検索結果
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(2020.1.22)
マイナーチェンジによって内外装やパワートレインがアップデートされた、メルセデスのDセグメントSUV「GLC」。最高出力194PS、最大トルク400N・mの2リッター直4ディーゼルターボを搭載する「GLC220d 4MATICクーペ」を連れ出し、その進化を確かめた。
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(2020.1.22)
アウディが「A6」「A6アバント」「A7スポーツバック」に2リッターターボエンジンと4WD機構を搭載した「45 TFSIクワトロ」を新設定。いずれのモデルでもマイルドハイブリッド機構が組み合わされており、高効率かつダイナミックな走りを実現しているという。
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(2020.1.22)
ベントレーの最上級サルーン「ミュルザンヌ」が、ついに生産終了に。名門の看板を担い続けたフラッグシップモデルの魅力と、その心臓部を担う特別なエンジン“ベントレーV8”の歴史を振り返るとともに、ベントレーのプレステージカーの今後に思いをはせる。
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(2020.1.21)
清水草一の話題の連載。第159回は「ビバ! ポンコツ147」。中高年カーマニアが、今、気軽に買えるアルファ・ロメオ車とは? 30万円以下で購入した中古モデルで、シアワセなカーライフを送っている、あるクルマ好きの生態に迫る。
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(2020.1.21)
トヨタの新型SUV「ライズ」に試乗。全長4m以下のコンパクトなボディーに広い室内、そしてパワフルな1リッターエンジンなどさまざまな魅力を備えた同車だが、リポーターが何よりもしびれたのはその“軽さ”だった。
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(2020.1.21)
スバルが脱炭素社会の実現へ向けた長期目標を公表するとともに、トヨタと共同開発を進めている電気自動車のデザインスタディーモデルを発表。高い安全性や悪天候時の走行安定性を備えるなど、“スバルらしさ”を体現したEVになると説明している。
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(2020.1.21)
スズキが150ccクラスのロードスポーツバイクである新型「ジクサー150」を発表。欧州のトレンドを盛り込んだという抑揚ある意匠の車体に154ccの単気筒エンジンを搭載しており、装備重量139kgという軽さも相まって低速域から力強い加速を実現しているという。
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(2020.1.20)
モデルライフ半ばの改良が施された、イタリアンスーパースポーツ「ランボルギーニ・ウラカン」。最新型のオープンバージョンに試乗した筆者は、マイナーチェンジという言葉では言い尽くせない劇的な進化に驚かされたのだった。
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(2020.1.20)
米ラスベガスで開催された世界最大級のエレクトロニクスショー「CES」に、ソニーがまさかの“自動車”を出展! 気合十分なコンセプトカー「VISION-S」に盛り込まれた注目すべき技術と、意外な展示内容に見るソニーの思惑を解説する。
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(2020.1.18)
マツダのSUV=都会派のおしゃれSUV。当のマツダがこうしたイメージ戦略を敷いてきた以上、この認識は狙い通りなのだが、これが浸透しすぎてしまい、実はちょっと困っているらしい。クローズドコースでマツダSUVの隠れた(?)オフロード性能を試してみた。
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(2020.1.17)
2020年の後半に発売をひかえる、次期「スバル・レヴォーグ」。オートショーでのプロトタイプ展示や関係者への取材を通して、新型ならではの注目すべきポイントが次第に見えてきた。
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(2020.1.17)
日々進化を続けている、自動車にまつわる技術の数々。自動運転技術がさらに発展し、ステアリングホイールやペダル類がなくなれば、自動車のデザインはより自由になるはずだ。大矢アキオが2020年以降のデザイントレンドを予測する。
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(2020.1.17)
アストンマーティン初のSUVとして開発された「DBX」。2020年春の発売を前に中東・オマーンで試乗した新型車は、スポーツカーブランドの血筋を感じる操縦性と、予想以上の実用性を兼ね備えていた。
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(2020.1.17)
ホンダが4代目となる新型「フィット」を、2020年2月14日に発売すると発表した。これに先立ち東京の「ウエルカムプラザ青山」では、同施設のリニューアルオープンに合わせ、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」の全5モデルの展示も行われる。
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(2020.1.17)
BMWジャパンは2020年1月15日、ハイパフォーマンス2ドアクーペ「M4」に特別仕様車「Edition Heritage(エディション ヘリテージ)」を設定し、台数30台の限定で同日、販売を開始した。
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(2020.1.17)
「ランドローバー・レンジローバー ヴェラール」に特別仕様車「ケンジントン」登場。「R-DYNAMIC S D180」をベースとした74台の限定モデルで、アダプティブクルーズコントロールや21インチアルミホイールなどが標準装備される。
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(2020.1.16)
FCAジャパンは2020年1月14日、本格オフローダー「ジープ・ラングラー」のショートホイールベース車に「ルビコン」を設定し、同年2月8日に100台の台数限定で発売すると発表した。
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(2020.1.16)
日産がミドルサイズSUV「エクストレイル」を一部改良。センサーにミリ波レーダーを採用して自動緊急ブレーキや「プロパイロット」の性能を向上させるなど、安全装備の強化を図った。ラインナップについても、新たにレザーシートを備えた新グレードを追加している。
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(2020.1.16)
オーテックジャパンが純正カスタマイズモデル「日産リーフAUTECH」に「プレミアムパーソナライゼーションプログラム」を設定。顧客の好みに応じて内装の仕様を選択できるサービスで、リーフでは「ストーンホワイト」「ブラウン」「ブラック」の3色の本革からシートの表皮が選択できる。