検索結果
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(2020.3.4)
独アウディは2020年3月3日、新型「A3スポーツバック」を発表した。前後のホイールアーチを強調する、よりスポーティーなデザインが特徴で、欧州では同年3月に発売、5月に納車が開始されるという。価格は「1.5 TFSI」で2万8900ユーロ(約350万円)から。
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(2020.3.4)
アルピーヌ・ジャポンが「A110」の2車種の限定モデルと、パーソナライゼーションプログラムの日本導入を発表。エレガントな内外装が特徴の「リネージGT」を2020年春に、イエローの外装色が特徴の「カラーエディション2020」を同年夏に導入するとしている。
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(2020.3.4)
日産の新型軽乗用車「ルークス」の車両概要が2020年2月25日に発表された。日本の自動車市場で一番の激戦区となる軽スーパーハイトワゴンカテゴリーで、果たして存在感を示すことはできるのだろうか。先代モデルからの進化点を探った。
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(2020.3.3)
モーガンが新型「プラスフォー」を発表。2020年のジュネーブモーターショーで初公開される予定だったモデルで、シャシーには新世代の接着アルミプラットフォーム、エンジンにはBMW製の2リッター直4ターボを採用している。新型の詳細な姿を写真で紹介する。
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(2020.3.3)
70年の歴史を誇るモーガンのスポーツカー「プラスフォー」がモデルチェンジ。シャシーは「CXジェネレーション」と呼ばれる接着アルミプラットフォームで、エンジンにはBMW製の2リッター直4ターボを採用。トランスミッションには6段MTと8段ATが用意される。
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(2020.3.3)
流麗なクーペフォルムが特徴の「BMWアルピナXD4」に試乗。最高出力388PS、最大トルク770N・mを誇る3リッター直6ディーゼル「クワッドターボ」エンジンの実力と、低重心化された足まわりの仕上がりを確認した。
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(2020.3.3)
清水草一の話題の連載。第165回は「991型ポルシェ911 LOVE」。新型「911カレラ」をプチ試乗し、なぜか先代への愛に目覚めた筆者。手ごろな価格で購入できるモデルはあるのか? 淡い期待を抱きつつ、あの手この手でリサーチする!
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(2020.3.3)
仏シトロエンは2020年2月27日、都市生活者向けの超小型モビリティー「Ami(アミ)」を発表した。全長2.41m、航続距離70kmの100%電気自動車で、フランスでは14歳から運転可能となっている。
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(2020.3.3)
2020年2月22日、23日の2日間、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で「ノスタルジック2デイズ」が開かれた。「日本最大級のクラシックモーターショー」というキャッチフレーズを掲げる旧車イベントの様子を、写真とともにリポートする。
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(2020.3.3)
FCAは2020年3月2日、「アルファ・ロメオ・ジュリア」のハイパフォーマンスバージョン「GTA」を発表した。最高出力540PSの2.9リッターV6ツインターボエンジンを搭載し、パワーウェイトレシオ2.82kg/PSを実現したとうたわれている。
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(2020.3.2)
ホンダの純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー「Modulo X(モデューロX)」シリーズに、第6弾モデル「ヴェゼル モデューロX」が登場。シリーズ初となるSUVは、いささか得手不得手のはっきりしたクルマとなっていた。
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(2020.3.2)
自動車評論家、福野礼一郎が『CG』本誌をはじめ、各誌で執筆した作品を年代ごとに収録した『福野礼一郎あれ以後全集』シリーズ、第8弾がついに発売。今回は、2014~2015年に各誌に掲載された作品を総ページ数300超、全30編の大ボリュームで収録している。
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(2020.3.2)
最近話題のオールシーズンタイヤだが、自分はこれを選んでいいのか? はたまた来冬もスタッドレスを使うべきなのか? よく見れば「M+S(マッド&スノー)」なんてタイヤもあるが、これは何なのか? 春の交換シーズンを前に、ややこしいタイヤの種類を整理する。
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(2020.3.1)
『CG』2020年4月号では、「ロールス・ロイス・カリナン」「ベントレー・ベンテイガ スピード」などの高級SUVに試乗。フランス生まれの“働くクルマ”2台の比較試乗にも注目!
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(2020.2.29)
年に一度の輸入車の祭典「JAIA輸入車試乗会」より、webCG編集部員が注目車種を紹介! 第2回は、特濃フレンチSUVの「シトロエンC5エアクロスSUV」と、英独のコンパクトロケット「MINIジョンクーパーワークス クラブマン」「アウディSQ2」の走りをリポート。
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(2020.2.29)
1979年の誕生以来、世界のハイパフォーマンスカーに純正装着され、ブリヂストンを代表するスポーツタイヤとして進化を続けてきた「ポテンザ」に、“ストリート最速”を掲げる「RE-71RS」が登場。早速、筑波サーキットのコース1000でその実力を確かめた。
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(2020.2.28)
ダイムラーおよびメルセデス・ベンツといえばドイツを代表する自動車メーカー、ブランドである。しかし現代までの歴史においては、常に海外マーケットの力を得て成長してきたのも事実だ。創業当初からの歩みを大矢アキオがリポートする。
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(2020.2.28)
BMWのラグジュアリークーペ「8シリーズ」に、4ドアバージョンの「グランクーペ」が登場。リアシートの使い勝手や2ドアモデルとの走りのちがい、さらにBMW自慢の「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」の仕上がり具合などをリポートする。
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(2020.2.28)
メルセデス・ベンツ日本は2020年2月28日、「メルセデス・ベンツCクラス」の一部グレードに、安全運転支援システム「レーダーセーフティーパッケージ」を標準装備化したと発表した。
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(2020.2.28)
2020年2月18日に記者会見を開き、1年半後の日本市場復活を宣言したオペル。かつて人気を博したこともあるドイツブランドは、ふたたび存在感を示すことができるだろうか? 1980年代から親しんできた識者が語る。