検索結果
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(2020.2.13)
BMWジャパンは2020年2月13日、同年夏にデリバリー開始予定のハイパフォーマンスモデル「MINIジョンクーパーワークスGP」を国内初披露した。世界限定3000台。日本ではそのうち240台が限定販売される。
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(2020.2.13)
マツダは2020年2月13日、「マツダ3」の2リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車に4WDモデルを追加設定し、予約注文受け付けを開始した。同年3月12日に発売する。
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(2020.2.13)
本田技研工業は2020年2月13日から同年3月14日まで、東京・青山のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山」において、特別展示「ここちよさ展」を開催する。
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(2020.2.13)
本田技研工業は2020年2月13日、4代目となる新型「ホンダ・フィット」の価格を発表した。個性の異なる5タイプのモデルがラインナップされ、各タイプでガソリン車とハイブリッド車、FF車と4WD車が選べる。
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(2020.2.12)
GMが新型「キャデラック・エスカレード」を発表。リアサスペンションを独立懸架とするなど、従来モデルから設計を全面刷新しており、湾曲型OLEDディスプレイやAKG製のオーディオシステムなど、自動車業界初の装備や先進技術を多数取り入れている。
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(2020.2.12)
アウディのコンパクトSUV「Q2」のラインナップに、動力性能を高めた「S」モデル「SQ2」が登場。小柄なボディーに最高出力300PSの高出力ターボエンジンと「クワトロ」フルタイム4WDを押し込んだハイパフォーマンスSUVは、いかなる走りを見せるのか?
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(2020.2.12)
英アストンマーティンは2020年2月12日(現地時間)、「アストンマーティン・ヴァンテージ」のオープントップモデル「ロードスター」を発表し、予約注文受け付けを開始した。
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(2020.2.12)
三菱の新型軽乗用車「eKスペース/eKクロス スペース」がデビュー。軽スーパーハイトワゴンカテゴリーを席巻するあのクルマに、果たして勝つことはできるのだろうか。三菱のスタッフを直撃した。
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(2020.2.11)
上級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」よりもさらに大きなワンボックス車としてデビューした「トヨタ・グランエース」。新たな市場の開拓を目指すピープルムーバーの乗り心地、そして使い勝手は?
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(2020.2.11)
清水草一の話題の連載。第162回は「新型ハスラーを買うならば」。“デザインよし、走りよし”と筆者絶賛の軽自動車、ところでHow much? 同じ価格帯の中古車なら、アコガレのセレブカーも夢じゃない!? カーマニアの妄想は止まらない。
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(2020.2.10)
最高出力620PSのV10エンジンをミドシップする「アウディR8」だが、いざ寄り添ってみればその表情は極めて温和で、付き合いづらいところはみじんもない。いかにスーパースポーツであっても、高い実用性を付与するのがアウディ流だ。
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(2020.2.10)
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは2020年2月10日、ミニバン「日産セレナ」に車中泊仕様の「マルチベッド」を設定し、販売を開始した。あわせて「NV200バネット」の車中泊仕様「マルチベッドワゴン」を一部改良し、同年1月31日に発売したと発表した。
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(2020.2.10)
ホンダのコンプリートカー「Modulo X(モデューロX)」のラインナップに、人気のコンパクトSUVをベースとした「ヴェゼル モデューロX」が登場。一般ユーザーを対象とした体感試乗会の会場から、その走りの実力を参加者の声とともにお届けする。
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(2020.2.10)
古い日産車のレストアを行う日産名車再生クラブが、「プリンス・グロリア スーパー6」のレストアを完了。その作業にはどのような困難がつきまとったのか? レストアを通して判明した、プリンス自動車の“クルマづくり”のこだわりとは?
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(2020.2.7)
トーヨータイヤは2020年2月7日、AIやデジタル技術を活用し走行中の路面情報や摩耗、荷重といった走行中のタイヤ状態情報を検知、リアルタイムでタイヤパフォーマンスを可視化するタイヤセンシング技術を開発中であると発表した。
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(2020.2.7)
TOYOTA GAZOO Racingは2020年2月7日、SUPER GT 2020の活動計画を発表した。GT500クラスには、6チームを通じて6台のGRスープラがエントリーし、タイトル獲得を狙う。
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(2020.2.7)
フランス人モータージャーナリストのティエリー・アスティエール氏がこの世を去った。シトロエンをこよなく愛し、日本人以上に日本車を愛していた彼の生涯を大矢アキオが振り返る。
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(2020.2.7)
シティーコミューターとして親しまれてきたスマートが、電動モビリティーの新ブランド、EQの下で電気自動車(BEV)に生まれ変わった。日本上陸を前に、2シーターの「フォーツー」と同「カブリオ」、4人乗り4ドアモデル「フォーフォー」の3台をスペインで試した。
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(2020.2.7)
2014年に登場して、またたく間に人気モデルとなった軽クロスオーバー「ハスラー」が、2代目にフルモデルチェンジ。ライバルも登場する中で、先駆者のアドバンテージをどう生かすのか? チーフエンジニアとデザイナーに話を聞いた。