検索結果 196ページ目
-
2024.3.21 エッセイ 大矢 アキオ
第851回:イタリア政府がメーカーを誘致? 中国車が引き起こす“地殻変動”の兆し
国内における自動車産業の成長を目指して、イタリア政府が中国のチェリーを誘致!? 長い時間をかけ、少しずつイタリアに浸透してきた中国系ブランドが引き起こす“地殻変動”とは? 現地在住のコラムニスト、大矢アキオが語る。
-
2024.3.21 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
ポルシェ911ダカール(後編)
“冗談のような本気のスポーツカー”「ポルシェ911ダカール」。そのステアリングを握って目を輝かせる多田哲哉さんに、プロダクトとしての魅力やポルシェのねらいなどについて語ってもらった。
-
2024.3.20 試乗記 鈴木 真人
ホンダ・アコードe:HEV(FF)【試乗記】
長い歴史を誇るホンダのミドルサイズセダン「アコード」がフルモデルチェンジ。北米では今も主力モデルとして同社の屋台骨を支えるが、日本では代を重ねるごとに存在感が薄れてきているのも事実だ。セダンに吹き荒れる逆風のなかで登場した11代目の仕上がりは?
-
2024.3.20 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第18回:フェラーリに物申す(後編)
「フェラーリのデザインは退化している!」と嘆く、大乗フェラーリ教開祖とこの道20年の元カーデザイナー。跳ね馬のデザイン的敗北の契機とは? 両人が考える「デザインのいいスーパースポーツ」とは? 2人の有識者が“憧れのスーパーカー”の未来を考える。
-
2024.3.20 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
上陸初年度の販売台数は1446台 中国BYDは日本でどこまで成長できるのか?
2023年に日本の乗用車市場に参入した中国のBYDは、SUV「ATTO 3」とコンパクトカー「ドルフィン」を合わせて1446台を販売した。果たしてこれは多いのか少ないのか、そしてBYDは日本の市場でどこまで販売台数を伸ばせるのかを検証する。
-
2024.3.19 自動車ニュース 藤沢 勝
「フィアット500 1.2カルト」仕様変更 装備を拡充しつつ3万円の値下げに
ステランティス ジャパンは2024年3月19日、「フィアット500 1.2カルト」の一部仕様を変更し、販売を開始した。ホイールのサイズアップなど装備品の拡充を図りながら、3万円の値下げを実施している。
-
2024.3.19 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
新車の経験しかない人は、旧車・中古車を避けるべき?
ちょっと古いクルマが欲しいけれど、車両の当たり/ハズレや不具合などを考えると手を出さないほうがいいだろうか……。そんな悩みに、車両開発のプロである多田哲哉さんが答えます。
-
2024.3.19 試乗記 松井 勉
KTM 1390スーパーデュークR EVO(6MT)【海外試乗記】
誕生30周年を迎えたKTMのロードモデル「デューク」シリーズ。その頂点に立つ新型車「1390スーパーデュークR」にいち早くライディングする機会を得た。既存のモデルからの進化の度合いと、“THE BEAST(猛獣)”という愛称のゆえんを、スペインから報告する。
-
2024.3.18 自動車ニュース webCG 編集部
メルセデス・ベンツの新しい2ドアクーペ「CLEクーペ」が上陸
メルセデス・ベンツ日本は2024年3月18日、新型車「メルセデス・ベンツCLEクーペ」の導入を発表し、同日、販売を開始した。同社のクーペモデルに伝統となるロングホイールベース、ショートオーバーハング、ロングボンネットのフォルムが特徴だ。
-
2024.3.18 試乗記 生方 聡
ボルボEX30ウルトラ シングルモーター エクステンデッドレンジ(RWD)【試乗記】
ボルボが新しい電気自動車(BEV)専用プラットフォーム「SEA」を用いてゼロから設計した電動SUV「EX30」が上陸。日本の道路事情にもマッチするコンパクトなサイズとこだわりのスカンジナビアンデザイン、そして後輪駆動が織りなすBEVの印象は?
