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1/14
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2/14
新型「ザ・ビートル」には、「ベース」「デザイン」「2.0 R-Line」の3グレードが設定される。
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3/14ボディーカラーは全8色と豊富に用意されている。写真は新色のボトルグリーンメタリック。
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4/14初代「ビートル」のデザインを踏襲した、個性的なスタイル。
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5/14燃費はJC08モードで17.6km/リッターと公称されている。
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6/14「ザ・ビートル デザイン」に搭載される1.2リッター直4 SOHC 8バルブ ターボエンジン。最高出力105ps、最大トルク17.8kgmを発生する。
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7/14シンプルで視認性の高いメーターパネル。
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8/14
「ザ・ビートル デザイン」にはエクステリアカラーと同色のインテリアパネルが備わる。
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9/14「デザイン」には専用の格子調ファブリックシートやレザーシートが設定される。写真はレザーシート(メーカーオプション)。
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10/14リアシートの定員は2人。フロントシートほどではないが、座面は余裕のあるつくり。
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11/14トランスミッションはデュアルクラッチ式の7段AT。17.6km/リッター(JC08モード)という燃費にも寄与している。
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12/144人乗車時の荷室容量は310リッター。後席を倒せば最大905リッターまで広がる。
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13/14タイヤサイズは215/60R16。ブリヂストンの「トランザER300」が装着されていた。
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14/14フォルクスワーゲン・ザ ビートル デザイン

塩見 智
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