検索結果
-
(2021.1.6)
かつて多摩川の河川敷に存在した、日本初・アジア初の常設サーキット「多摩川スピードウェイ」。この施設はどのような経緯で誕生し、そこではどんなレースが行われていたのか? 日本の自動車史に名を残す偉人たちが集った、幻のサーキットの歴史を振り返る。
-
(2021.1.6)
ボルボのステーションワゴン「V60」の最新モデルに試乗。連れ出したのは新たに設定された48Vハイブリッドパワートレインと、スポーティーなセッティングのサスペンションを備えた「B5 R-DESIGN」。果たしてその仕上がりは?
-
(2021.1.5)
最高出力650PSを誇る、新型「ポルシェ911ターボSカブリオレ」に試乗。その加速やコーナリングからは、つくり手がこのハイパフォーマンスカーに込めた、すさまじいほどの気合が伝わってきた。
-
(2021.1.4)
世のクルマをすべて電気自動車とした場合に懸念される、深刻な電力不足。それを解消する手段として、日本でも実証が進められているのが“ビークル・グリッド・インテグレーション=VGI”だ。「自動車を電気インフラとして活用する」という、その構想を解説する。
-
(2021.1.4)
清水草一の話題の連載。愛車フェラーリと半分愛車のランボルギーニでスーパーカー、いや化石燃料車を究めた気分になった今、次に狙うはEVである。一番気になる「ホンダe」は果たして実用車たり得るのか。いざ電費をチェック!
-
(2021.1.4)
新世代の「アストンマーティン・ヴァンテージ」にオープントップバージョン「ロードスター」が登場。早速ステアリングを握った筆者は、予想以上の官能性あふれる走りに、すっかり夢中になったのだった。
-
(2021.1.1)
謹んで新年のご祝詞を申し上げます。『webCG』は2021年も、皆さまに必要とされる自動車情報を、豊富に、すばやくお届けしていきます。今後とも、変わらぬご支援をお願いいたします。
-
(2020.12.30)
ポルシェは並のクルマはつくらない。ブランド初の電気自動車(EV)として送り出された「タイカン」は、EVであると同時に第一級のスポーツサルーンでもある。ワインディングロードで味わえたのはあまりに濃密な「ポルシェらしさ」だった。
-
(2020.12.29)
4リッターの水平対向6気筒自然吸気エンジンを搭載する「ポルシェ718ケイマンGTS 4.0」に試乗。従来型「GTS」の2.5リッター4気筒ターボでは味わうことのできない、新たなパワーユニットならではのパフォーマンスと魅力に迫った。
-
(2020.12.29)
カスタマイズモデルのAUTECHシリーズや、福祉車両、オーダーメイド車、果ては消防車・救急車まで、さまざまなクルマの製作を手がけるオーテックジャパン。多品種少量生産のプロフェッショナル集団として、日産とユーザーを支える彼らの“お仕事”をのぞいてみた。
-
(2020.12.28)
FCAジャパンは2020年12月25日、「ジープ・レネゲード」のエントリーモデル「ロンジチュード」の価格を変更すると発表した。現在、同車の価格は305万円だが、2021年2月1日から6万円安い299万円に値下げされる。
-
(2020.12.28)
ジム・ジャームッシュ監督のゾンビムービー『デッド・ドント・ダイ』、ダメ男2人とヒロインが送る、悩める大人のラブコメディー『15年後のラブソング』、強引な逮捕が原因で停職処分となったベテラン刑事が、悪党と金塊を奪い合う『ブルータル・ジャスティス』を紹介。
-
(2020.12.28)
『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2020年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
-
(2020.12.28)
スーパーカー顔負けのパフォーマンスを誇る「アウディTT RSクーペ」が、極めて優れたスプリンターなのは間違いない。そして、そのステアリングを握ったドライバーは、アウディが長年培ってきた情熱と個性にも心を動かされることだろう。
-
(2020.12.28)
ニスモが名車「日産スカイラインGT-R」のレストア事業に着手! メーカーによるレストアや部品供給サービスの拡充は、ファンの愛車維持や中古車市場にどのような影響をもたらすのか? 各メーカーの取り組みとともに解説する。
-
(2020.12.28)
フルモデルチェンジ並みの改良が施された「メルセデス・ベンツE200ステーションワゴン スポーツ」に試乗。最新デジタル技術によって進化したインフォテインメントや日本初となるARカーナビの実用性に加え、48Vマイルドハイブリッドの走りをチェックした。
-
(2020.12.27)
パワーユニットの性能向上やコネクテッドシステムの採用、そしてラインナップの拡充と、多方面にわたり商品力の強化が図られた「マツダCX-5」。マツダSUV製品群の中核を担う基幹モデルの、今日における実力を確かめた。
-
(2020.12.26)
webCG編集部員が、富士スピードウェイでアウディのスポーツモデルの走りを体験。「RS」モデルに試乗し、レーシングカーに揺さぶられ、おまけに電気自動車「e-tronスポーツバック」までサーキットでドライブした記者が、“走りのアウディ”の今と未来をリポートする。