検索結果
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(2021.1.15)
コロナウイルス拡散防止のため、「密室」であり「移動体」であるクルマとの付き合い方もさまざまな影響を受けている。こんな状況でもわれわれクルマ好きがポジティブに楽しめるモノ・コトはあるか? 逆境における自動車趣味を考える。
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(2021.1.15)
メルセデス・ベンツが綿々と歴史を紡ぐ4シーターオープンモデル「Eクラス カブリオレ」がマイナーチェンジ。アップデートされた運転支援システムやユーザーインターフェイスの出来栄えを確かめながら、開放感あふれる走りを味わった。
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(2021.1.15)
遊園地でアトラクションのメンテナンスをしている内気な女性ジャンヌ。ある日遊園地に新しい遊具がやってくる。超高速で回転する絶叫マシンにひと目で魅了された彼女は、遊具を“ジャンボ”と呼んでいとしみ、やがてジャンボへの愛を自覚するのだった。
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(2021.1.14)
仏ルノーは2021年1月14日(現地時間)、オンラインによる発表会を開催し、グループ・ルノーの新戦略計画「Renaulution(ルノーリューション)」の概要を説明した。
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(2021.1.14)
FCAジャパンは2021年1月14日、オンライン記者発表会を実施し、2020年を振り返るとともに、2021年の見通しについて説明した。2020年は前年とほぼ同水準となる2万4185台を販売し、同社の設立以来最高となる、輸入車市場における通期シェア9.3%を獲得している。
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(2021.1.14)
ルノー・ジャポンは2021年1月14日、フルモデルチェンジした「ルノー・キャプチャー」を同年2月上旬に国内導入すると発表した。7年ぶりとなる新型は「すべてにおいてコンパクトSUVの枠を超えたモデル」とアピールされる。
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(2021.1.14)
ポルシェジャパンは2021年1月13日、ミドシップオープン2シーター「ボクスター」のデビュー25周年を記念したアニバーサリーモデル「ボクスター25イヤーズ」を発表。同日、予約注文受け付けを開始した。
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(2021.1.14)
フェラーリ・ジャパンは2021年1月14日、オープントップの2+2シータースポーツ「ポルトフィーノM」の国内導入を発表した。日本仕様車の価格は2737万円で、デリバリーは同年秋に開始される。
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(2021.1.14)
FCAジャパンは2021年1月14日、「アバルト595コンペティツィオーネ」をベースとした限定車「アバルト695 Anno del Toro(アンノデルトーロ)」を設定し、予約注文受け付けを開始した。限定台数は20台。
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(2021.1.14)
2020年3月にお披露目された新型「フィアット500」が、いよいよイタリアのディーラーに並び始めた。新型は100%電気自動車となったところがトピックだが、実車を見た大矢アキオは、既存のフィアット車とは決定的に違うところがあるという。それは果たして?
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(2021.1.14)
レースでも活躍するリッタークラスのスーパースポーツ。中でも今注目を集めているのが「ホンダCBR1000RR-Rファイアブレード」だ。「“TOTAL CONTROL” for the Track」をテーマに開発されたニューモデルは、ひたすらに“速さ”を追求したマシンに仕上がっていた。
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(2021.1.13)
アウディ ジャパンは2021年1月13日、「New Year Press Conference 2021」と題したオンライン発表会を開催し、2020年のビジネス概況と、2021年の事業計画や導入予定モデルについて説明した。
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(2021.1.13)
アウディが新型電気自動車(EV)「e-tron」を日本に導入。71kWhのバッテリーを搭載したSUVタイプのEVで、一充電走行可能距離は316kmとされている。また既存の「e-tronスポーツバック」にも、同バッテリーを搭載した新グレード「50クワトロ」が追加された。
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(2021.1.13)
メルセデス・ベンツ日本は2021年1月13日、ポップアップルーフを備えたミニバン「V220d Marco Polo HORIZON(マルコ・ポーロ ホライゾン)」の一部改良モデルを発表し、同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2021.1.13)
これならアウトドアに最適!? 「ダイハツ・タフト」と「ハイゼット」のカスタムカーを写真で紹介する。
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(2021.1.13)
ダイハツが「バーチャルオートサロン2021」の出展車両を公開。披露された4台のコンセプトモデルの中から、まずはスパイダースタイルの「コペン スパイダーVer.」と、レーシーな「ハイゼット ジャンボ スポルツァVer.」を写真で紹介する。
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(2021.1.13)
約10年後となる2030年代に、国内でも純エンジン車の販売禁止がうわさされている。10年といえば、今から10年前のクルマはどんな燃費性能だったのだろうか。そして10年間でどのように進化してきたのだろうか。
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(2021.1.13)
ラリーのトップカテゴリーで勝つことを念頭に開発された、トヨタのコンパクトハッチバック「GRヤリス」。たとえFF・CVT仕様のエントリーグレードであっても、そのこだわりの走りは、出自を感じさせる非凡さにあふれていた。
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(2021.1.12)
メルセデス・ベンツ日本は2021年1月12日、「メルセデス・ベンツGLB」のハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLB35 4MATIC」の国内導入を発表し、予約注文受け付けを開始した。1月末ごろの納車開始がアナウンスされている。