検索結果
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(2020.9.10)
マイナーチェンジが施された最新型「メルセデス・ベンツEクラス/Eクラス ステーションワゴン/Eクラス オールテレイン」が上陸。2020年9月10日、予約注文の受け付けが開始された。デリバリーは、同年9月から順次行われる。
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(2020.9.10)
伊マセラティは2020年9月9日(現地時間)、新型のハイパースポーツカー「MC20」を世界初公開した。同ブランドの新時代到来を告げるモデルとうたわれており、自社開発の3リッターV6ツインターボエンジンをリアミドに搭載している。
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(2020.9.10)
現代版“ドルチェヴィータ”をコンセプトに掲げてデビューしたフェラーリの最新V8モデル「ローマ」に大矢アキオが試乗! イタリア北部のワインディングロードで「なぜローマ?」の質問に対する回答を考えてみた。
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(2020.9.10)
ルノー・ジャポンは2020年9月10日、台数100台の限定車「ルノー・カングー アシエ」の予約注文受け付けを開始した。同年9月13日までに申込数が販売予定台数を上回った場合には、抽選での販売となる。
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(2020.9.9)
BMWジャパンは2020年9月8日、最上級SUV「BMW X7」に漆黒をテーマに仕立てた特別仕様車「Edition Dark Shadow(エディションダークシャドウ)」を設定。BMWオンラインストアにおいて7台の台数限定で、同年9月15日の午前11時に発売すると発表した。
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(2020.9.9)
レースを愛し、スポーツカーを愛した生粋のカーガイ、キャロル・シェルビー。彼が挑んだのが、当時ルマン24時間レースで常勝を誇っていたフェラーリだった。1966年のルマンに至る経緯と、アメリカンモータースポーツ界に輝くレジェンドの足跡を振り返る。
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(2020.9.9)
かわいいデザインで話題の「ホンダe」に、2020年10月30日の発売を前に乗れるチャンスがやってきた。与えられた試乗時間はわずか30分。渋滞気味の都内一般道で得られた感触をリポートする。
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(2020.9.9)
ヤマハから700ccクラスの新型アドベンチャー「テネレ700」が登場。今や定番の可変デバイスを用いず、エンジンとシャシーをひとつの方向性で煮詰めたビッグオフローダーは、高い悪路走破性能を誇るだけでなく、バイクを操るよろこびに満ちたマシンとなっていた。
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(2020.9.8)
FCAジャパンは2020年9月8日、「フィアット500/500C」の特別仕様車「Manuale+Cielo(マヌアーレ ピゥ チエロ)」を発表した。固定式ガラスルーフ採用のハッチバック車は台数155台、電動開閉式ソフトトップのカブリオレは同75台の限定で販売される。
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(2020.9.8)
「ポルシェ718ケイマン」に追加設定されたハードコアモデル「GT4」に試乗。車名の由来ともなった水平対向4気筒ターボから、新開発の自然吸気フラット6へとエンジンが置き替えられた、高性能ミドシップマシンのパフォーマンスやいかに。
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(2020.9.8)
トヨタ自動車は2020年9月8日、中古車をオンラインで注文できる新たなサービス「トヨタ中古車オンラインストア」を開始した。販売店に出向くことなく、見積もりから契約までをオンラインで完結できる。
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(2020.9.8)
BMWのミドルクラスSUV「X3」に、プラグインハイブリッド車の「xDrive30e」が登場。大容量のバッテリーと外部充電機能を備えたニューモデルは、さまざまな走り方はもちろん、さまざまな使い方もできる一台に仕上がっていた。
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(2020.9.7)
トヨタのラグジュアリーSUV「ハリアー」が4代目となる新型に生まれ変わった。その仕上がりにスキはなく、見ても乗ってもさすが最新モデルという完成度だ。だけどオーナーは出来栄えに満足する一方で、それに付随する別な悩みを抱えることになるだろう。
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(2020.9.7)
2020年9月6日、イタリアのアウトドローモ・ナツィオナーレ・モンツァで行われたF1第8戦イタリアGP。1台のリタイアがもたらしたセーフティーカーが、レースの様相を一変させた。
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(2020.9.7)
ルノー・ジャポンがトールワゴン「カングー」に特別仕様車「ラ・ポスト」を設定。フランスの郵便車をモチーフにしたという黄色いボディーカラー「ジョン ラ・ポスト」が特徴で、販売台数はEDC仕様が160台、MT仕様が40台となっている。
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(2020.9.7)
カタログから消えることなく9年と8カ月。レクサスのハッチバック「CT200h」が、国産車では異例といえるほど長期にわたって販売されているのはなぜか? その長寿の理由について、ジャーナリストが解説する。
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(2020.9.7)
F1世界選手権第8戦イタリアGPの決勝が、2020年9月6日、イタリアのアウトドローモ・ナツィオナーレ・モンツァ(5.793km)を53周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2020.9.6)
ポルシェのミドシップオープン「718ボクスター」に伝統の「スパイダー」が帰ってきた。新型のハイライトは、復活した自然吸気水平対向6気筒エンジンと締め上げられたシャシー。その仕上がりを確認すべく、ワインディングロードに連れ出した。
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(2020.9.5)
イタリア・シエナにあるスバルディーラー、アウトサローネ・モンテカルロの店主ニコロ・マージ氏に大矢アキオがインタビュー。取り扱いブランドを頻繁に変えるイタリアの自動車ディーラーの中で、彼がスバル一筋40年を貫く理由とは!?