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1/8中禅寺湖と「ジャガーXF」。
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2/8インフォテインメントシステムの「InControl Touch Pro」。フリックやスワイプといったタブレット端末でおなじみの操作にも対応しています。このタッチスクリーンに慣れてしまうと、昔のインターフェイスには戻れませんね。
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3/8目的地である中禅寺湖畔の歌ヶ浜駐車場。サービスエリア「パサール羽生」での休憩を除くと、移動時間はおよそ2時間でした。
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4/8日本百名山のひとつにも数えられる男体山と「ジャガーXF」。秋になると、この山が赤や黄色に染まります。
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5/8朝食を買いにうかがったパン屋さんの「Feu de Bois(フゥ・ド・ボワ)」。地元では有名なお店のようで、当日は青ナンバーのミニバンに乗った外人さんも訪れていました。
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6/8今回はクロワッサンとカスタードデニッシュとアーモンドフレンチトーストを購入。どれもとても美味でした。次に伺う機会があったら、甘くないパンにも挑戦してみたいですね。
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7/8旅の目的地である「英国大使館別荘記念公園」。和風な外観と洋風のインテリアの組み合わせが独特の雰囲気を醸し出しています。湖畔側はほぼ全体が縁側になっているので、雨戸をすべて開け放ったときの爽快感、開放感がたまりません。
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8/82階の広縁から臨む中禅寺湖。初夏の風が本当に気持ちよく、ついつい長居してしまいました。ちなみに同公園のそばにはイタリア大使館別荘記念公園も位置しています。日光観光の折にはぜひ。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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第8回:XFは生粋のドライバーズカーである(最終回)
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webCG随一の自転車ユーザーがXFを斬る! 2016.8.17 世の中にはジドーシャに情熱をそそぐクルマ好きと同じように、自転車に愛をささげる猛者たちがいる……。今回はwebCG編集部きっての“ローディー”が、自転車愛好家の視点から「ジャガーXF」の荷室を、装備を、大マジメに語ります。 -
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約2000km走って8.8km/リッターを記録 2016.8.3 「ジャガーXF」がwebCG編集部にやって来たのが6月半ばのこと。以来、1カ月半で約2000kmを走行した。これくらい走れば、燃費データもだいぶ安定してくる。今回は「25tプレステージ」グレードの燃費と、ハンドリングについて報告する。 -
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「ジャガーXF」の“休日の実力”を考える 2016.7.27 新型「ジャガーXF」の魅力と実力を掘り下げる長期試乗リポート。今回のテーマは「家族とXF」である。webCGスタッフ・SAG氏の休日の足としてXFが活躍! さて、XFに対するファミリーの反応は……?
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第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
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2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。 -
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2026.7.20試乗記3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。 -
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