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1/14パリ市内の地下鉄駅に貼られた「PARIS MANGA」のポスター。千葉真一氏をはじめ、ゲストのポートレートも。
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2/14朝、開場のときを待つ青少年たち。
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3/14ゲームソフト『NARUTO―ナルト―疾風伝 ナルティメットストーム4』のプロモーションコーナー。
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4/14エントランス付近でひときわ注目を集めていた、コスプレ2人組。
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5/14スペシャルゲストして登壇した俳優の千葉真一氏(写真左)と大葉健二氏(同右)。来場者の相次ぐ質問に熱心に応じていた。
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6/14千葉真一氏。「フランスの人たちとフランスの映画を撮りたい」と夢を語った。
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7/14来場者のリクエストに応え、『宇宙刑事ギャバン』の変身アクションを再現する大葉健二氏。そのポーズは自ら考案したという。
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8/14千葉氏と大葉氏のトークに歓喜する来場者たち。
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9/14会場でおなじみとなった「Free Hugs」のプレートを掲げる来場者たち。ゴスロリあり、スクールユニホームあり、着ぐるみあり。
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10/14「最も気に入っている作品は『バック・トゥ・ザ・フューチャー3』」と話す、“ドク”役を務めたクリストファー・ロイド氏。
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11/14ロイド氏に対しても、質問が相次いだ。
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12/14『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のフランス語版で、“ドク”の吹き替えを担当した俳優ピエール・アテ氏(右)。フィルムの中の名ぜりふを惜しげもなく再現し、喝采を浴びていた。
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13/14トークショー終了後、駆けよった来場者と握手するロイド氏。
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14/14ステージのすぐ横では、いち出展者によってデロリアンとの記念撮影会が繰り広げられていた。“なんちゃってドク”でも、来場者はそこそこ満足の様子。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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