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  • 2020.4.1 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部

    『CAR GRAPHIC』2020年5月号発売 FFドライビング最前線

    『CG』2020年5月号では、「フェラーリF8トリブート」や新型「ルノー・メガーヌR.S.トロフィーR」に試乗。「BMW X5 Mコンペティション/X6 Mコンペティション」や「シボレー・コルベット」などの最新情報にも注目!

  • 2020.4.1 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ

    小型車の運転支援装備が飛躍的に進化!? ZFの前輪用電動パーキングブレーキの先進性

    ドイツのZFが前輪を制動する電動パーキングブレーキを市場投入すると発表した。この画期的なプロダクトがもたらすメリットと、既存のパーキングブレーキは後輪を制動するものが主流だった理由を解説する。

  • 2020.3.31 試乗記 渡辺 敏史

    ボルボXC90 D5 AWD R-DESIGN(4WD/8AT)【試乗記】

    2019年に全ラインナップを新世代に移行させたボルボだが、攻勢の手を緩めるつもりはないようだ。プレミアムブランドとしてのボルボの“元祖”である「XC90」が初のビッグマイナーチェンジを受けた。箱根の山中でその進化の度合いを探った。

  • 2020.3.31 エッセイ 清水 草一

    第169回:「僕のはまっすぐ走りました」

    清水草一の話題の連載。第169回は「僕のはまっすぐ走りました」。「フェラーリ348」はまっすぐ走らないという筆者の持論に、異議を唱える若者が現れた。果たして、重大な欠陥は過去のものなのか? 新旧オーナーが激論する!

  • 2020.3.31 自動車ニュース webCG 編集部

    最高出力650PS 新型「ポルシェ911ターボS」の予約注文受け付けがスタート

    ポルシェジャパンは2020年3月31日、新型「ポルシェ911ターボS」および、そのオープントップモデル「911ターボSカブリオレ」の予約注文受け付けを開始した。

  • 2020.3.31 自動車ニュース webCG 編集部

    新色「パールシャイニングブラック」をまとう「ホンダ・モンキー125」登場

    ホンダのレジャーバイク「モンキー125」に新色「パールシャイニングブラック」が追加され、カラーバリエーションは4種類に。この新色をまとうモデルは、2020年4月3日に販売が開始される。

  • 2020.3.31 乗って知る“アメリカンレジェンド”インディアンの今<AD> 河西 啓介

    インディアン・スカウト100thアニバーサリーエディションを試す

    バイク製造に乗り出したのは1901年と、アメリカでも“最古”の歴史を誇るオートバイメーカー、インディアン。あまたの伝説に彩られたこのブランドは、どのような魅力を秘めているのか? ラインナップの一翼を担う「スカウト」の100周年記念モデルで確かめた。

  • 2020.3.30 試乗記 櫻井 健一

    マツダCX-8 XDプロアクティブSパッケージ(FF/6AT)【試乗記】

    さらなる高みを目指し、発売後も惜しみなく製品の改良を続けるというマツダ。その基本方針と車両の進化を確かめるべく、3列シートSUV「CX-8」の最新モデルに試乗した。販売の半数以上を占めるというディーゼルモデルの印象を報告する。

  • 2020.3.30 自動車ニュース webCG 編集部

    往年の高性能モデルをオマージュ 「モト・グッツィV7 III」に750台の限定モデル登場

    「モト・グッツィV7 III」に、世界限定750台の特別仕様車「V7 IIIストーンS」が登場。往年の高性能モデルにインスパイアされたという意匠が特徴で、サテンクローム仕上げの燃料タンクやアルカンターラシート、LED式のランプなどが用いられている。

  • 2020.3.30 自動車ニュース webCG 編集部

    「モト・グッツィV7 IIIレーサー」に誕生10周年記念モデル「10thアニバーサリー」が登場

    「モト・グッツィV7 IIIレーサー」に、「V7レーサー」シリーズの誕生10周年を祝う「10thアニバーサリー」が登場。ボディー各所の赤いグラフィックや新型のトップフェアリング、フルLEDヘッドランプなどで、スポーティー感をさらに強調したモデルとなっている。