-
2024.3.18 デイリーコラム 清水 草一
未来の大事な移動手段「超小型モビリティー」はなぜ普及しないのか?
身近で重要な未来の移動手段として、一時期はさまざまなモデルが提案された「超小型モビリティー」。しかし、なぜか街には出てこない。普及に結びつかないその問題点について、清水草一が語る。
-
2024.3.17 JAIA輸入車試乗会2024 近藤 俊
プジョー408 GTハイブリッド(FF/8AT)/マセラティ・グレカーレ トロフェオ(4WD/8AT)/ルノー・カングー ヴァリエテ カラーバンパー(FF/7AT)【試乗記】
ラテンの国のブランドから「プジョー408」と「マセラティ・グレカーレ」「ルノー・カングー」をピックアップ。各車がグローバルモデルとして展開されるいま、どんな変化や進化を遂げているのだろうか?
-
2024.3.16 試乗記 西川 淳
レンジローバー・スポーツSVエディションワン(4WD/8AT)【海外試乗記】
走りが自慢のプレミアムSUV「レンジローバー・スポーツ」に、“レンジローバー史上最速”をうたうハイパフォーマンスモデルが登場。限界に挑戦したというその仕上がりを、サーキットを含むポルトガルのさまざまなステージで試した。
-
2024.3.15 webCG Movies webCG 編集部
思考するドライバー 山野哲也の“目”――レクサスLBX“リラックス”編
全日本ジムカーナ選手権のレジェンドが、話題のクルマの長所と短所を明らかにする連載「思考するドライバー 山野哲也の“目”」。高級車の概念を変えるとアピールされる、レクサスの新型コンパクトカー「LBX」に対する評価やいかに?
-
2024.3.15 自動車ニュース webCG 編集部
日産とホンダがEV開発やソフトウエア開発などの領域で協業の検討を開始
日産とホンダが自動車の電動化・知能化に向け、戦略的パートナーシップの検討を開始する覚書を締結。自動車車載ソフトウエアプラットフォームや電気自動車に関するコアコンポーネント、商品の相互補完など、幅広い分野で検討を進めていくとしている。
-
2024.3.15 自動車ニュース webCG 編集部
マツダが3台のロータリースポーツカーコンセプトを出展【オートモビル カウンシル2024】
マツダは2024年3月15日、千葉・幕張メッセで開催される「オートモビル カウンシル2024」(会期:4月12日~14日)において、「マツダ・アイコニックSP」と「RXエボルブ」「RX500」の3台のロータリースポーツカーコンセプトを展示すると発表した。
-
2024.3.15 自動車ニュース webCG 編集部
アルピーヌが「A110 Rチュリニ」の2回目の受注を開始 販売台数は40台のみ
アルピーヌがミドシップスポーツカー「アルピーヌA110」の高性能グレード「A110 Rチュリニ」の、2回目の受注を開始。販売台数は40台のみ。購入申し込みは2024年3月15日から4月15日まで、先着順で受け付けられる。
-
2024.3.15 デイリーコラム 渕野 健太郎
このままのカタチで市販化希望! 「Honda 0」の実車にデザインのプロが感じた期待とハードル
ホンダが次世代EV「Honda 0」シリーズのコンセプトモデルを日本初公開! CESでの発表以来、大いに注目を集めている“未来のホンダ車”のデザイン的特徴とは? この道20年の元カーデザイナーの目に、その造形はどのように映ったのだろうか。
-
2024.3.15 試乗記 サトータケシ
マツダ・ロードスターRS(FR/6MT)【試乗記】
2015年に登場したND型こと4代目「マツダ・ロードスター」のマイナーチェンジモデルに試乗。過去最大規模の改良を施し、走りやデザインに磨きをかけ、安全性を強化したとアナウンスされる最新モデルの仕上がりやいかに。
-
2024.3.14 自動車ニュース webCG 編集部
コンチネンタルタイヤ・ジャパンが「コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2」をお披露目
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2024年3月14日、オールシーズンタイヤの新商品「コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2」を報道関係者にお披露目するとともに、オールシーズンタイヤの市場展望について説明を行った。