クロスオーバーSUV の検索結果
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2026.3.13 デイリーコラム 森口 将之
ルノーから新型車「フィランテ」が登場 仏韓中の協業が生んだ新たな旗艦はどんなクルマ?
ルノーが韓国で新型クーペSUV「フィランテ」を世界初公開! 突如発表された新たな旗艦車種(?)は、どのようないきさつで誕生したのか? フランス、韓国、そして中国の協業が生んだニューモデルの概要と、そこに込められたルノーの狙いを解説する。
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2026.3.5 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが新型「インサイト」の情報を先行公開 クロスオーバータイプの電気自動車
ホンダが2026年春に発売予定の、新型「インサイト」の情報を先行公開。500km以上の航続距離を標榜(ひょうぼう)するクロスオーバータイプの電気自動車で、充実した快適装備が特徴とされている。販売台数は3000台のみ。2026年3月19日に先行予約の受け付けが開始される。
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2026.3.5 画像・写真 堀田 剛資
ホンダ・インサイト
4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。
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2026.2.26 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダがSUV「ZR-V」を一部改良 特別仕様車「クロスツーリング」を設定
ホンダが、クロスオーバーSUV「ZR-V」の一部改良モデルの情報を先行公開。機能・装備を強化するとともに、純エンジン車を廃止してハイブリッド車にラインナップを集約した。またオフロードテイストを加味した特別仕様車「クロスツーリング」が導入される。
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2026.2.22 試乗記 佐野 弘宗
アルファ・ロメオ・トナーレ ハイブリッド インテンサ(FF/7AT)【試乗記】
2025年の大幅改良に、新バリエーション「インテンサ」の設定と、ここにきてさまざまな話題が飛び交っている「アルファ・ロメオ・トナーレ」。ブランドの中軸を担うコンパクトSUVの、今時点の実力とは? 定番の1.5リッターマイルドハイブリッド車で確かめた。
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2026.2.4 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第101回:コンパクトSUV百花繚乱(後編) ―理由は“見た目”だけにあらず! 天下を制した人気者の秘密と課題―
今や世界的にマーケットの主役となっているコンパクトSUV。なかでも日本は、軽にもモデルが存在するほどの“コンパクトSUV天国”だ。ちょっと前までニッチだった存在が、これほどの地位を得た理由とは? カーデザインの識者と考えた。
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2026.1.28 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情―
日本国内でも、海外でも、今や自動車マーケットで一大勢力となっているコンパクトSUV。ちょっと前までマイナーな存在だったこのジャンルは、なぜ老若男女をメロメロにする人気者となったのか? 話題の車種を俯瞰(ふかん)しつつ、カーデザインの識者と考えた。
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2026.1.27 試乗記 河村 康彦
スバル・ソルテラET-HS(4WD)【試乗記】
“マイナーチェンジ”と呼ぶにはいささか大きすぎる改良を受けた、スバルの電気自動車(BEV)「ソルテラ」。試乗を通して、劇的に改善した“BEVとしての性能”に触れていると、あまりに速いクルマの進化がもたらす、さまざまな弊害にも気づかされるのだった。
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2026.1.5 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ(4WD/CVT)【試乗記】
デビューから8年を迎え、大幅な改良が施された「スズキ・クロスビー」。内外装に車体にパワートレインにと、全方位的に手が加えられた“AセグメントSUVの元祖”は、フォロワーであるダイハツ・トヨタ連合のライバルとも伍(ご)して戦える実力を獲得していた。
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2025.12.23 自動車ニュース webCG 編集部
日産が電気自動車「アリア」をマイナーチェンジ インフォテインメントがGoogleに対応
日産がクロスオーバーSUVタイプの電気自動車「アリア」をマイナーチェンジ。インフォテインメントシステムをGoogleの機能・サービスに対応させたほか、バッテリーのナビ連動自動昇温機能や、一般道でのドライバーアシスト機能などを新採用した。
