。イタリアでも少子化が進みつつあり、こうした店を訪れるのは久しぶりだ。最近のイタリアの子どもたちは、一体どんなおもちゃで遊んでいるのだろうか。
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(2021.7.7)
日産自動車が、ローエミッションな電気自動車(EV)の生産体制を構築するプロジェクト「EV36Zero」を発表。英サンダーランド工場の電力をカーボンフリー化するほか、同工場で次世代EVを生産。隣接地には英国初の巨大バッテリー工場も建設されるという。
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(2021.7.7)
仏プジョーは2021年7月6日(現地時間)、新型ハイパーカー「プジョー9X8」を発表した。「LMH(ルマン・ハイパーカー)」規定にのっとって開発されたマシンで、レーシングカーのほかロードカーも生産される。
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(2021.7.7)
新型「アウディA3」のスタンダードモデルには1リッター直3エンジンが搭載されている。気になるのは、電気とターボの力を借りた最新ユニットとはいえ、果たしてそれでプレミアムモデルとして成立するかというところだろう。「スポーツバック」と「セダン」で試してみた。
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(2021.7.7)
マイバッハ誕生から100周年とされる2021年に「メルセデス・マイバッハSクラス」の新型が国内に導入された。先代と同じく「メルセデス・マイバッハ」を名乗っているが、オリジナルのマイバッハとは一体どんなブランドだったのだろうか。
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(2021.7.7)
日本の大衆車から世界のベストセラーへと成長を遂げた「トヨタ・カローラ」。ライバルとの販売争いを制し、累計販売台数4000万台という記録を打ち立てたその強さの秘密とは? トヨタの飛躍を支え続けた、“小さな巨人”の歴史を振り返る。
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(2021.7.7)
英ロータスが新型スポーツカー「エミーラ」を発表。同社の次世代商品群の第1弾となるモデルで、プラットフォームには全面的に設計を刷新したアルミシャシーを採用。ロータスとしては初となるAMG製エンジンの搭載もトピックとなっている。
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(2021.7.6)
マセラティ ジャパンは2021年7月6日、48Vマイルドハイブリッドパワーユニットを搭載したSUV「レヴァンテ ハイブリッド」を、千葉県内の同社施設において報道関係者に初公開した。日本では同年後半にデリバリーを開始する予定。
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(2021.7.6)
マツダは2021年7月6日、スポーツ用品大手のミズノと共同開発したドライビングシューズ「マツダ/ミズノ ドライビングシューズ」を発表し、クラウドファインディングサービス「Makuake(マクアケ)」で予約注文受け付けを開始した。
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(2021.7.6)
住友ゴム工業はスタッドレスタイヤの新商品「ダンロップ・ウインターマックスSJ8+」を2021年8月1日から順次発売する。氷上の水膜を除去する「ナノ凹凸ゴム」の採用により、従来品よりも氷上ブレーキ性能が14%、氷上コーナリング性能が11%向上しているという。
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(2021.7.6)
2021年6月24日~30日にアマチュアモデラー山田健二さんの作品展が開かれた。バルサ材からスクラッチビルドした山田さんは、アマチュアとは“名ばかり”の精巧なクラシックフェラーリの模型を数多く生み出している。「250GTO」「288GTO」「365GTB/4」などの姿を写真で紹介する。
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(2021.7.6)
8代目に進化した「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のベーシックモデル「eTSIアクティブ」に試乗。ボディーデザインやシャシーの進化に加え、パワートレインの電動化とADASを含むデジタルデバイスの強化も注目のポイントである。果たしてその仕上がりやいかに。
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(2021.7.6)
マツダが2030年に向けた技術・商品方針を発表。目玉は独自のEV専用プラットフォーム「SKYACTIV EV専用スケーラブルアーキテクチャー」だが、同時に公開されたエンジン縦置きプラットフォームにも見るべき点は多い。マツダの発表から、彼らの狙いを考えた。
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(2021.7.5)
2021年7月4日にオーストリアのレッドブル・リンクで行われたF1第9戦で、レッドブル・ホンダとマックス・フェルスタッペンがグランドスラムを達成。ライバルたちとのレース中の駆け引きはどうだった?
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(2021.7.5)
グループPSAジャパンは2021年7月5日、DSブランドの電気自動車「DS 3クロスバックE-TENSE」に特別仕様車「パフォーマンスライン」を設定し、販売を開始した。
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(2021.7.5)
カーライフを豊かにしてくれるのは、なにもクルマだけじゃない! その棲家(すみか)となるガレージや、ドライブをサポートしてくれるカーナビにドラレコ、そしてカーケアのグッズやサービス。いまクルマ好きがチェックしておくべきモノ・コトを、一挙まとめて紹介する。
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(2021.7.5)
夏はクルマとともにアクティブに活動したくなる季節。純粋にドライブを楽しむのもよし、アウトドアレジャーを充実させたいと思っている人も多いだろう。そんな来るべきサマーシーズンを楽しく快適に過ごすための、いまが旬のアイテムやサービスを紹介しよう。
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(2021.7.5)
これからの季節、クルマの乗員にとって大敵となるのが、太陽からの強い日差しだ。日焼けによる皮膚への影響はもちろん、車内の温度上昇が招く脱水症状など、さまざまなストレスの要因となる。これらを防ぐのがウィンドウフィルムである。専門メーカーのKOBOtectはさまざまなタイプのフィルムを用意して、快適空間の実現をサポートする。
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(2021.7.5)
フルスケールで楽しむ大人のためのギア、とプジョーがうたう「リフター」は、ミニバンでありSUVのようでもある、つまりはアクティブに行動するのにうってつけの一台。純正アクセサリーにはそのキャラクターを際立たせるアイテムが多数そろっている。
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(2021.7.5)
近年その重要度が高まっているドライブレコーダー。記録映像の鮮明さや機能性の追求など、さまざまなバリエーションを取りそろえる各社の最新モデルを紹介しよう。