検索結果
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(2020.10.13)
見るからに個性的な、軽クロスオーバー「ダイハツ・タフト」。しかし、ちまたのSUVブームにのっかっただけのニューモデルと侮るなかれ。とくに趣味の多いユーザーは、このクルマの商品力の高さに驚かされることだろう。
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(2020.10.13)
自動車のサスペンションや電動パワーステアリングの開発を手がけるショーワが、同社初となるプレス向け製品説明会を開催した。そこで披露された、これからのクルマに生かされるであろう新技術とは……?
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(2020.10.12)
オーテックジャパンが「日産エルグランド」のカスタムカー「AUTECH」を発売。高級感とスポーティネスの融合を掲げるAUTECHシリーズの第6弾にあたり、ダーククロームのグリルやメタル調の外装パーツ、本革とキルティングで仕立てた専用シートなどを装備している。
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(2020.10.12)
日産が上級ミニバン「エルグランド」をマイナーチェンジ。フロントグリルやインストゥルメントパネルに手を加えるなど、デザインを変更した。予防安全機能も拡充しており、「インテリジェントFCW」や「インテリジェントBSI」などを標準装備した。
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(2020.10.12)
2020年10月11日、ドイツのニュルブルクリンクで行われたF1世界選手権第11戦アイフェルGP。7年ぶりにカムバックした伝統のコースで、ルイス・ハミルトンがミハエル・シューマッハーの最多勝利記録に並んだ。
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(2020.10.12)
フルモデルチェンジで2代目となったアウディのCセグメントSUV「Q3」。ラインナップの中核をなすと目される「Q3 35 TFSIアドバンスト」を郊外に連れ出し、最新のシャシーやパワーユニットの出来栄え、ユーティリティー性をチェックした。
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(2020.10.12)
清水草一の話題の連載。第191回は、「ルノー・メガーヌR.S.トロフィー」で夜の首都高に出撃! 前回の「ポルシェ911 GT3 RS」では降り出した雨のせいで“男のマンゾク”を存分に味わうことなく終わったが、今夜は違う。
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(2020.10.12)
フォルクスワーゲンが新型電気自動車の「ID.4」を発表! ラインナップの拡充を進める彼らのEV戦略は、いまどれほど進んでいるのか? 日本へはいつ導入されるのか? “デンキで走るフォルクスワーゲン”の現状をおさらいする。
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(2020.10.11)
F1世界選手権第11戦アイフェルGPの決勝が、2020年10月11日、ドイツのニュルブルクリンク(5.148km)を60周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2020.10.10)
プジョーのBセグメントSUVが2代目に進化。車名も新たに「SUV 2008」となって私たちの前に現れた。強豪ひしめくコンパクトSUV市場にプジョーが投入したニューモデルは、ベースとなった「208」の魅力をどこまで引き継いでいるのか? その出来栄えを確かめた。
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(2020.10.9)
グループPSAジャパンは2020年10月9日、シトロエンブランドのMPV「ベルランゴ」の特別仕様車「シャインXTRパック」を追加生産すると発表した。同社の見立てを大幅に上回るペースでオーダーを受けたために在庫が払底し、一時的に受注を停止していたという。
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(2020.10.9)
ジャガーが初めて手がけた100%電気自動車「I-PACE」。そのステアリングを握ったモータージャーナリスト島下泰久は、このブランドが培ってきた独自のテイストと、未来に向けての強いメッセージを感じとったのだった。
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(2020.10.9)
“低くてスポーティー”を身上としてきたジャガーが、初めて世に問うた背の高いクルマ「F-PACE」。ジャガーが手がけるとSUVにはどんな魅力が宿るのか? あまたのクルマを乗り継いできたフリーアナウンサー安東弘樹が、一目ぼれで手に入れた「F-PACE」の思い出を語る。
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(2020.10.9)
「ジャガーE-PACE」はさまざまな顔を持っている。モータージャーナリストの藤島知子はこう語る。スポーツカーさながらのスタイリングでありながら、そのユーティリティーはさすがSUVという秀逸さ。そしてなにより、走らせればやはりジャガー=スポーツカーなのだ。
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(2020.10.9)
ジャガーネスを味わうのならサルーンに限る。人気自動車ライターのサトータケシはそう断言する。なぜなら最新の「XE」「XF」には、1965年以来スポーツサルーンを絶やすことなくつくり続けてきた、ジャガーならではのノウハウが注ぎ込まれているからだ。
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(2020.10.9)
ジャガーのラインナップにおける唯一の2シータースポーツカー「F-TYPE」。モータージャーナリスト九島辰也は、その走りにこそ、この歴史あるブランドのすべてが凝縮されていると言う。
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(2020.10.9)
その起源は1922年までさかのぼり、自動車事業に進出してからは、一貫してスポーティーで美しいクルマづくりを身上としてきたジャガー。その歴史を、創業者ウィリアム・ライオンズのエピソードや、各時代を飾る名車の数々とともに紹介する。
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(2020.10.9)
100年に迫る歴史を誇る英国の名門、ジャガー。長らく好事家に愛されてきたこのブランドの、真の魅力とは何か? 英国製品ならではの品格やスポーティネス、そして意外な先進性など、ブランドを構成するさまざまな側面から、その全体像を浮き彫りにしていく。
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(2020.10.9)
美しさや速さ、歴史が宿す重厚感と、さまざまな魅力を持ち合わせる英国の名門ジャガー。この多面的なブランドを“ジャガーたらしめているもの”とは何なのか。複雑で奥深い魅力の源泉を、3つのキーワードから探る。