検索結果
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(2019.12.2)
最も手早く確実に愛車の乗り味を変えられるのが、ダンパーの交換ではないだろうか。その社外品ダンパーの分野に新たな選択肢が増えた。TEINが生み出した、リーズナブルなプライスにして高品質な一般車用ダンパーEnduraPro、およびEnduraPro PLUSである。
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(2019.12.2)
“おしゃれは足元から”という言葉があるが、それはクルマとて同様である。いかなるクルマでもホイールを履き替えるだけで、スタイリッシュにも、スポーティーにも、雰囲気を一変させることができるからだ。ここでは、おなじみのホイールブランドによる最新モデルを紹介する。
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(2019.12.2)
もともと手先が器用な人なら、自身の手で整備や修理までやりたくなるのは自然の流れかもしれない。実際にできるかどうかとなると話は別だが、本格的にクルマと向き合っている人もいる。今回紹介するガレージは愛車をいじって遊ぶための空間である。
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(2019.12.2)
この冬ル・ガラージュが提案するのは、柔らかいラムスキンで作られたドライビンググローブ。外から見るとすっきり細身のシルエットだが、手のひら側にはステアリングを握る際の補強と蒸れ防止が施され、散歩もドライブもシームレスに楽しめる。
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(2019.12.2)
メカニックはもちろん、ドライバー本人も作業時に着るオーバーオール。カウハイドレザーの老舗であるコノリーが手がけた、コットンのレーシング・オーバーオールは、動きやすいうえ、全体的にすっきりしたシルエットで、作業もドライビングもこなせる絶妙な仕上がりだ。
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(2019.12.2)
レーシングスーツやグローブ、ヘルメットなどで知られるスタンド21のカスタムメイド レザー キャビンバッグは、ベースの地色から持ち手のカラー、ステッチの色や革の種類まで、すべてを自分好みに仕立てることができる。
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(2019.12.2)
2019年秋発売のパナソニックのナビ「F1Xプレミアム10」だけに接続可能な2カメラ型ドラレコは、専用機だけあってナビ連携機能が盛り沢山。走行中でもボタンひとつで後方映像をナビの大画面で確認できるのは便利。明るいレンズの搭載で夜間録画も性能アップ。
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(2019.12.2)
前後に向けたふたつの超広角カメラで360度+360度の全天球を撮影する異色のドライブレコーダー。フロント用はレンズ中央部の解像度が極めて高く車両ナンバーまで記録可。駐車監視もオプションで対応。ドア当てやこすり傷程度でも記録できるのはうれしい。
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(2019.12.2)
2019年のユピテルは性格の異なる2種のドラレコをリリースした。コンパクトながら超広角の前後カメラで720度の全方位を撮影できる「marumie Q-03」と、一般的な前後カメラ別体で広範囲を撮影する「SN-TW9500d」。両者ともにSTARVIS技術搭載で夜間撮影にも強い。
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(2019.12.2)
夜間の撮影に強いSTARVIS CMOSセンサーを採用し監視機能も万全の、カロッツェリアのドラレコ。2カメラ型でリアカメラをフロントガラスに装着する「DZ-700DSC」は、車両の外を広範囲に撮影でき、無理な追い越しや駐車時の車上荒らしなども一部始終録画できる。
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(2019.12.2)
セルスターの最新ドラレコは、後ろの車が接近しすぎると自動的に録画を開始、警告音とアイコン表示であおり運転を知らせる後方キャッチ機能が特徴の2カメラ型。リアカメラはスモークガラスにも対応。ソニーSTARVIS搭載で優れた暗部/夜間撮影が可能になった。
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(2019.12.2)
前後同時録画のほかスモークガラスでも明るい映像で録画できるのが特徴の2カメラ型「MR745」から、画質重視の1カメラ型「650」、Wi-Fi機能が付いた「W650」まで、ケンウッドの秋モデル3機種を紹介する。
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(2019.12.2)
フロントカメラの下側にセカンドカメラが付くユニークな2カメラ型の「ドライブマンTG-1」。セカンドカメラは広角レンズを使用し後方から車両サイドまで撮影可能。ブレーキ信号やウインカー信号を映像の中に記録できるもの特徴だ。
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(2019.12.2)
フレーム枠を切り詰めて、従来と変わらぬ外寸に10V型ディスプレイを実現した「F1Xプレミアム10」。2DINスペースのある400車種以上に10V型大画面ナビが装着できるほか、ETC2.0車載機や専用ドライブレコーダーとの併用で価値ある機能拡大も魅力。
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(2019.12.2)
2019年サイバーナビが誇る新機能は高速データ通信。サイバーナビをWi-Fiスポットとすることで自宅のレコーダーの録画映像をクルマの中で見られるほか、地図更新も通信を使ってできるようになった。9V型モデルだけでなく8V型、7V型にも対応する。
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(2019.12.2)
2007年のデビュー以来、12年にわたり現役であり続けた「マセラティ・グラントゥーリズモ/グランカブリオ」。イタリア・モデナが生んだ流麗なスポーツクーペ/カブリオレのモデルライフを振り返るとともに、マセラティの未来に思いをはせた。
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(2019.12.2)
F1世界選手権第21戦(最終戦)アブダビGPの決勝が、2019年12月1日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキット(5.554km)を55周して行われた。レースの結果と、2018年シーズンのポイントランキングを報告する。
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(2019.11.29)
ランドローバーがミドルサイズSUV「ディスカバリー スポーツ」の2020年モデルを発表。新世代アーキテクチャー「PTA(プレミアム・トランスバース・アーキテクチャー)」を採用するなど、従来モデルから大幅な改良を加えており、走りや快適性の向上を図っている。
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(2019.11.29)
フルモデルチェンジにあたり、プラットフォームを刷新。FRからFFへと基本駆動方式が変更された「BMW 1シリーズ」の走りとは? ベーシックな「118iプレイ」とハイパフォーマンスモデル「M135i xDrive」を公道に連れ出し、その仕上がりを確かめた。
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(2019.11.29)
来日した折、街角に貼られた「交通事故から子供を守りましょう」と書かれた古いプレートを発見した大矢アキオ。日本では昔からなじみの交通安全を啓蒙する手法だが、欧州諸国でこうしたグッズはまったく見かけない。より実際的なやり方をもって行われる、当地の最新事情を紹介する。