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2025.12.22 試乗記 生方 聡
メルセデス・ベンツGLA200d 4MATICアーバンスターズ(4WD/8AT)【試乗記】
メルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」に、充実装備の「アーバンスターズ」が登場。現行GLAとしは、恐らくこれが最終型。まさに集大成となるのだろうが、その仕上がりはどれほどのものか? ディーゼル四駆の「GLA200d 4MATIC」で確かめた。
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2025.10.15 試乗記 佐野 弘宗
スバル・ソルテラET-HS プロトタイプ(4WD)/ソルテラET-SS プロトタイプ(FWD)【試乗記】
スバルとトヨタの協業によって生まれた電気自動車「ソルテラ」と「bZ4X」が、デビューから3年を機に大幅改良。スバル版であるソルテラに試乗し、パワーにドライバビリティー、快適性……と、全方位的に進化したという走りを確かめた。
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2025.10.8 自動車ニュース webCG 編集部
新型「日産リーフ」に上質でスポーティーなカスタマイズカー「AUTECH」が登場
新型「日産リーフ」にカスタマイズカー「AUTECH」が登場。「プレミアムスポーティー」をコンセプトとしたモデルで、メタル調フィニッシュの外装パーツや専用の19インチアルミホイール、黒でコーディネートされた専用のインテリアなどを特徴とする。
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2025.10.8 試乗記 石井 昌道
日産リーフB7 X(FWD)/リーフB7 G(FWD)【試乗記】
量産電気自動車(BEV)のパイオニアである「日産リーフ」がついにフルモデルチェンジ。3代目となる新型は、従来モデルとはなにが違い、BEVとしてどうすごいのか? 「BEVにまつわるユーザーの懸念を徹底的に払拭した」という、新型リーフの実力に触れた。
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2025.10.8 画像・写真 堀田 剛資
新型日産リーフB7 X/リーフAUTECH/リーフB7 G用品装着車
いよいよ発表された新型「日産リーフ」。そのラインナップより、スタンダードな「B7 X」グレードや、上質でスポーティーな純正カスタマイズモデル「AUTECH」、そして純正アクセサリーを装着した「B7 G」を写真で紹介する。
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2025.10.8 画像・写真 堀田 剛資
新型日産リーフB7 G
量産BEVのパイオニアこと「日産リーフ」がいよいよフルモデルチェンジ。航続距離702km、150kWの充電出力に対応……と、当代屈指の性能を持つ新型がデビューした。中身も外見もまったく異なる3代目の詳細な姿を、写真で紹介する。
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2025.10.8 自動車ニュース webCG 編集部
日産が電気自動車の新型「リーフ」の受注を10月17日にスタート 航続距離は702kmを実現
日産が電気自動車「リーフ」の新型を日本に導入。まずは高性能モデルの「B7」から販売を開始する。バッテリー容量は78kWhで、航続距離は最大で702km。価格は518万8700円から599万9400円。2026年2月には、より手ごろな「B5」も発表する予定だ。
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2025.10.2 画像・写真 堀田 剛資
スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ
「スズキ・クロスビー」が、デビューから8年を経て大幅改良! 便利で個性的なコンパクトクロスオーバーのパイオニアは、いかなる進化を遂げたのか? 刷新された内外装や、新規採用の機能・装備など、その詳細な姿を写真でリポートする。
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2025.10.2 自動車ニュース webCG 編集部
スズキがコンパクトSUV「クロスビー」を大幅改良 デザインも機能も走りも強化
スズキが小型クロスオーバーSUV「クロスビー」を大幅改良。よりSUVらしいデザインにエクステリアを変更したほか、インフォテインメントシステムや予防安全装備なども全面刷新。エンジンの変更により、FF車では22.8km/リッターの燃費を実現している。
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2025.9.10 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第84回:ステランティスの3兄弟を総括する(その2) ―「フィアット600」からにじみ出るデザイナーの苦悩―
ステランティスの未来を担う、SUV 3兄弟のデザインを大総括! 2回目のお題は「フィアット600」である。共通プラットフォームをベースに、超人気車種「500」の顔をくっつけた同車だが、その仕上がりに、有識者はデザイナーの苦悩を感じ取ったのだった……。