検索結果
-
(2021.1.12)
次世代インフォテインメントシステム「ディスカバーメディア」と、それに連携するオンラインサービス「ウィーコネクト」を新たに搭載した「フォルクスワーゲンTロック」。使いやすいサイズ感や多用途性などの特徴に加わった“つながるクルマ”の利便性を、実際に試してみた。
-
(2021.1.11)
デザインからメカニズムまでリファインされた、アウディの基幹モデル「A4」「A4アバント」。一段と磨きのかかった最新型の走りは、このブランドならではの確かな技術力を感じさせてくれた。
-
(2021.1.11)
自然吸気の4リッター6気筒エンジンを搭載する「ポルシェ718ボクスターGTS 4.0」。その走りは、パワーユニットを共有する上位モデルとも、4気筒ターボエンジンを積むエントリーモデルとも異なる、独自の魅力にあふれていた。
-
(2021.1.11)
次世代を担う電気自動車やプラグインハイブリッドカー、人気を博するSUVなどに加え、走りが楽しいスポーツカーの登場も期待大! 2021年にデビューしそうなニューモデルを大胆予想。各メーカー&インポーターの動向とともにリポートする。
-
(2021.1.10)
大規模なデザイン変更を受けた「三菱エクリプス クロス」だが、マイナーチェンジの本命は、やはり新たに用意されたプラグインハイブリッド車(PHEV)に違いない。寒風吹きすさぶワインディングロードでその仕上がりを試した。
-
(2021.1.9)
上陸間もない新型「ルノー・ルーテシア」と「プジョー208」、そして「フォルクスワーゲン・ポロ」の欧州Bセグメントモデル3台に試乗。後編では各車の出来栄えに加え、比較してわかったブランドごとの個性の違いや魅力をリポートする。
-
(2021.1.8)
BMWジャパンが大型二輪モデルの新型「R1250GS」を日本に導入。BMW製エンデューロバイクのフラッグシップモデルで、排気量1254ccの水平対向2気筒エンジンを搭載する。往年の名車「R100GS」をほうふつさせる、ブラック/イエローのカラーも用意している。
-
(2021.1.8)
本田技研工業は2020年1月8日、「ホンダカスタマイズカー特設サイト」を同年1月15日の9時に公開すると発表した。「フィットe:HEVクロスター」や「N-VAN」をベースとしたカスタマイズカーのコンテンツが順次更新される予定だ。
-
(2021.1.8)
欧州のベストセラー、新型「ルノー・ルーテシア」が上陸。迎え撃つはガチのライバル「プジョー208」とコンパクトカーのベンチマーク「フォルクスワーゲン・ポロ」。3台を乗り比べ、輸入Bセグメントモデルの実力とトレンドを探った。
-
(2021.1.8)
新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、さまざまなイベントの例に漏れず、オートショーの中止が発表されている。クルマ好きが毎年楽しみにしてきたこれらのショーは、この先どうなってしまうのか? 清水草一はこう考える。
-
(2021.1.7)
アウディ ジャパンは2021年1月7日、Dセグメント4ドアクーペ「A5/S5スポーツバック」および同2ドアクーペ「A5/S5クーペ」に大幅改良を施し、同年1月13日に販売を開始すると発表した。
-
(2021.1.7)
アウディ ジャパンが「A4/A4アバント」のクリーンディーゼルモデルを発売。出力の異なる2種類の2リッターディーゼルターボエンジンを用意しており、FF車には最高出力163PSの「35 TDI」を、4WD車には最高出力190PSの「40 TDI」を採用している。
-
(2021.1.7)
グループPSAジャパンは2021年1月7日、シトロエンブランドのコンパクトハッチバック車「C3」のマイナーチェンジモデル導入を発表し、販売を開始した。内外装デザインの変更に加えて、1.2リッター直3ターボエンジンの燃費改善を図っている。
-
(2021.1.7)
メルセデス・ベンツがプラグインハイブリッド車「GLC350e 4MATIC」の受注を開始。過去のモデルより電動パワートレインの性能が大幅に向上しており、特にバッテリーの容量は13.5kWhにアップ。最大で46.8kmの距離を電気のみで走行できるという。
-
(2021.1.7)
日本で唯一、新車で正規販売されるピックアップトラック「トヨタ・ハイラックス」。その車両構成は、ラダーフレームにリーフリジッドのリアサスペンション、最大積載量500kgのベッドと、タフそのものだ。世界各国で活躍するグローバルな一台の魅力をリポートする。
-
(2021.1.7)
新型コロナウイルスの影響で、毎年恒例だったジュネーブモーターショーが中止となってから、もうすぐ1年を迎える。オンライン化が進むなどして新車発表の舞台は変化したが、大矢アキオは「モーターショーは絶対に必要だ」と断言する。果たしてその理由は?
-
(2021.1.6)
グループPSAジャパンは2021年1月6日、DSブランドのコンパクトSUV「DS 3クロスバック」に特別仕様車「パフォーマンスライン」を設定し、販売を開始した。専用パーツによって強化された最高出力155PSの1.2リッター直3ターボエンジンを搭載している。
-
(2021.1.6)
急速に進む燃費規制とそれに伴う車両の電動化。さらに新型コロナウイルスにまつわる騒動も絡み、先行きが不透明な自動車業界。2021年は一体どうなるのだろうか。清水草一が大胆に予測する。