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1/12清水氏の愛車、「ランチア・デルタ」の前で、イタリアへの熱い思いを体で表現するおふたり。
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2/12「諸星一家」のリーダー、諸星伸一氏と、全面を13万個のスワロフスキーでドレスアップした「ランボルギーニ・ムルシエラゴ LP640」。(諸星氏所有により写真の無断転載不可)
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3/12「アヴェンタドール LP720-4 アニヴェルサリオ」。ボディーサイドの“Lamborghini”部分にスワロフスキーを使用。(諸星氏所有により写真の無断転載不可)
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4/12ピンク色のボディーに電飾を施した「ディアブロGT」。(諸星氏所有により写真の無断転載不可)
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5/12イタリアで一番売れているクルマ、「フィアット・パンダ」。(2016年9月 UNRAE調べ)
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6/12イタリアで2番目に売れている「ランチア・イプシロン」。(2016年9月 UNRAE調べ)
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7/12イタリアで3番目に売れている「フィアット500L」(2016年9月 UNRAE調べ)。
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8/12イタリアで一番売れている日本車、「トヨタ・ヤリス」。
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9/12イタリア国家警察の交通警察隊(チェンタウロ)で採用されている「スバル・レガシィ ツーリングワゴン」。(写真=大矢アキオ)
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10/12シエナ保健所で活躍している「レガシィ ツーリングワゴン」のドクターカー。(写真=大矢アキオ)
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11/12カラビニエリ(憲兵隊)で活躍している「アルファ・ロメオ・ジュリア」のパトカー。
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12/12ランボルギーニからイタリア国家警察に寄贈された「ランボルギーニ・ガヤルド」のパトカー。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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