-
1/21
-
2/21「ボルボV40 D4」にスポーティーな内外装とシャシー、エンジンなどが組み合わされる「R-DESIGNポールスターエディション」。150台限定で販売される。
-
3/21インテリアの様子。本革巻きのステアリングホイールやパーキングブレーキレバー、イルミネーテッドシフトノブが備わる。
-
4/21「V40 D4 R-DESIGNポールスターエディション」には、本革とパーフォレーテッドレザーを用いたコンビシートが装着される。
-
5/21アルミ製のスポーツペダルも、「R-DESIGN」モデルならではのオプション。
-
ボルボ V40 の中古車webCG中古車検索
-
6/21ボディーカラーは、テスト車の「バースティングブルーメタリック」のほか、白、赤、黒系の全4色がラインナップされる。
-
7/21フロントまわりは、ハイグロス仕上げのグリルメッシュやシルクメタルのグリルフレームで飾られる。
-
8/21トランスミッションは8段ATのみ。シフトレバー前方のアルミニウム製センターパネルは、「R-DESIGN」専用のもの。
-
9/21エンジンのアウトプットを増大させる「ポールスター・パフォーマンス・ソフトウェア」は、ディーラーにて組み込まれる。写真は、チューニング後に付与される専用のリアエンブレム。
-
10/212リッター直4ディーゼルターボの最高出力は190ps、最大トルクは40.8kgm。「ポールスター・パフォーマンス・ソフトウェア」を適用することで、アウトプットは同200ps、同44.9kgmへと増大する。
-
11/21「ポールスター・パフォーマンス・ソフトウェア」では、絶対的なスペックのみならず、スロットルオフ時のレスポンスも向上するようチューニングされる。
-
12/21リアシートは3人掛け。中央席部分には、左右席用のアームレストやドリンクホルダーが収納されている。
-
13/21ダイヤモンドカットとマットブラック塗装が施された、「R-DESIGN」専用デザインの18インチアルミホイール。
-
14/21リアエンドからは、「ポールスター・パフォーマンス・エキゾーストキット」のテールパイプが顔をのぞかせる。専用デザインのディフューザーもセットに含まれる。
-
15/21メーターパネルは液晶表示で、好みに合わせて3種類の表示パターンが選択可能。
-
16/21荷室の様子。後席や助手席の背もたれを前方に倒すことで、さまざまな荷物の積載に対応できる。(写真をクリックすると荷室のアレンジが見られます)
-
17/21
-
18/21ボルボV40 D4 R-DESIGNポールスターエディション
-
19/21ドアミラーは、つや消しのシルバーでドレスアップされる。
-
20/21「ポールスター・パフォーマンス・エキゾーストセット」のステンレス製テールパイプには、「polestar」のロゴが刻まれる。
-
21/21荷室のフロアボードは折り畳み式。適切な角度に固定し、積載する荷物を安定させることができる。

佐野 弘宗
自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。
ボルボ V40 の中古車webCG中古車検索
試乗記の新着記事
-
日産キックスG(FF)【試乗記】 2026.9.9 日産が満を持して投入したコンパクトSUVの新型「キックス」。Cセグメントに迫るサイズとなったこのモデルは、競合ひしめくマーケットで存在感を示せるのか? 上級グレード「G」の試乗を通し、ライバルに対するアドバンテージを探った。
-
マツダCX-5 L(FF/6AT)【試乗記】 2026.9.8 マツダの最量販SUV「CX-5」の最新モデルに試乗。計画外のフルモデルチェンジによって誕生した3代目は、走りや操作系などに、従来のマツダにはない新しい試みが見られる一台となっていた。失敗の許されない基幹モデルの仕上がりを報告する。
-
日産エルグランドG e-4ORCE(4WD)【試乗記】 2026.9.7 「日産エルグランド」が16年ぶりのフルモデルチェンジを敢行。すでにプレミアムミニバンのジャンルは後発のライバルに席巻されている現状だが、日産はそのライバルとは別のアプローチ=走りの楽しさで復権を目指すという。その成否やいかに。
-
ランボルギーニ・レヴエルトSV(4WD/8AT)【海外試乗記】
2026.9.5 ランボルギーニの歴史において「SV」の2文字は特別な意味を持つ。その称号が与えられた、ハイブリッドの最新マシン「レヴエルトSV」の走りやいかに? イタリアのテストコースで試乗した西川 淳がリポートする。 -
BMW X1 sDrive20iオリジナル(FF/7AT)【試乗記】 2026.9.2 BMWのコンパクトSUV「X1」に新グレードの「オリジナル」が登場。走りの楽しさをはじめとしたBMWらしさをキープしつつ、装備の厳選によって価格抑制を図った新たなエントリーグレードだ。都市部におけるドライバビリティーとユーザービリティーをリポートする。
新着記事
-
NEW
徹底比較! 新型三菱パジェロ VS. トヨタ・ランドクルーザー
2026.9.11デイリーコラムいよいよ登場した新型「三菱パジェロ」。日本での公道デビューはもう少し先となるが、現状で公開されている情報から読み取れることはなにか? クロカン界の王者「トヨタ・ランドクルーザー“250”/“300”」との比較を通し、その実像に迫る。 -
NEW
思考するドライバー 山野哲也の“目”――レクサスRZ550e“Fスポーツ”編
2026.9.11webCG Moviesレーシングドライバー山野哲也がステアバイワイヤ採用のEV「レクサスRZ550e“Fスポーツ”」に試乗。ほかのクルマではなかなか味わえない走りの特徴について、プロの目線でリポートします。 -
1年目の通知表 新型「ホンダ・プレリュード」の販売実績は想定どおり?
2026.9.10デイリーコラムホンダが新型「プレリュード」を発売してから1年。デビュー1周年記念モデルともいうべき特別仕様車「2027リミテッドエディション」も登場した。現在までの販売実績を確認しながら、その人気や評判を探ってみた。 -
日産キックスG(FF)【試乗記】
2026.9.9試乗記日産が満を持して投入したコンパクトSUVの新型「キックス」。Cセグメントに迫るサイズとなったこのモデルは、競合ひしめくマーケットで存在感を示せるのか? 上級グレード「G」の試乗を通し、ライバルに対するアドバンテージを探った。 -
「レガシィ」登場からブーム到来、そして終焉へ 国産ステーションワゴン興亡史(後編)
2026.9.9デイリーコラム国産ステーションワゴン興亡史の後編。国産ワゴンの金字塔「スバル・レガシィ ツーリングワゴン」が1989年にデビューしたものの、やがて市場の人気はミニバンに流れ、退潮傾向が鮮明に。各社とも個性的なモデルの投入で最後の踏ん張りを見せるのだが……。 -
大矢アキオさんのトークイベント開催 連載「マッキナ あらモーダ!」19年の歩みと思い出
2026.9.8From Our Staff約19年にわたり読者にイタリアの風を届け続けてくれたwebCGの名物連載「マッキナ あらモーダ!」。著者の大矢アキオさんをお迎えし、本連載の歴史を振り返るトークイベントを開催します。ふるってご参加ください。
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングV40





























