-
1/22
-
2/22
-
3/22
-
4/22
-
5/22
-
フェラーリ の中古車webCG中古車検索
-
6/22
-
7/22
-
8/22
-
9/22
-
10/22
-
11/22
-
12/22
-
13/22フェラーリF40
-
14/22
-
15/22
-
16/22
-
17/22
-
18/22
-
19/22
-
20/22
-
21/22
-
22/22

西川 淳
永遠のスーパーカー少年を自負する、京都在住の自動車ライター。精密機械工学部出身で、産業から経済、歴史、文化、工学まで俯瞰(ふかん)して自動車を眺めることを理想とする。得意なジャンルは、高額車やスポーツカー、輸入車、クラシックカーといった趣味の領域。
フェラーリ の中古車webCG中古車検索
スーパーカークロニクルの新着記事
-
第6回:ランチア・ストラトス 2017.3.30 「ストラトス」の鮮烈なスタイリングは、いまなお見る者から言葉を奪うほどのインパクトがある。しかしこのデザインは、見せるためのものではなく、ラリーを戦うために研ぎ澄まされたものであることを忘れてはならない。
-
第4回:ポルシェ911カレラRS 2.7 2017.3.30 本来、「ポルシェ911」をスーパーカーの仲間に入れるべきではないだろう。しかしブームの真っただ中、「ロータス・ヨーロッパ」の宿敵として描かれた「ナナサンカレラ」だけは別だ。グループ4のホモロゲーションモデルの実力は、40年以上たった今もなお鮮烈だ。
-
第3回:ロータス・ヨーロッパ スペシャル 2017.3.29 スーパーカーとは何だろうか。排気量と価格で判断したら、「ロータス・ヨーロッパ」をそう呼ぶのはためらわれる。しかしヨーロッパはまちがいなくスーパーだった。この軽やかさ! レースとの絆は、同時代のフェラーリよりも濃いかもしれない。
-
第2回:ディーノ246GT 2017.3.29 スーパーカーブームには数々の伝説がついてまわった。「ディーノ」をフェラーリと呼ばないワケもそのひとつ。そしてディーノと「ヨーロッパ」の一体どちらがナンバーワンハンドリングマシンなのか? ということも、ボクらにとっては重大な関心事だった。
-
第1回:ランボルギーニ・カウンタックLP500S“ウルフ・カウンタック” 2017.3.29 スーパーカーブームの主役は「カウンタック」。そのまた頂点に君臨したのが、当時「LP500S」と呼ばれたこの“ウルフ・カウンタック”である。現オーナーの元でオリジナル状態に戻された“赤いオオカミ”が、三十余年のときを超えて、いま再び咆哮する!
新着記事
-
NEW
写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」
2026.10.16画像・写真ステランティスが「フィアットブランドの大きな柱のひとつとなる重要なモデル」と位置づける「グランデパンダ」が日本上陸。その具体的な見どころを、写真とともに解説する。 -
NEW
フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】
2026.10.16試乗記欧州を代表するコンパクトカーの一台である「フィアット・パンダ」が第4世代に進化。新たに「グランデパンダ」を名乗り、日本にやってきた。ずばり新型の見どころは車両の随所にちりばめられた初代モデルへのオマージュである。上位グレード「ラプリマ」の仕上がりをリポートする。 -
NEW
スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する
2026.10.16デイリーコラム年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。 -
賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――
2026.10.15投資家も太鼓判! 「キャデラック・リリック」×フラットプランという最適解<AD>クルマが変わり、時代も変われば“持ち方”だって変化する? お金のプロである投資家が、「キャデラック・リリック」の残価保証型リースを勧める理由とは? 夢の「2台持ち」をかなえる、最新電気自動車の賢い選び方を考えた。 -
間もなく正式発表 ミツオカの新型2シータースポーツカー「LA1」を予測する
2026.10.15デイリーコラム光岡自動車が2026年11月26日に正式発表を予定しているアメリカンスタイルの新型2シータースポーツカー「LA1」。現在公開されているLA1の画像とティーザーサイトに掲載された情報から、その特徴を分析する。 -
「BYDラッコ」「スズキeスカイ」登場で卍どもえに 軽乗用BEVの覇権はどこが握る?
2026.10.14デイリーコラムこれまで「日産サクラ/三菱eKクロスEV」と「ホンダN-ONE e:」のみだったところに「BYDラッコ」と「スズキeスカイ」が加わり、軽BEV市場がにわかに盛り上がりを見せている。どれもほぼ同じ床面積を持つBEVだが、比べてみるとその中身は結構違う。今後の覇権を握るのはどの陣営か。
注目の記事
-
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集 -
キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集 -
まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングフェラーリ





























