クロスオーバーSUV の検索結果 2ページ目
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2025.6.17 自動車ニュース webCG 編集部
日産が新型EVの3代目「リーフ」を発表 600kmを超える航続距離を実現
日産が3代目となる新型「リーフ」を発表。ショート&ワイドなクロスオーバースタイルの電気自動車で、600kmを超える航続距離と150kWの出力に対応する高速充電能力を実現しているという。日本には2025年内に導入される予定だ。
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2025.5.21 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第70回:トヨタ・クラウン エステート(後編) ―影が薄いのは計算済み? 4車種展開にみるトヨタのスゴ味―
「エステート」の登場でついにラインナップが完成した「トヨタ・クラウン」シリーズ。しかし、こんなにたくさん車種があって本当に大丈夫? そもそもエステートって、なんか印象が薄くないか!? 話題の新車にみるトヨタの狙いを、カーデザインの識者と考える。
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2025.5.16 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタがSUVタイプの新型電気自動車「bZウッドランド」を発表 日本への導入も予定
トヨタが新型電気自動車「bZ Woodland(ウッドランド)」を発表。約850リッターの広い荷室を特徴とするSUVで、航続距離は約418kmを標榜。北米では2026年初めに発売、日本では「bZ4Xツーリング」として2026年春に発売を予定している。
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2025.5.9 デイリーコラム 工藤 貴宏
海の向こうでコンニチハ! ニューヨークで発表された3台の新しいスバルを考察する
新型「アウトバック」にBEVの新型車「トレイルシーカー」、そして「ソルテラ」の大幅改良モデル……と、スバルが北米でニューモデル3台を一斉にお披露目! 既存の車種とは大きく異なる各モデルの特徴と、そこに見え隠れするスバルの狙いを読み解く。
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2025.4.15 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが新型電気自動車「シーライオン7」の販売を開始 価格は495万円~572万円
BYDが新型車「シーライオン7」の販売を開始。クロスオーバーSUVタイプの電気自動車で、最新のインフォテインメントシステムや上級オーディオ、ガラスルーフ、ナッパレザーシートを用意するなど、装備は充実している。価格はRWDが495万円、4WDが572万円。
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2025.4.15 試乗記 清水 草一
BYDシーライオン7(RWD)/シーライオン7 AWD(4WD)【試乗記】
いま勢いに乗っている中国BYDから、新型電気自動車(BEV)「シーライオン7」が登場。他を圧倒するコストパフォーマンスを実現する電動クロスオーバーは、乗っても文句ナシの仕上がりなのか? BEVマーケットの覇権を握りつつある彼らの、今日の実力に触れた。
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2025.4.12 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2025」の会場から(BYD)
EVセダン「シール」と、まもなく発売の最新クロスオーバーSUV「シーライオン7」を出展。ジャパンモビリティショー、東京オートサロンに続き、オートモビル カウンシルにもブースを構えた中国BYDの展示を、写真で紹介する。
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2025.4.1 自動車ニュース webCG 編集部
ベース車から価格は据え置き! 「アルファ・ロメオ・トナーレ」の特別仕様車発売
ステランティス ジャパンが「アルファ・ロメオ・トナーレ」に特別仕様車「アクティブパッケージ」を設定。MHEVとPHEVの「ヴェローチェ」グレードをベースに、価格はそのままにルーフレール、クロスバー、カーゴトレイを特別装備としている。
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2025.2.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第58回:スバル・レガシィ アウトバック(後編) ―ニッチなクロスオーバーが30年続いた理由と、いま終売を迎える理由―
デビュー30周年という節目の年に、日本から姿を消そうとしている「スバル・レガシィ アウトバック」。ニッチなコンセプトのクロスオーバーは、なぜ息の長いモデルとなれたのか。そしてなぜ、終売を迎えようとしているのか。カーデザインの識者と考えた。
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2025.2.14 試乗記 河村 康彦
スバル・レヴォーグ レイバック リミテッドEX(4WD/CVT)【試乗記】
都会派クロスオーバーをうたう「スバル・レヴォーグ レイバック」を、雪壁が続く青森・八甲田山系の冬道で試乗。標準モデルよりも車高を70mmアップしながら乗り心地を重視したというシャシーと、スバル自慢の4WDが織りなす走りを確かめた。
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2024.12.18 デイリーコラム 佐野 弘宗
スバリストならこれで満足!? 「クロストレック ストロングハイブリッド」の18.9km/リッターはいいのか悪いのか
スバル初の本格ハイブリッド「S:HEV」を搭載した「クロストレック」が登場。2.5リッターエンジンは車格からすると大きすぎる印象だが、そこにはスバルならではの事情が秘められている。宿願の新機軸はスバリストをガソリンスタンドの常連から卒業させることができるのか!?
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2024.12.12 自動車ニュース 藤沢 勝
スバルが「レヴォーグ レイバック」を一部改良 特別仕様車「ブラックセレクション」を設定
スバルは2024年12月12日、「レヴォーグ レイバック」の一部仕様を変更するとともに、特別仕様車「ブラックセレクション」を設定したと発表した。
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2024.12.9 自動車ニュース 藤沢 勝
マツダが「CX-60」を商品改良 新グレードも追加設定
マツダは2024年12月9日、クロスオーバーSUV「CX-60」の商品改良モデルを発表し、予約注文受け付けを開始した。乗り心地の向上を図ったほか、新グレード「XD SP」と特別仕様車「XDハイブリッドTrekker(トレッカー)」を設定している。
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2024.11.5 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが初の量産電気自動車「eビターラ」を発表 2025年夏の市場投入を予定
スズキが新型EV「eビターラ」を発表。全長4275mmのコンパクトSUVで、電池には安全性を考慮し、容量49kWhないし61kWhのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーを採用している。2025年夏ごろより、欧州・インド・日本など世界各国で順次発売される予定だ。
