検索結果
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(2020.2.22)
KTMの大排気量ネイキッドスポーツモデル「1290スーパーデュークR」が新型にモデルチェンジ。エンジンも車体も進化したオーストリアの「The BEAST(猛獣)」は、どのようなバイクに仕上がっていたのか? ポルトガル・アルガルヴェより、その走りを報告する。
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(2020.2.21)
アストンマーティン・ジャパンは2020年2月21日、東京・赤坂の東京ミッドタウンにおいて、「アストンマーティン・ヴァンテージ」のオープントップモデル「ロードスター」を日本初公開した。
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(2020.2.21)
ブレグジットをきっかけに自動車メーカーの欧州市場戦略が大幅に見直されつつある。もちろん日産自動車も例外ではない。しかし、同社の乗用車部門が縮小する一方で、盤石ともいえる態勢なのが商用車だ。その最前線を大矢アキオがリポートする。
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(2020.2.21)
年に一度のインポートカーの祭典「JAIA輸入車試乗会」の会場より、webCG編集部員が気になったクルマの魅力をリポート! 第1回は、お手ごろな価格の「シトロエンC3エアクロスSUV」「フォルクスワーゲンTクロス」「ジープ・レネゲード」を紹介しよう。
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(2020.2.21)
日本未導入の新型「アウディQ3」をベースに、アウディスポーツが手を加えたハイパフォーマンスSUV「RS Q3」が早くも登場。ファストバックスタイルの「RS Q3スポーツバック」とも合わせ、冬のスウェーデンでその実力を確かめた。
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(2020.2.21)
マセラティ ジャパンは2020年2月20日、伊ファッションブランドのエルメネジルド・ゼニアとのコラボレーション第2弾として、ナッパレザーの「PELLETESSUTA(ペッレテスータ)」を採用した特別仕様車を「クアトロポルテ」と「レヴァンテ」に設定し、販売を開始した。
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(2020.2.21)
冬の北海道・旭川で横浜ゴムのメディア向けタイヤ勉強会に参加した。今回、特に興味深かった「スタッドレスタイヤの歴史」「タイヤの経年劣化」「オールシーズンタイヤという新たなトレンド」の3つのコンテンツについてお伝えする。
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(2020.2.21)
スタイリッシュに生まれ変わったホンダのセダン「アコード」。しかし、国内の取り扱いグレードは1種類だけで、月あたりの販売計画はたったの300台。それでビジネスとして成り立つのか? 開発責任者に話を聞いた。
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(2020.2.20)
ホンダアクセスは2020年2月20日、2019年に発売から20周年を迎えた「ホンダS2000」用の純正アクセサリーの予約注文受付を開始した。2020年6月26日に発売する。
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(2020.2.20)
FCAジャパンは2020年2月20日、ミドルサイズSUV「ジープ・チェロキー」の仕様・装備を見直し、販売を開始した。全モデルでレザーシートやヒートヒーター、セキュリティーアラームなどが標準装備された。
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(2020.2.20)
ルノー・ジャポンは2020年2月20日、「ルノー・カングー」に特別仕様車「ペイザージュ」を設定し、台数200台限定で同年3月5日に発売すると発表した。コルシカ島の景勝地に見られる断崖の色がモチーフとなっている。
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(2020.2.20)
女性エージェントの活躍を描く『チャーリーズ・エンジェル』のリブート作品。新生エンジェルはサビーナとジェーン、そして調査を依頼したことがきっかけでスカウトされたエレーナ。洗練された美しさを持ちながら強くて賢い彼女たちは、退屈な男たちに屈することなく3人で力を合わせ悪党に立ち向かう。
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(2020.2.20)
メルセデス・ベンツ伝統のオフローダー「Gクラス」に、直6ディーゼルターボエンジンを搭載した「G350d」が登場。ラインナップのエントリーモデルであり、同時にもっとも“クロカンらしさ”を感じさせるモデルでもあるニューフェイスの出来栄えを確かめた。
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(2020.2.20)
本田技研工業は2020年2月20日、同年2月21日に新型「ホンダ・アコード」を発売すると発表した。国内におけるラインナップはハイブリッドモデル「アコードEX」のみで、価格は465万円。
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(2020.2.20)
軽さとスポーツフィールを研ぎ澄ませた「シビック タイプR リミテッドエディション」を写真で紹介。
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(2020.2.20)
運動性能をさらに向上。改良を受けた「ホンダ・シビック タイプR」の詳細な姿を写真で紹介。
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(2020.2.20)
ホンダが「シビック タイプR リミテッドエディション」の情報を先行公開した。2020年秋に発売される台数200台限定のモデルで、大幅な軽量化や、BBS製鍛造ホイール&ミシュラン製専用スポーツタイヤの採用などにより、高い動力性能が追求されている。
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(2020.2.20)
ホンダが「シビック タイプR」の一部改良モデルの情報を公開。冷却性能の向上や空力特性の最適化などで、サーキットを連続走行できるタフネスを獲得するとともに、足まわりの改良により、ダイレクトなドライブフィールも実現しているという。
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(2020.2.19)
ハスクバーナが「スヴァルトピレン250」の日本導入を発表。250ccクラスのエンジンを搭載したスクランブラータイプの軽二輪モデルで、パンチのあるエンジンのトルク特性と、レスポンスのいいハンドリングを身上としている。