トヨタ の検索結果 14ページ目
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2024.2.21 自動車ニュース 藤沢 勝
現行「トヨタRAV4」初期型モデルのヘッドランプを最新バージョンに交換できるサービス始まる
トヨタ自動車とKINTOは2024年2月21日、両社が展開する「KINTO FACTORY」で、「RAV4」のヘッドランプの最新バージョンへのアップグレードサービスを開始した。
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2024.2.21 デイリーコラム 工藤 貴宏
国産自動車メーカーのBEV戦略で最も順調なのはどこだ?
なんとなく遅れているというふうに見られがちな国産メーカーの電気自動車(BEV)販売戦略だが、実際のところはどうなのか。国内を中心とした販売実績や、公開されているロードマップなどから、現時点での順調度を見てみよう。
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2024.2.19 デイリーコラム 工藤 貴宏
新型「三菱トライトン」発売! 今こそピックアップトラックのすすめ
2024年2月15日に発売された新型「三菱トライトン」。ピックアップトラックなんて日本ではなじみのないものと思いきや、先行受注は盛況という。にわかに人気が出てきたそのワケは? 今どきのピックアップの魅力に迫る。
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2024.2.16 From Our Staff 関 顕也
一番人気はトヨタのあのスポーツカー! エニカ(Anyca)の「ディーラーカーシェア」で気軽にお得にクルマに乗ろう
正規ディーラー発着でカーシェアできるという、人気のサービス「ディーラーカーシェア」。具体的にどんなクルマが利用できるのか? お得な割引クーポンの情報と合わせて紹介します。
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2024.2.15 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
トヨタGRカローラRZ“モリゾウエディション”(前編)
トヨタのマニアックな高性能モデル「GRカローラRZ“モリゾウエディション”」を、元トヨタのエンジニアでありラリーにも関心の高い多田哲哉さんはどう見るか? ワインディングロードで試乗してもらった。
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2024.2.14 試乗記 佐野 弘宗
トヨタ・クラウン スポーツZ(4WD/CVT)【試乗記】
「トヨタ・クラウン スポーツ」は、その名が示すとおりスポーツカーのような俊敏さが持ち味だ。たしかにワインディングロードでの走りにはキラリと光る部分があるが、もう少し刺激があってもいい。このあたりがやはりトヨタということなのかもしれない。
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2024.2.9 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
日本メーカーが2023年の生産・販売台数を発表! 波乱の一年を数字で総括する
日本の自動車メーカー8社が発表した2023年の生産・販売台数をもとに、この一年の各社の“戦い”を総括。好調だったメーカーはどこか? 不況にあえぐ中国でのマイナスは、どれほど業績に影響したのか? 2023年の日本の自動車産業を数字で読み解いてみた。
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2024.2.6 試乗記 清水 草一
トヨタ・プリウスZ(FF/CVT)/ホンダ・シビックe:HEV(FF)(後編)【試乗記】
国産ハイブリッドカーの両雄「トヨタ・プリウス」と「ホンダ・シビックe:HEV」が激突! 後編では室内の広さや走りの印象、そして肝心の燃費を検証する。清水草一がカーマニアの視点から厳正なジャッジを下す。
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2024.2.5 試乗記 清水 草一
トヨタ・プリウスZ(FF/CVT)/ホンダ・シビックe:HEV(FF)(前編)【試乗記】
ここにある「トヨタ・プリウス」は総額404万4300円、一方の「ホンダ・シビックe:HEV」は408万8700円。つまりプリウスとシビックは日本のハイブリッド車の両雄であるとともに、価格的にもまともに競合するライバルなのだ。直接対決で白黒つけさせてもらいます!
