検索結果
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(2020.9.2)
カナダのレクリエーショナルビークルメーカー、BRPが手がける三輪クルーザーが「カンナム・スパイダー」だ。四輪とも二輪とも違うこのモデルには、どのような“走る楽しさ”が宿っているのか? フルモデルチェンジを受けた最新の「スパイダーRT」で確かめた。
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(2020.9.2)
ロールス・ロイスのラグジュアリーサルーン「ゴースト」がフルモデルチェンジ。アルミスペースフレームを用いた車体に6.75リッターV12エンジンを搭載しており、新開発のサスペンションシステムや、四輪駆動、全輪操舵の採用もトピックとなっている。
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(2020.9.2)
「ロールス・ロイス・ゴースト」の新型が、2020年9月1日(現地時間)にデビューした。同ブランドの歴史において最も成功したという一台は、今回のモデルチェンジでどのように生まれ変わったのか? その姿を写真で紹介する。
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(2020.9.2)
かつてトヨタの「RAV4」や「カローラフィールダー」のCMに出演していたキムタクこと木村拓哉が、日産自動車のCMに登場して話題となっている。こうした“仁義なき移籍”の、過去の事例を検証してみた。
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(2020.9.1)
グループPSAは2020年9月1日、プジョーブランドのSUV「3008」のマイナーチェンジモデルを世界初公開した。新形状のヘッドランプやフレームレスデザインのグリルを採用するなど、フロントデザインを一新している。
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(2020.9.1)
BMWジャパンは2020年8月31日、「MINI 5ドア」に特別仕様車「Rosewood Edition(ローズウッドエディション)」を設定し、同日、台数200台限定で発売した。「インディアンサマーレッドメタリック」にブラックのアクセントカラーを組み合わせたエクステリアが特徴。
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(2020.9.1)
初代の登場から20年以上、4世代にわたって進化してきた「トヨタ・ハリアー」。元祖“都市型SUV”の最新型は、そのパイオニアとしてのプライドが感じられるほど、すきのない完成度を見せてくれた。
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(2020.9.1)
トヨタが軽商用車「ピクシス トラック」の予防安全装備を強化。誤発進抑制制御機能を後退時にも作動するようにしたほか、バックソナーを一部グレードに新設定した。価格は69万3000円から131万4500円。
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(2020.9.1)
本田技研工業は2020年9月1日、ミニバン「オデッセイ」のマイナーチェンジモデルに関する情報を、同年秋のデビューに先駆けてオフィシャルサイト上で公開した。
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(2020.9.1)
『CAR GRAPHIC』2020年10月号の巻頭を飾るのは、ゴードン・マレーの新型スーパースポーツ「T.50」。クーペをテーマにした特集や、新型「ランドローバー・ディフェンダー」「トヨタ・ハリアー」などの試乗記にも注目!
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(2020.8.31)
ホンダの人気ミニバンを“匠の技”で磨き上げたとうたうコンプリートカー「フリード モデューロX」に試乗。空力にこだわったというそのフットワークはまさに圧倒的。ひとたびステアリングを握れば、ベース車とのちがいをだれでも感じ取れるはずだ。
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(2020.8.31)
三菱自動車が東京都港区にある同社の本社に隣接するショールームを、2020年9月1日にオープンする。新たなショールームの愛称は「マイ プレイグラウンド」。ブランドメッセージ「ドライブユアアンビション」を体現した最新の三菱車に触れられるスペースとなっている。
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(2020.8.31)
2020年8月30日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットで行われたF1世界選手権第7戦ベルギーGP。今季圧倒的な強さを見せているルイス・ハミルトンとライバルたちの戦いぶりをリポートする。
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(2020.8.31)
欧州車を中心に、新型車が出るたびに耳にする“48V”というキーワード。その48Vシステムを使ったハイブリッド車には、どんな特徴があるのか? 採用が進む背景を含め、識者がわかりやすく解説する。
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(2020.8.31)
F1世界選手権第7戦ベルギーGPの決勝が、2020年8月30日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキット(7.004km)を44周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2020.8.31)
トヨタが新型コンパクトSUV「ヤリス クロス」を発売。ヤリスシリーズならではの「軽快な走り」「先進の安全・安心技術」「低燃費」を受け継ぎながら、これからの新しい時代に求められる、利便性だけにとどまらないコンパクトSUVの新たな価値が追求されている。
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(2020.8.29)
ランボルギーニのスーパーSUV「ウルス」でタイトなワインディングロードに挑戦。発表から2年で1万台以上が生産されたという超高額モデルの、人気の理由に迫った。
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(2020.8.29)
BMWのフラッグシップクーペ「8シリーズ クーペ」に追加設定された「840i Mスポーツ」に試乗。同シリーズにおけるエントリーモデルという位置づけながら、3リッターの直6エンジンと後輪駆動が織りなすその走りは、実に味わい深いものだった。
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(2020.8.28)
BMWが「8シリーズ グランクーペ」の特別仕様車「京都エディション」を3台限定で発売。漆芸家の岡田紫峰氏が手掛けた、漆塗り蒔絵螺鈿(まきえらでん)細工のセンターコンソールパネルや、老舗西陣織メーカーである加納幸のクッションなどが採用されている。
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(2020.8.28)
高級サルーンの世界的なベンチマークたる「メルセデス・ベンツSクラス」が、間もなくフルモデルチェンジ。新型の発表を前に行われたオンラインカンファレンスでは、どのような新技術が紹介されたのか? 安全性や快適性に資する新たな機能を紹介する。