  • 2020.3.30 自動車ニュース webCG 編集部

    「モト・グッツィV7 III」に“70年代スタイル”の新モデル「スペシャル」が登場

    「モト・グッツィV7 III」に、よりクラシカルなデザインの新モデル「スペシャル」が登場。1975年製「V750 S3」をイメージしたというタンクやサイドカバーのグラフィック、専用デザインのホイール、タックロール加工のシートなどが特徴となっている。

  • 2020.3.30 自動車ニュース webCG 編集部

    「モト・グッツィV85 TT」にロングツーリング向けのアイテムを装備した「トラベル」登場

    モト・グッツィのアドベンチャーモデル「V85 TT」に、ロングツーリングで重宝する装備を備えた「V85 TTトラベル」が登場。大型のウインドスクリーンやパニアケース、グリップヒーター、LEDフォグランプなどが標準で備えられている。

  • 2020.3.30 2020 Spring webCGタイヤセレクション<AD> webCG 編集部

    2020 Spring webCGタイヤセレクション

    いよいよ今年もやってきた春のタイヤ交換シーズン。webCGでは、発売されたばかりの新商品や、各社が誇る自慢の定番商品を取り寄せ、実際にクルマに装着して走りをチェックした。自分のニーズにマッチした一本を、ぜひ探してみよう。

  • 2020.3.30 2020 Spring webCGタイヤセレクション<AD> サトータケシ

    道を選ばないM+Sタイヤ「TOYO TIRES OPEN COUNTRY R/T」の実力は?

    トーヨータイヤのSUV用タイヤ「OPEN COUNTRY(オープンカントリー)」シリーズは、用途や見た目などが異なる4モデルがラインナップされている。今回はオフロード性能とオンロードでの快適性をバランスさせたという「R/T」を「三菱デリカD:5」に装着し、その実力を確かめた。

  • 2020.3.30 2020 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 嶋田 智之

    「GOODYEAR EfficientGrip ECO EG02」で走りを楽しむ

    低燃費タイヤが経済性だけの製品だけだと思っていたら、大間違い。グッドイヤーが開発した「EfficientGrip ECO(エフィシェントグリップ エコ)EG02」は、運転の楽しさも安心感も得られる、技ありのニュータイヤだった。

  • 2020.3.30 2020 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 岡本 幸一郎

    急な雪でも心配ご無用!? 「DUNLOP ALL SEASON MAXX AS1」登場

    国内でも急速に注目度が高まりつつあるオールシーズンタイヤ市場に、住友ゴム工業(ダンロップ)が満を持して投入したのが「ALL SEASON MAXX AS1(オールシーズンマックス エーエスワン)」だ。メルセデス・ベンツの4ドアクーペ「CLA」に装着し、その実力を体感した。

  • 2020.3.30 2020 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 河村 康彦

    福島-東京ウインタードライブで「YOKOHAMA BluEarth-4S AW21」を体感

    サマータイヤに準じたドライ&ウエット性能を持ちつつ、突然の雪にも対応できるオールシーズンタイヤ。話題のこのジャンルに横浜ゴムが投入したのが「BluEarth-4S(ブルーアース・フォーエス)AW21」である。注目の新製品の実力を、福島-東京のウインタードライブを通して確かめた。

  • 2020.3.30 2020 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 生方 聡

    使って知る「YOKOHAMA BluEarth-XT AE61」の真価

    横浜ゴムがクロスオーバーSUV向けに開発した新商品「BluEarth-XT(ブルーアース・エックスティー)AE61」。オンロードでのシャープなハンドリング性能や優れた静粛性をうたうこのタイヤの実力を確かめるべく、「シトロエンC5エアクロスSUV」に装着してのドライブを実施した。

  • 2020.3.30 デイリーコラム 沼田 亨

    100年の歴史を彩る“小さなクルマ”が大集合! スズキの名車&迷車10選

    2020年3月に創立100周年を迎えたスズキ。人々の生活に寄りそう実用車や、刺激的なスポーツモデル、そして時には、挑戦的すぎてユーザーに理解されなかったクルマも世に送り出してきたその歴史を、それぞれの時代を彩る個性的なモデルとともに振り返る。

  • 2020.3.28 試乗記 今尾 直樹

    アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】

    「アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ」に試乗。ルーフを開け放って5.2リッターV12ツインターボのサウンドに包まれれば、アストンとイタリアンハイパーカーとの、目指すところの違いが見えてくるだろう。

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