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2024.1.31 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第12回:トヨタ・クラウン セダン(後編)
セダン衰亡の時代だからこそ、むしろ輝きを放っている「トヨタ・クラウン セダン」。しかしそのデザインをよーく見ると、それでも気になるところはあるのである。この道20年の元カーデザイナーとともに、トヨタ入魂の一台の造形を掘り下げてみた。
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2024.1.31 デイリーコラム 鈴木 真人
10年前、20年前、30年前はどんなクルマが売れていた? 「N-BOX」が天下掌握前の自動車販売ランキング
今や国民車として自動車販売ランキングのトップに君臨する「ホンダN-BOX」が初めて頂点を極めたのは2017年のこと。それ以前は果たしてどんなクルマが売れていたのだろうか。10年前、20年前、30年前を見てみよう。
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2024.1.30 自動車ニュース 鈴木 真人
トヨタが将来へ向けたグループのビジョンを発表 豊田章男会長が不正問題への対応を説明
トヨタ自動車が愛知県のトヨタ産業技術記念館で、豊田章男会長による記者会見を実施。「次の道を発明しよう」というスローガンのもとに未来へ向けたビジョンを表明したほか、ダイハツ、日野、豊田自動織機の認証不正問題について、原因の認識や今後の対応などを説明した。
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2024.1.29 ニューモデルSHOWCASE 佐野 弘宗
【徹底解説】新型トヨタ・クラウン セダン
SUV系のモデルを含め、4車種で構成される新しい「トヨタ・クラウン」シリーズ。そのなかでも、伝統の4ドアセダンの車形を採るのが「クラウン セダン」だ。ショーファーカーにも使えるフォーマルな一台を、価格や燃費、装備、デザインと、多角的な視点で解説する。
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2024.1.29 自動車ニュース webCG 編集部
豊田自動織機が国内認証における不正の調査結果を発表 自動車用エンジンでも違反が発覚
豊田自動織機が、国内認証における法規違反について調査結果を発表。フォークリフトや建設機械などのエンジンに加え、新たに自動車用エンジンでも違反が判明したという。具体的には、「ランドクルーザー」などの出力試験で、不正なデータが提出されていた。
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2024.1.27 試乗記 石井 昌道
トヨタ・クラウン セダンZ<FCEV>(RWD)【試乗記】
歴代モデルの伝統を色濃く受け継ぐ「トヨタ・クラウン セダン」のなかから、水素で走る燃料電池車(FCEV)に試乗。先進のパワートレインを搭載したクラシックなサルーンは、私たちにどんな世界を見せてくれるのか。FCEV独自の魅力に触れ、その普及に思いをはせた。
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2024.1.25 自動車ニュース 藤沢 勝
進化型「トヨタGRヤリス」に「WRCドライバー監修特別仕様車」登場
TOYOTA GAZOO Racingは2024年1月25日、2024年FIA世界ラリー選手権(WRC)第1戦ラリー・モンテカルロにおいて「GRヤリス」の特別仕様車RZ“ハイパフォーマンス セバスチャン・オジエエディション”およびRZ“ハイパフォーマンス カッレ・ロバンペラエディション”を初披露した。
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2024.1.24 エッセイ 小沢 コージ
第44回:「認証が厳しすぎるってことはないですか?」 小沢コージがダイハツの不正問題で国土交通省を直撃!
2023年に明るみに出たダイハツの認証不正問題。不正な認証であっても既納車が走り続けていい根拠はどこにあるのか。そもそも制度自体が厳しすぎるということはないのか。小沢コージが国土交通省に乗り込み、ロングインタビューに臨む!
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2024.1.24 デイリーコラム 工藤 貴宏
マツダがロータリー開発チームを再結集! 生き残るにはどんな方策があるか
マツダが2024年2月1日にロータリーエンジンの開発グループを再結集すると発表した。マツダはすでに発電機として新規に「8C」型をリリースしているが、ファンが期待するのは動力源としてのロータリーだ。宿命ともいえる燃費の改良には、どんな手だてがあるのだろうか。
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2024.1.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第11回:トヨタ・クラウン セダン(前編)
世界への挑戦に4車種構成と、何かと話題の多い新世代「トヨタ・クラウン」。そのなかにあって、伝統のセダンという車形を守るのが「クラウン セダン」だ。今のトヨタだからこそできるそのデザインの“すごさ”を、この道20年の元カーデザイナーが語る。
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2024.1.18 デイリーコラム 河村 康彦
電動車の台頭でタイヤが変わる? EV用のタイヤは従来品とどこが違うのか
「電動化対応」や「EV専用」をうたった新しいタイヤの登場が目に留まる。こうした電動車向けのタイヤは、従来の商品とどう異なっているのか。押し寄せてきた電動化の波によって進化するタイヤと、そのトレンドを探る。
