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NSX の検索結果 2ページ目

  • 2022.8.19 エッセイ 佐野 弘宗

    第717回:おめでとう30周年! 新型「シビック タイプR」に至る“赤いR”の足跡

    ホンダのスポーツスピリットを象徴するハイパフォーマンスモデル「タイプR」。その最新版である新型「シビック タイプR」が、いよいよ世界初公開された。間近に迫る発売を前に、今年で誕生30周年を迎えるタイプRの歴史を振り返る。

  • 2022.2.21 エッセイ 清水 草一

    第226回:人類最後の勝利者

    清水草一の話題の連載。400万円の年収に加え、ウーバーと出前館の配達を掛け持ちする副業をこなすことで、「360モデナ」を手に入れた千葉の50歳。彼こそが人類最後の新規参入大衆フェラーリオーナーである!

  • 2021.12.16 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝

    ホンダNSXタイプS(後編)

    設計が古い初代「ホンダNSX」には、時代特有のネガがある。いっぽうで、いまのクルマでは得難い美点も……! 名車の誉れ高いMRスポーツカーに試乗した谷口信輝が、その走りについて熱く語った。

  • 2021.12.9 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝

    ホンダNSXタイプS(前編)

    1990年に登場するや、一世を風靡(ふうび)した、ホンダの“初代”「NSX」。それから30年を経たいま、ほぼ最終型の高性能バージョンに試乗した谷口信輝は、その走りにどんなことを思ったか?

  • 2021.11.12 デイリーコラム 玉川 ニコ

    「ホンダS660」が400万円!? 国産中古車高騰の理由から今後の動向を読み解く

    かねてネオクラシック系スポーツカーの高騰が物議を醸していた国産中古車市場だが、最近はその波が“新しいクルマ”にも及んでいるという。趣味性の高いユーズドカーは、なぜ価格が高騰するようになったのか? この状況はいつまで続くのか?

  • 2021.11.8 エッセイ 清水 草一

    第219回:それは真田幸村のごとく

    清水草一の話題の連載。20年ぶりに初代「ホンダNSX」のステアリングを握った。当時はまったく魅力を感じなかった和製スーパーカーだが、住宅街の最初のカーブを30km/hくらいで曲がったとき、体に電気が走った。

  • 2021.11.8 試乗記 青木 禎之

    ホンダNSXタイプS(MR/6MT)【試乗記】

    「ホンダNSX」の最終モデルとして発表された「タイプS」だが、目の前の試乗車は同じNSXタイプSでも先代モデル、17年落ちの2004年式だ。同じ名前でも現行モデルとはまるで違う、電気仕掛けとは無縁のプリミティブな走りを味わってみた。

  • 2021.10.8 試乗記 渡辺 敏史

    ホンダNSXタイプS(4WD/9AT)【試乗記】

    ハイブリッドスーパースポーツ「ホンダNSX」の生産終了に合わせて登場した、高性能バージョン「NSXタイプS」。その洗練された走りは、たゆまぬ開発の到達点として納得できるだけの、完成度の高さをみせてくれた。

  • 2021.9.13 エッセイ 清水 草一

    第215回:遥かなる『宇宙戦艦ヤマト』

    清水草一の話題の連載。2代目「ホンダNSX」の生産が2022年12月に終了する。鳴り物入りで登場し、これまでの通算販売台数は2558台。ハイテクを満載した大和魂あふれるミドシップモデルは、なぜ短命に終わったのか。

  • 2021.8.30 画像・写真 webCG 編集部

    ホンダNSXタイプS(2004年モデル)

    いよいよ正式発表された2代目「ホンダNSX」の最終モデル「タイプS」。実車が日本初公開された会場には、初代NSXタイプS(後期型)も展示されていた。今や貴重な初代のライトウェイトバージョンを、2代目タイプSの商品説明会の様子とともに紹介する。

  • 2021.8.30 画像・写真 webCG 編集部

    ホンダNSXタイプS

    「ホンダNSX」に最終モデルの「タイプS」が登場。従来のNSXより高められた動力性能が特徴で、販売台数はグローバルで350台、日本では30台となっている。2代目NSXのファイナルバージョンにして、貴重なエボリューションモデルの姿を写真で紹介する。

  • 2021.8.30 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル

    ホンダが現行型「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」を発表。パワーユニットやシャシーの改良、空力特性の改善などを通して、動力性能の向上が図られており、鈴鹿サーキットでは従来のNSXより2秒速いラップタイムを実現しているという。

  • 2021.8.23 デイリーコラム 渡辺 敏史

    技術はあれど成功ならず 2代目「ホンダNSX」はなぜ短命に終わるのか?

    2022年の生産終了が決まった、ホンダの高性能スポーツカー「NSX」。今の時代に求められるであろう先進のハイブリッド技術を持ちながら、商業的に成功できなかったのはなぜなのか? その要因についてリポートする。

  • 2021.8.17 画像・写真 webCG 編集部

    アキュラNSXタイプS

    アメリカン・ホンダモーターが「アキュラNSXタイプS」を発表。ミドシップのハイブリッドスーパースポーツ「ホンダ/アキュラNSX」の最終モデルであり、パワートレインの改良や空力特性の見直しなどにより、動力性能の向上が図られているという。その姿を写真で紹介する。

  • 2021.8.3 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダが2代目「NSX」の生産終了を発表 最終モデル「タイプS」の情報を先行公開

    ホンダがハイブリッドスーパーカー「NSX」の生産終了を発表。最終モデル「タイプS」の情報を先行公開した。販売台数はグローバルで350台、このうち国内向けが30台となっており、パフォーマンスの向上に加え「所有する喜び」も追求されているという。

  • 2020.12.28 デイリーコラム 大音 安弘

    ニスモが「GT-R」のレストアを開始! 盛り上がる名車再生サービスの“功”と“罪”

    ニスモが名車「日産スカイラインGT-R」のレストア事業に着手! メーカーによるレストアや部品供給サービスの拡充は、ファンの愛車維持や中古車市場にどのような影響をもたらすのか? 各メーカーの取り組みとともに解説する。

  • 2020.11.15 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    ホンダNSX(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が最新の「ホンダNSX」に試乗。前編ではそのパワートレインの仕上がりについて絶賛した山野。後編では「辛口評価」を下さざるを得ないポイントについて、いよいよ重い口を開いてもらおう。

  • 2020.11.8 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    ホンダNSX(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「ホンダNSX」の最新モデルに試乗。クルマを降りた直後の口ぶりからは、何やら仕上がりに気になるところがあるようだ。山野の感性がとらえた、和製ハイブリッドスーパースポーツの未完成なポイントとは!?

  • 2020.8.27 自動車ヒストリー 鈴木 真人

    第82回:スーパーカーを革新した「NSX」
    常に変化を志向するホンダイズムの体現者

    スーパーカーの在り方を根底から覆したホンダの名車「NSX」。高い動力性能と快適さを両立する“人間中心のスーパースポーツ”は、どのような経緯で誕生したのか? 衝撃をもって迎えられた和製スーパーカーの歴史を振り返る。

  • 2020.3.24 エッセイ 清水 草一

    第168回:まっすぐ走らない欠陥車問題再び

    清水草一の話題の連載。第168回は「まっすぐ走らない欠陥車問題再び」。筆者が初めて購入したフェラーリ、「348tb」はなぜ人気がないのか? 若きフェラーリオーナーとの再会を機に、5年半を共にした愛車への思いを振り返る。

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